二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
シグ「・・・・じゃ」
シェゾ「あ、おい!!」
アミティ「待って!シェゾ!!」
シェゾ「なんだ!」
アミティ「あの方向、プリンプタウンの方だよ。」
りんご「確かにそうですね。帰るのでしょうか。」
まぐろ「ま!そろそろいい時間だし、帰っても良いんじゃないか・・・な☆」
りんご「それもそうですね。じゃ、今日はもう帰りましょうか。」
シェゾ「だと。」
アルル「?」
シェゾ「あいつらについていけば森から出られるんだそうだ。」
アルル「シェゾは行くの?」
シェゾ「まるで、「シェゾが行くならボクもついてく〜!」って言ってるようにき聞こえるな。」
アルル「言ってないよ(即答)」
シェゾ「ま、俺は一応ついていこうと考えている。」
アルル「そっか。じゃ、ボクも。」
シェゾ「結局ついてくるんじゃないか・・・。」
りんご「そっちの話はまとまりましたかー?」
アルル「うん!待たせてごめんねー!」
カーバンクル「ぐぐぐっぐー!」
アミティ「じゃあ、帰ろっか!シグも見つかったし!」
りんご「そうですね。これで心置きなく、家に帰れます!」
帰り道、みんなでたくさんの話をした。
明日起こる事件のことすら考えることなく、ただただゆっくりと。
シェゾ「あ、おい!!」
アミティ「待って!シェゾ!!」
シェゾ「なんだ!」
アミティ「あの方向、プリンプタウンの方だよ。」
りんご「確かにそうですね。帰るのでしょうか。」
まぐろ「ま!そろそろいい時間だし、帰っても良いんじゃないか・・・な☆」
りんご「それもそうですね。じゃ、今日はもう帰りましょうか。」
シェゾ「だと。」
アルル「?」
シェゾ「あいつらについていけば森から出られるんだそうだ。」
アルル「シェゾは行くの?」
シェゾ「まるで、「シェゾが行くならボクもついてく〜!」って言ってるようにき聞こえるな。」
アルル「言ってないよ(即答)」
シェゾ「ま、俺は一応ついていこうと考えている。」
アルル「そっか。じゃ、ボクも。」
シェゾ「結局ついてくるんじゃないか・・・。」
りんご「そっちの話はまとまりましたかー?」
アルル「うん!待たせてごめんねー!」
カーバンクル「ぐぐぐっぐー!」
アミティ「じゃあ、帰ろっか!シグも見つかったし!」
りんご「そうですね。これで心置きなく、家に帰れます!」
帰り道、みんなでたくさんの話をした。
明日起こる事件のことすら考えることなく、ただただゆっくりと。