二次創作
異世界転移備忘録也
[小文字]ー side:大日本帝国 ー[/小文字]
「 は ?」
なんで なんだよ 。
俺 と 息子 が 、
異世界 転移 なんて 。
ほん の 数分 前
「は ぁ ... 。 」
只今 息子 ( 日本 ) は 書類 と 格闘中 だ 。
「 やったああああああ !! 」
お 。 終わった みたい だな 。
「 おーい ? 」
「 あ 、 父さん 」
用 が あるから 来てほしい ん だよな 。
「 ちょっと 来てくれ 」
「 何ですか ? 」
そう 。
話したかったのは 、
この 禍 々 しい 渦 のことだ 。
「 心当たりあるか ? 」
「 あっただけですごい 渦 ですね 」
「 入るか? 」
息子 は 考え て 、
「 父さん を 道ずれに して 」
? はい ?
今なんて?
「 逝 きますよ 」
「 わああああああ!!!!! 」
なん てこと が あった 。
「 ....。 何故雲の上 ? 」
「 あ、 起きたようね 」
「 誰だよ !! 」
なんか神様 みたいなのがいる 。
" みたい " なのは 察してくれ 。
「 ふーん。 聞いて驚かないでよ 。 女神、 サクラメ よ! 」
「「驚かない(です)」」
其の態度に サクラメ が 驚いたのか、
「えぇ!?」
と 声を出していた。
「 異世界の 神なんて 知るよしもないだろう 」
「 同じく 」
だよな。
同意 ありがとう 。
「なんでなの!? ...。 話がそれたわね。 」
「 あんたのせいだぁあああ 」
「とにかく!異世界転移して敵の魔王を倒してほしいのよ。其のために好きな装備を 一人につき 2つ選んで」
...。 面倒だ 。
「 あ、 これ いいんじゃないですか? 」
「 刀じゃないか! でかしたぞ 」
「 ちょうど 二 種類 なので 、 1つずつでいいですね 」
「ああ」
さて、 もう一個か。
「 あ。 これいいんじゃないか? 」
「 え? ...。 確かにそうですね! 」
次は 銃だ。 新型の。
「そろそろ決めたかしら?」
「とっくに決めた!! あと お前もついてこい 」
「 はあ!? 」
俺らボールなのに、説得はどうやってするんだよ。
「 じゃあ 別の奴 」
「 あの 」
ん?
「 私がいきます! 」
「 わかった。 共にいこうじゃ ないか 」
赤色の天使 が ついてくることになった。
「 はぁ。わかったわ。 いってらっしゃい 」
どんな 世界なんだろうか 。
続く
「 は ?」
なんで なんだよ 。
俺 と 息子 が 、
異世界 転移 なんて 。
ほん の 数分 前
「は ぁ ... 。 」
只今 息子 ( 日本 ) は 書類 と 格闘中 だ 。
「 やったああああああ !! 」
お 。 終わった みたい だな 。
「 おーい ? 」
「 あ 、 父さん 」
用 が あるから 来てほしい ん だよな 。
「 ちょっと 来てくれ 」
「 何ですか ? 」
そう 。
話したかったのは 、
この 禍 々 しい 渦 のことだ 。
「 心当たりあるか ? 」
「 あっただけですごい 渦 ですね 」
「 入るか? 」
息子 は 考え て 、
「 父さん を 道ずれに して 」
? はい ?
今なんて?
「 逝 きますよ 」
「 わああああああ!!!!! 」
なん てこと が あった 。
「 ....。 何故雲の上 ? 」
「 あ、 起きたようね 」
「 誰だよ !! 」
なんか神様 みたいなのがいる 。
" みたい " なのは 察してくれ 。
「 ふーん。 聞いて驚かないでよ 。 女神、 サクラメ よ! 」
「「驚かない(です)」」
其の態度に サクラメ が 驚いたのか、
「えぇ!?」
と 声を出していた。
「 異世界の 神なんて 知るよしもないだろう 」
「 同じく 」
だよな。
同意 ありがとう 。
「なんでなの!? ...。 話がそれたわね。 」
「 あんたのせいだぁあああ 」
「とにかく!異世界転移して敵の魔王を倒してほしいのよ。其のために好きな装備を 一人につき 2つ選んで」
...。 面倒だ 。
「 あ、 これ いいんじゃないですか? 」
「 刀じゃないか! でかしたぞ 」
「 ちょうど 二 種類 なので 、 1つずつでいいですね 」
「ああ」
さて、 もう一個か。
「 あ。 これいいんじゃないか? 」
「 え? ...。 確かにそうですね! 」
次は 銃だ。 新型の。
「そろそろ決めたかしら?」
「とっくに決めた!! あと お前もついてこい 」
「 はあ!? 」
俺らボールなのに、説得はどうやってするんだよ。
「 じゃあ 別の奴 」
「 あの 」
ん?
「 私がいきます! 」
「 わかった。 共にいこうじゃ ないか 」
赤色の天使 が ついてくることになった。
「 はぁ。わかったわ。 いってらっしゃい 」
どんな 世界なんだろうか 。
続く
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