二次創作
大好きな推しは私の隣
私は、走って学校へ行った。
もちろんjo1の曲アリでね?
すみれどこだろ?
あ!いた!
「すみれー!」
「おはよう!○○どした?なんかあったの?」
「昨日やばいことがあったんよ!」
昨日のことを話す。(飛ばしてすいません)
「え〜ウッソだ〜」
「ガチだって!見てよこれ!」
そう言って私は、
瑠姫君とのツーショットを見せる。
「え?ガチやん!マジ?笑」
「マジ!あ、だけど誰にも言わんで!
瑠姫君と、1人だけって、約束したから。」
「え?その1人をうちにしてくれたの?」
「もちろん!」
「マジで○○最っ高!」
「あ、すみれのこと話しといたの!」
「え?なんて言ったの?」
「あ、別にそんなに話してないんだけど、
『友達にもう1人jamがいるから』とは言った。」
「いや、それも情報でしょ!ありがとう○○!」
「あ、そうそう!あと私名前認知してもらった。」
「えー!マジ?激アツじゃん!もしかしたら瑠姫君
○○に興味あんのかもね。」
「いやいやないないない」
もちろんjo1の曲アリでね?
すみれどこだろ?
あ!いた!
「すみれー!」
「おはよう!○○どした?なんかあったの?」
「昨日やばいことがあったんよ!」
昨日のことを話す。(飛ばしてすいません)
「え〜ウッソだ〜」
「ガチだって!見てよこれ!」
そう言って私は、
瑠姫君とのツーショットを見せる。
「え?ガチやん!マジ?笑」
「マジ!あ、だけど誰にも言わんで!
瑠姫君と、1人だけって、約束したから。」
「え?その1人をうちにしてくれたの?」
「もちろん!」
「マジで○○最っ高!」
「あ、すみれのこと話しといたの!」
「え?なんて言ったの?」
「あ、別にそんなに話してないんだけど、
『友達にもう1人jamがいるから』とは言った。」
「いや、それも情報でしょ!ありがとう○○!」
「あ、そうそう!あと私名前認知してもらった。」
「えー!マジ?激アツじゃん!もしかしたら瑠姫君
○○に興味あんのかもね。」
「いやいやないないない」