二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
アルル「じゃ、遺跡に入ろー!・・・とその前に。」
アルル「なんでシェゾがいるの?」
シェゾ「知るか(即答)」
???「まぁまぁケンカなしないで。あま~いお菓子をあげるから
お・ち・つ・い・て?」
アミティ「え!レムレス!!?」
レムレス「アミティ。ひ・さ・し・ぶ・り。甘いお菓子はいかがかな?」
りんご「今は、それどころではない気がしますが・・・。」
レムレスは、緑のとんがり帽子に緑の緑のマントで、全身緑ずくめのお兄さん。とにかくお菓子が大好きで、いつもたくさんの人にもお菓子を進めてくる。
実力は確かなもので、「彗星の魔道士」の異名を持っている。
レムレス「飛ばされたのはボクだけじゃないみたいで、フェーリもいるし、顔も知らない方々がいるんだよね。さっき数えた限りでは、3〜4人。」
フェーリ「ト・ウ・ゼ・ン・・・・・よ。先輩がいるところには、かならずアタシが、いるの。変な、場所に飛ばされたって、同じ、コトよ。」
アミティ「フェーリがいるなら安心だね!他にいる向こうのあの人達って・・・もしかして!」
まぐろ「やぁ。こんにちは。アミティちゃん☆」
りすくませんぱい「ふむ。青いアーマーの女の子のため・・・願いを叶える・・・それも・・・・愛。」
りんご「まぐろくん!!それに・・・りすくませんぱい!!!?なぜここに!!」
まぐろ「ぼくたちにもわからないん・・・だ☆ ぜかはわからないけど、急に視界が黒くなって、まるで奈落に落ちたのかのように急降下。気づいたらここに着いた・・・てわけ☆」
???「どうやら、私と同じようですね。」
レムレス「あれ?確かキミって・・・」
ローザッテ「お久しぶりですね。私はローザッテ。」
レムレス「キミ一人かい?いつもの5人が見当たらないよけど。」
ローザッテ「あぁ。アルベルト達ですね。私も気がかりなんです。ついさっきまで5人に魔法を教えていましたが、急に私がいなくなって彼らは今どうしているか・・・・。無理なことをしていなければ良いのですが・・・。」
アルル「そろそろ洞窟いかない?すごく待っているんだけど・・・。」
りんご「それもそうですね。早く行きましょう!」
アルル「なんでシェゾがいるの?」
シェゾ「知るか(即答)」
???「まぁまぁケンカなしないで。あま~いお菓子をあげるから
お・ち・つ・い・て?」
アミティ「え!レムレス!!?」
レムレス「アミティ。ひ・さ・し・ぶ・り。甘いお菓子はいかがかな?」
りんご「今は、それどころではない気がしますが・・・。」
レムレスは、緑のとんがり帽子に緑の緑のマントで、全身緑ずくめのお兄さん。とにかくお菓子が大好きで、いつもたくさんの人にもお菓子を進めてくる。
実力は確かなもので、「彗星の魔道士」の異名を持っている。
レムレス「飛ばされたのはボクだけじゃないみたいで、フェーリもいるし、顔も知らない方々がいるんだよね。さっき数えた限りでは、3〜4人。」
フェーリ「ト・ウ・ゼ・ン・・・・・よ。先輩がいるところには、かならずアタシが、いるの。変な、場所に飛ばされたって、同じ、コトよ。」
アミティ「フェーリがいるなら安心だね!他にいる向こうのあの人達って・・・もしかして!」
まぐろ「やぁ。こんにちは。アミティちゃん☆」
りすくませんぱい「ふむ。青いアーマーの女の子のため・・・願いを叶える・・・それも・・・・愛。」
りんご「まぐろくん!!それに・・・りすくませんぱい!!!?なぜここに!!」
まぐろ「ぼくたちにもわからないん・・・だ☆ ぜかはわからないけど、急に視界が黒くなって、まるで奈落に落ちたのかのように急降下。気づいたらここに着いた・・・てわけ☆」
???「どうやら、私と同じようですね。」
レムレス「あれ?確かキミって・・・」
ローザッテ「お久しぶりですね。私はローザッテ。」
レムレス「キミ一人かい?いつもの5人が見当たらないよけど。」
ローザッテ「あぁ。アルベルト達ですね。私も気がかりなんです。ついさっきまで5人に魔法を教えていましたが、急に私がいなくなって彼らは今どうしているか・・・・。無理なことをしていなければ良いのですが・・・。」
アルル「そろそろ洞窟いかない?すごく待っているんだけど・・・。」
りんご「それもそうですね。早く行きましょう!」