二次創作
大好きな推しは私の隣
「おはよう!○○!」
この子は数少ない私の友達の、真田すみれちゃん。
運動神経めっちゃいいの。
すみれもjo1 推しで、
豆原一成君推しなんだって!
友達は、他にもいるけど、
すみれが一番分かり合える気がする。
「おはよう!すみれ!」
「なんの曲?」
「あー、これ?happy Merry Christmas!もちろんjo1のね?」
「流石瑠姫君推し!ハピメリは、もう、瑠姫君主役だもんね」
「分かる?そうなの!ハピメリが、一番瑠姫君の声きけるかな、って
おもってさ!」
「いや、やっぱ、○○とは、気が合うわ!うちも今
ハピメリ聴いてた!」
「うそ!マジ?最高すみれ!」
「「イェーイ」」
推しで盛り上がるのは最高だ。
この子は数少ない私の友達の、真田すみれちゃん。
運動神経めっちゃいいの。
すみれもjo1 推しで、
豆原一成君推しなんだって!
友達は、他にもいるけど、
すみれが一番分かり合える気がする。
「おはよう!すみれ!」
「なんの曲?」
「あー、これ?happy Merry Christmas!もちろんjo1のね?」
「流石瑠姫君推し!ハピメリは、もう、瑠姫君主役だもんね」
「分かる?そうなの!ハピメリが、一番瑠姫君の声きけるかな、って
おもってさ!」
「いや、やっぱ、○○とは、気が合うわ!うちも今
ハピメリ聴いてた!」
「うそ!マジ?最高すみれ!」
「「イェーイ」」
推しで盛り上がるのは最高だ。