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二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)

#7


シグ「・・・・じゃ」

シェゾ「あ、おい!!」

アミティ「待って!シェゾ!!」

シェゾ「なんだ!」

アミティ「あの方向、プリンプタウンの方だよ。」

りんご「確かにそうですね。帰るのでしょうか。」

まぐろ「ま!そろそろいい時間だし、帰っても良いんじゃないか・・・な☆」

りんご「それもそうですね。じゃ、今日はもう帰りましょうか。」

シェゾ「だと。」

アルル「?」

シェゾ「あいつらについていけば森から出られるんだそうだ。」

アルル「シェゾは行くの?」

シェゾ「まるで、「シェゾが行くならボクもついてく〜!」って言ってるようにき聞こえるな。」

アルル「言ってないよ(即答)」

シェゾ「ま、俺は一応ついていこうと考えている。」

アルル「そっか。じゃ、ボクも。」

シェゾ「結局ついてくるんじゃないか・・・。」

りんご「そっちの話はまとまりましたかー?」

アルル「うん!待たせてごめんねー!」

カーバンクル「ぐぐぐっぐー!」

アミティ「じゃあ、帰ろっか!シグも見つかったし!」

りんご「そうですね。これで心置きなく、家に帰れます!」

帰り道、みんなでたくさんの話をした。
明日起こる事件のことすら考えることなく、ただただゆっくりと。

作者メッセージ

最後の部分、ちょっと意味深にしてみました!!
どんな事件にしようか、考えて少し次の話の更新遅くなるかもしれません!
見てくれた方々、ありがとうございまーす!^∀^/

閲覧数もう60いくじゃん!!すごく嬉しいです!!!

2025/03/07 16:37

水桜 陽 ID:≫ 5pkIwtAbow72k
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