二次創作
大好きな推しは私の隣
どうしよう。
本人の前で本人のこと言えない。
生瑠姫君かっこいい!
言うか。
「し、白岩さんです。」
「えーー!マジ?めっちゃ嬉しいんだけど!ありがとう!」
ねぇ瑠姫君!
それは反則だって。
「じゃ、また今度!あ、まって名前何?」
え?推しから名前を認知される?
嘘でしょ?
え?え?えーー!
「えっと、●●○○です。」
「ありがとう!あ、あのさ一応俺アイドルだから
家とかネットにあげないでね。友達とかにも、
できれば1人ぐらい。」
「分かりました!」
1人って言ったら
すみれしかいない!
でも信じてもらえるかな?
「あ!白岩さん!あの写真撮ってもらえませんか?友達に、もう1人
jamがいて、その子に教えたいんです!」
流石にだめか?
「いいよ!あと白岩さんじゃなくて、瑠姫君でいいよ!」
えーー!よっしゃ!!
「はいチーズ!」
パシャ!
「あ、ありがとうございます!白…瑠姫君!」
「どういたしまして!じゃあまた今度!○○ちゃん!」
そう言って、瑠姫君は行ってしまった。
やばいやばい
この家に瑠姫君住んでんでしょ?
やばいって!
そう思い、私は、
私の家の隣の家を見た。
本人の前で本人のこと言えない。
生瑠姫君かっこいい!
言うか。
「し、白岩さんです。」
「えーー!マジ?めっちゃ嬉しいんだけど!ありがとう!」
ねぇ瑠姫君!
それは反則だって。
「じゃ、また今度!あ、まって名前何?」
え?推しから名前を認知される?
嘘でしょ?
え?え?えーー!
「えっと、●●○○です。」
「ありがとう!あ、あのさ一応俺アイドルだから
家とかネットにあげないでね。友達とかにも、
できれば1人ぐらい。」
「分かりました!」
1人って言ったら
すみれしかいない!
でも信じてもらえるかな?
「あ!白岩さん!あの写真撮ってもらえませんか?友達に、もう1人
jamがいて、その子に教えたいんです!」
流石にだめか?
「いいよ!あと白岩さんじゃなくて、瑠姫君でいいよ!」
えーー!よっしゃ!!
「はいチーズ!」
パシャ!
「あ、ありがとうございます!白…瑠姫君!」
「どういたしまして!じゃあまた今度!○○ちゃん!」
そう言って、瑠姫君は行ってしまった。
やばいやばい
この家に瑠姫君住んでんでしょ?
やばいって!
そう思い、私は、
私の家の隣の家を見た。