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二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)

#6


シグ「・・・・・・」

???「捕まえましたーーーー!!!」

シグ「う・・・」

アルル「りんご!!?」

りんご「あ、アルル!!久しぶりです!」

アルル「久しぶりー!ところで、何を捕まえたの?スゴイ大声で叫んでたよ?」

りんご「捕まえたのは、シグです!!アミティにお願いされ、ここまで追い詰めました!!もう逃げられませんよぉぉ・・・!!」

アミティ「ストップストップ!!りんご!」

アルル「なんでシグを捕まえてるの?」

りんご「最初は、「アミティ」「シグ」「まぐろくん」私の3人で、森を散歩してたんです。そしたらいきなりシグが走り出して・・・どこに行ったかわからなくなったらダメだと思い、みんなでシグを捕まえるために追いかけてたんです。」

アルル(あ、だからアミティと会ったとき息切れてたんだー。)

アルルは、声には出さなかったがこう思っていた。
自分がなぜ声に出さなかったのかは自分でもわからなかった。

???「りんごちゃん☆シグを捕まえた・・・の?☆」

りんご「! まぐろくん!はい!シグは捕まえました!!」

まぐろ「ナイスりんごちゃん☆」

シグ「・・・・・・・ムシ。」

アミティ&りんご「ムシ?」

シグ「そこのお兄さん・・・・・ありがと・・・。」

シェゾ「あ?」

シェゾは、なぜ自分が呼ばれた一瞬わからなかった。
でも、多分虫の場所を教えたからこうなっているのだということはわかった。

シェゾ「あぁ。なんてことはない。あと、アルル達を森から・・・」

シグ「・・・・じゃ。」

シェゾ「あ、おい!!」



作者メッセージ

文字数600超えで、今回結構長かったんじゃないでしょうか?
見てくださったみなさんありがとうございまーす!^∀^/

2025/03/07 16:16

水桜 陽 ID:≫ 5pkIwtAbow72k
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