二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
シェゾ(ま、関係ないだろうが・・・。)
奥へと続く真っ暗な道を進んでいく。
不思議なことにずっと一本道。
アルル「ボクがいままで入ってきた遺跡って、妙に入り組んでてちょっとしたダンジョンみたいな感じだったけど・・・ここはずっと真っ直ぐなんだね。」
ローザッテ「ずっと・・・・・真っ直ぐ・・・?」
りんご「ローザッテ。気になることでもありましたか?」
ローザッテ「・・・いえ。大丈夫です。お気になさらず。」
りんご「そうですか。なら、よかったです。」
まぐろ(そういえば・・・りんごちゃん、落ち着いたみたいだね☆)
いつの間にか、りんごの悲鳴は消えいつもの状態に戻っていた。
アミティ「あっち、なんか明るいよ!何かあるのかな?」
レムレス「本当だ。ボクがちょっと見てこようか?」
アルル「お願いできるかな?」
レムレス「わかった。少し行ってくるね。」
ぽん☆
レムレスがつえを振ると同時にほうきが出てきた。
レムレスは、ほうきにまたがって行ってしまった。
[水平線]
ふわふわ・・・ふわふわ・・・レムレスのほうきは順調に進んでいた。
しかし。
レムレス「結構進んだはずだけど・・・・・。」
レムレス(いつまで経っても光にたどり着かない・・・。ずっと一本道だったは
ずなのに・・・。どれだけ進んでも今見える小さな光は少し足りたも大きくなった気配がない・・・。まるでその場にずっと留まっているかのように・・・。)
レムレス「いや・・・・。違う・・・・・。
[水平線]
アルル「じゃ、どうする?」
りんご「と、いうと?」
シェゾ「このままレムレスを待っているか、レムレスの後についで進むか、の話だろ。」
アルル「うん。」
まぐろ「ぼくは、進んだほうがいいと思う・・・な☆」
りんご「わたしも、まぐろくんの意見に賛成ですね。じっと待ってても面白くないですし。せっかく通常は来れない遺跡なんですから、もっと隅々まで調べたいです!!」
フェーリ「アタシも・・・・いくワ。先輩と、離れたく、ないもの・・・・。」
ローザッテ「わたしも行きましょう。レムレスのことが気になります。・・・光が見えているということは、さして、遠くにあるものではないはずです・・・。なのにこれほどの距離を往復するのにこんな時間はかからないと思うのですが・・・・・。何かあったのでしょうか・・・?」
奥へと続く真っ暗な道を進んでいく。
不思議なことにずっと一本道。
アルル「ボクがいままで入ってきた遺跡って、妙に入り組んでてちょっとしたダンジョンみたいな感じだったけど・・・ここはずっと真っ直ぐなんだね。」
ローザッテ「ずっと・・・・・真っ直ぐ・・・?」
りんご「ローザッテ。気になることでもありましたか?」
ローザッテ「・・・いえ。大丈夫です。お気になさらず。」
りんご「そうですか。なら、よかったです。」
まぐろ(そういえば・・・りんごちゃん、落ち着いたみたいだね☆)
いつの間にか、りんごの悲鳴は消えいつもの状態に戻っていた。
アミティ「あっち、なんか明るいよ!何かあるのかな?」
レムレス「本当だ。ボクがちょっと見てこようか?」
アルル「お願いできるかな?」
レムレス「わかった。少し行ってくるね。」
ぽん☆
レムレスがつえを振ると同時にほうきが出てきた。
レムレスは、ほうきにまたがって行ってしまった。
[水平線]
ふわふわ・・・ふわふわ・・・レムレスのほうきは順調に進んでいた。
しかし。
レムレス「結構進んだはずだけど・・・・・。」
レムレス(いつまで経っても光にたどり着かない・・・。ずっと一本道だったは
ずなのに・・・。どれだけ進んでも今見える小さな光は少し足りたも大きくなった気配がない・・・。まるでその場にずっと留まっているかのように・・・。)
レムレス「いや・・・・。違う・・・・・。
[水平線]
アルル「じゃ、どうする?」
りんご「と、いうと?」
シェゾ「このままレムレスを待っているか、レムレスの後についで進むか、の話だろ。」
アルル「うん。」
まぐろ「ぼくは、進んだほうがいいと思う・・・な☆」
りんご「わたしも、まぐろくんの意見に賛成ですね。じっと待ってても面白くないですし。せっかく通常は来れない遺跡なんですから、もっと隅々まで調べたいです!!」
フェーリ「アタシも・・・・いくワ。先輩と、離れたく、ないもの・・・・。」
ローザッテ「わたしも行きましょう。レムレスのことが気になります。・・・光が見えているということは、さして、遠くにあるものではないはずです・・・。なのにこれほどの距離を往復するのにこんな時間はかからないと思うのですが・・・・・。何かあったのでしょうか・・・?」