文字サイズ変更

二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)

#3


アルルとカーバンクルはまさに迷子だった。
テクテク・・・・
目の前を男の子が歩いていった。アルルは、髪の毛は水色で片方の手が赤かったような気がした。
そう思った途端、後ろから声をかけられた。

???「・・・・・ムシ」

アルル「わあぁ!!!・・・え??」

???「おおきいムシ・・・・見た?」

さっきの男の子だった。

アルル「???????・・・・・・えっと・・・・・見てないなぁ・・・」

???「・・・・・・そっか」

といって、男の子は戻って行こうとした。

シェゾ「待て!」

???「?」

シェゾ「さっき大きいムシを見たんだが・・・」

???「・・・・・ほんと」

シェゾ「虫の場所教えてやるから、こいつらを森から出してやってくれ。こいつら今迷子なんだ。」

???「・・・・・・・・わかった。」

???「おーーーーい!!!シーーグーー!!」

シグ「・・・あ・・・アミティ・・・。」

アミティ「ふぅー!探したよぉー!!ムシを見つけたらさっそうと行っちゃうんだからーーー!!」

シグ「・・・アミティ」

アミティ「うん?」

シグ「この人たち、・・・森から出してあげて。」

アミティ「? あ!!アルル!!!」



作者メッセージ

鐘平瑠璃さんリクありごとうございます!それに沿って物語を少しずつ進めていく所存です!!
見てくれた方々ありがとうございまーす!!^∀^/

2025/03/07 14:46

水桜 陽 ID:≫ 5pkIwtAbow72k
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 14

コメント
[8]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL