二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
アルル「そろそろ洞窟いかない?すごく待っているんだけど・・・。」
りんご「それもそうですね。早く行きましょう!」
みんなで、洞窟に入っていった。
とても薄暗くて不気味な場所。
アルル「暗いね・・・。あ!ぷよがいる!」
アミティ「ぷよでなにかするの?」
アルル「ふふーん!見てて!ファイヤー!!」
ぼっ!
炎で明るくなった洞窟は、さらにその不気味さがました。
所々に誰かもわからない人の頭の骨が転がっていて、軽く数十年誰も近寄っていなかったのがわかる。
蜘蛛の巣も数え切れないほどの数張ってあり、壁をよく見ると、意味がわからない文字が一面びっしりと掘られていたりと、アルルの魔法で多少は明るいが、先を見ても真っ暗で見通すことができないのがそれなりの不安を生じさせる。
シェゾ「だいぶ不気味な場所だな。」
りんごは、アルルの後ろで縮こまって早口で言った。
りんご「おばけ出ませんか!!!!???出るんですか!!??こんな不気味な場所!絶っっっ対出て来ますって!!!!!いにゃああああああ!!!!!!!」
まぐろ「りんごちゃん。大丈夫?」
りんご「大丈夫じゃないですうううううううううう!!!!!!!!!!!!」
アルル「だめだこりゃ。」
ちなみに、今ここにいるのは、「りんご」「アルル」「アミティ」「シェゾ」
「まぐろ」「ローザッテ」の6人。
りすくませんぱいは、
りすくませんぱい「ふむ。このあたりは、実に見知らぬ場所。見たことのないような自然を観察するチャンスだ・・・。遺跡は君たちで行ってきたまえ・・・。
わたしはここでみなを待っているとしよう。」
と言って遺跡探索についてこなかった。
ローザッテ「・・・おや。行き止まりですか・・・。」
りんご「いや・・・。行き止まりではありません。アルル。ここを明るくしてもらえますか?」
アルル「うん。」
ぼぉ・・・。
りんご「やはりです。これは、石のパズルのようなものなのでしょう。これを見ると、3×3のスライドパズルのようなものでしょうか。」
アミティ「さっすがりんご!ちょっと見ただけでそんなこともわかるんだ!!」
りんご「そんなでもないですよ。それに、左上に余分なスペースが有りこのタイル自体すべて上下左右自由に動かせるようですので・・・。」
りんごはそう言いながらパズルを動かしていた。
ズ・・・ズズズ・・・ズズ・・・ズ・・・・ガコッ!
りんご「よし!これで通り道が開かれるはずです!」
そのスライドパズルで完成した模様は、古代の絵文字のようなものだった。
シェゾはなんとなく、その絵文字がどのようなことを書いてあったかわかる気がした。
シェゾ(どうせ関係ないだろうが・・・。)
りんご「それもそうですね。早く行きましょう!」
みんなで、洞窟に入っていった。
とても薄暗くて不気味な場所。
アルル「暗いね・・・。あ!ぷよがいる!」
アミティ「ぷよでなにかするの?」
アルル「ふふーん!見てて!ファイヤー!!」
ぼっ!
炎で明るくなった洞窟は、さらにその不気味さがました。
所々に誰かもわからない人の頭の骨が転がっていて、軽く数十年誰も近寄っていなかったのがわかる。
蜘蛛の巣も数え切れないほどの数張ってあり、壁をよく見ると、意味がわからない文字が一面びっしりと掘られていたりと、アルルの魔法で多少は明るいが、先を見ても真っ暗で見通すことができないのがそれなりの不安を生じさせる。
シェゾ「だいぶ不気味な場所だな。」
りんごは、アルルの後ろで縮こまって早口で言った。
りんご「おばけ出ませんか!!!!???出るんですか!!??こんな不気味な場所!絶っっっ対出て来ますって!!!!!いにゃああああああ!!!!!!!」
まぐろ「りんごちゃん。大丈夫?」
りんご「大丈夫じゃないですうううううううううう!!!!!!!!!!!!」
アルル「だめだこりゃ。」
ちなみに、今ここにいるのは、「りんご」「アルル」「アミティ」「シェゾ」
「まぐろ」「ローザッテ」の6人。
りすくませんぱいは、
りすくませんぱい「ふむ。このあたりは、実に見知らぬ場所。見たことのないような自然を観察するチャンスだ・・・。遺跡は君たちで行ってきたまえ・・・。
わたしはここでみなを待っているとしよう。」
と言って遺跡探索についてこなかった。
ローザッテ「・・・おや。行き止まりですか・・・。」
りんご「いや・・・。行き止まりではありません。アルル。ここを明るくしてもらえますか?」
アルル「うん。」
ぼぉ・・・。
りんご「やはりです。これは、石のパズルのようなものなのでしょう。これを見ると、3×3のスライドパズルのようなものでしょうか。」
アミティ「さっすがりんご!ちょっと見ただけでそんなこともわかるんだ!!」
りんご「そんなでもないですよ。それに、左上に余分なスペースが有りこのタイル自体すべて上下左右自由に動かせるようですので・・・。」
りんごはそう言いながらパズルを動かしていた。
ズ・・・ズズズ・・・ズズ・・・ズ・・・・ガコッ!
りんご「よし!これで通り道が開かれるはずです!」
そのスライドパズルで完成した模様は、古代の絵文字のようなものだった。
シェゾはなんとなく、その絵文字がどのようなことを書いてあったかわかる気がした。
シェゾ(どうせ関係ないだろうが・・・。)