二次創作
大好きな推しは私の隣
あー!瑠姫君、最高ー!
もう最高すぎる。
ライブとか行きたいな。でも中々当たんないんだよね、
jo1人気だもん。
家の近くまで来てイヤホンを外す。
すると向かいの家の
おばちゃんと、斜め向かいのおばちゃんが
話してた。
「見た?あの、引っ越してきた男の子!」
「見ましたわよ!かつこいいわよね〜!」
「アイドルらしいわよ!なんちゃらわんとか言ってたわ!」
「後でさつまいもをあげようかしら」
「なら私は、大根を!」
え?
なんちゃらわん?
jo1 じゃね?
マジ?こんなことある?
確かめたい!
私は
家の中に入った。
もう最高すぎる。
ライブとか行きたいな。でも中々当たんないんだよね、
jo1人気だもん。
家の近くまで来てイヤホンを外す。
すると向かいの家の
おばちゃんと、斜め向かいのおばちゃんが
話してた。
「見た?あの、引っ越してきた男の子!」
「見ましたわよ!かつこいいわよね〜!」
「アイドルらしいわよ!なんちゃらわんとか言ってたわ!」
「後でさつまいもをあげようかしら」
「なら私は、大根を!」
え?
なんちゃらわん?
jo1 じゃね?
マジ?こんなことある?
確かめたい!
私は
家の中に入った。