二次創作
大好きな推しは私の隣
え?どういうこと?
さっきから、思考が追いついてないんですけど。
瑠姫君が私のこと、好き?しかも今キスしたよね?
「あ、あの、瑠姫君。本当に私のこと、その、
好きなんですか?」
聞いてみた。
「うん(即答)」
笑
なんで即答なの?
え、でも、めっちゃ嬉しい!
推しが私のこと好き?
え?待ってやばいやばい!
「ごめん。返事は、後でいいよ。いつでも待ってるから。
ただアピールは、するからね?じゃあ家まで送るよ。」
そう言って私は瑠姫君に家に送られた。
さっきから、思考が追いついてないんですけど。
瑠姫君が私のこと、好き?しかも今キスしたよね?
「あ、あの、瑠姫君。本当に私のこと、その、
好きなんですか?」
聞いてみた。
「うん(即答)」
笑
なんで即答なの?
え、でも、めっちゃ嬉しい!
推しが私のこと好き?
え?待ってやばいやばい!
「ごめん。返事は、後でいいよ。いつでも待ってるから。
ただアピールは、するからね?じゃあ家まで送るよ。」
そう言って私は瑠姫君に家に送られた。