二次創作
大好きな推しは私の隣
ぴぴぴぴ!
目覚ましで目が覚める。
「○○!起きないと!○○?!」
お母さんの声
はっ!
朝だ!
早くすみれに
言いたい!
それしかなかった。
「たっくもー!○○!目覚まし止めなさいって、え?」
お母さんの声が急に止まった。
「○○これ、瑠姫君じゃない?どうしたの?ツーショット!」
私は、昨日瑠姫君と撮った写真をホーム画面にしていた。
「ママ知らないの?隣に引っ越してきたんだよ?」
「うっそーーー!!!」
実はママも jo1オタクで、
瑠姫君と拓実君推しなんだって。
「挨拶行ってくる!!」
「行ってら。」
お父さんは、朝から仕事でいないんだ。
目覚ましで目が覚める。
「○○!起きないと!○○?!」
お母さんの声
はっ!
朝だ!
早くすみれに
言いたい!
それしかなかった。
「たっくもー!○○!目覚まし止めなさいって、え?」
お母さんの声が急に止まった。
「○○これ、瑠姫君じゃない?どうしたの?ツーショット!」
私は、昨日瑠姫君と撮った写真をホーム画面にしていた。
「ママ知らないの?隣に引っ越してきたんだよ?」
「うっそーーー!!!」
実はママも jo1オタクで、
瑠姫君と拓実君推しなんだって。
「挨拶行ってくる!!」
「行ってら。」
お父さんは、朝から仕事でいないんだ。