二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
アルルとカーバンクルはまさに迷子だった。
テクテク・・・・
目の前を男の子が歩いていった。アルルは、髪の毛は水色で片方の手が赤かったような気がした。
そう思った途端、後ろから声をかけられた。
???「・・・・・ムシ」
アルル「わあぁ!!!・・・え??」
???「おおきいムシ・・・・見た?」
さっきの男の子だった。
アルル「???????・・・・・・えっと・・・・・見てないなぁ・・・」
???「・・・・・・そっか」
といって、男の子は戻って行こうとした。
シェゾ「待て!」
???「?」
シェゾ「さっき大きいムシを見たんだが・・・」
???「・・・・・ほんと」
シェゾ「虫の場所教えてやるから、こいつらを森から出してやってくれ。こいつら今迷子なんだ。」
???「・・・・・・・・わかった。」
???「おーーーーい!!!シーーグーー!!」
シグ「・・・あ・・・アミティ・・・。」
アミティ「ふぅー!探したよぉー!!ムシを見つけたらさっそうと行っちゃうんだからーーー!!」
シグ「・・・アミティ」
アミティ「うん?」
シグ「この人たち、・・・森から出してあげて。」
アミティ「? あ!!アルル!!!」
テクテク・・・・
目の前を男の子が歩いていった。アルルは、髪の毛は水色で片方の手が赤かったような気がした。
そう思った途端、後ろから声をかけられた。
???「・・・・・ムシ」
アルル「わあぁ!!!・・・え??」
???「おおきいムシ・・・・見た?」
さっきの男の子だった。
アルル「???????・・・・・・えっと・・・・・見てないなぁ・・・」
???「・・・・・・そっか」
といって、男の子は戻って行こうとした。
シェゾ「待て!」
???「?」
シェゾ「さっき大きいムシを見たんだが・・・」
???「・・・・・ほんと」
シェゾ「虫の場所教えてやるから、こいつらを森から出してやってくれ。こいつら今迷子なんだ。」
???「・・・・・・・・わかった。」
???「おーーーーい!!!シーーグーー!!」
シグ「・・・あ・・・アミティ・・・。」
アミティ「ふぅー!探したよぉー!!ムシを見つけたらさっそうと行っちゃうんだからーーー!!」
シグ「・・・アミティ」
アミティ「うん?」
シグ「この人たち、・・・森から出してあげて。」
アミティ「? あ!!アルル!!!」