二次創作
大好きな推しは私の隣
え? jo1?
嘘でしょ?
マジで言ってんの?
「えーーーー!」
うわー!
本物だ。
瑠姫君の家に
なんの用事だろ?
「瑠姫ー!遅すぎ!」
あーー!蓮君だ
最高!
気づいたら、すみれと私は
スマホを出して写真を撮ってた。
「瑠姫君ー!まだですか?」
「きゃーーー」
すみれが叫んだ。
まぁ、
今のは
豆ちゃんが言ったからね。
そりゃ叫ぶはな。(冷静だなオイ)
すみれの雄叫びに気付き
jo1がこちらを向く。
「え、やば普通に死ぬんだが。」
嘘でしょ?
マジで言ってんの?
「えーーーー!」
うわー!
本物だ。
瑠姫君の家に
なんの用事だろ?
「瑠姫ー!遅すぎ!」
あーー!蓮君だ
最高!
気づいたら、すみれと私は
スマホを出して写真を撮ってた。
「瑠姫君ー!まだですか?」
「きゃーーー」
すみれが叫んだ。
まぁ、
今のは
豆ちゃんが言ったからね。
そりゃ叫ぶはな。(冷静だなオイ)
すみれの雄叫びに気付き
jo1がこちらを向く。
「え、やば普通に死ぬんだが。」