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二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)

#11


アルル「じゃ、遺跡に入ろー!・・・とその前に。」

アルル「なんでシェゾがいるの?」

シェゾ「知るか(即答)」

???「まぁまぁケンカなしないで。あま~いお菓子をあげるから
お・ち・つ・い・て?」

アミティ「え!レムレス!!?」

レムレス「アミティ。ひ・さ・し・ぶ・り。甘いお菓子はいかがかな?」

りんご「今は、それどころではない気がしますが・・・。」

レムレスは、緑のとんがり帽子に緑の緑のマントで、全身緑ずくめのお兄さん。とにかくお菓子が大好きで、いつもたくさんの人にもお菓子を進めてくる。
実力は確かなもので、「彗星の魔道士」の異名を持っている。

レムレス「飛ばされたのはボクだけじゃないみたいで、フェーリもいるし、顔も知らない方々がいるんだよね。さっき数えた限りでは、3〜4人。」

フェーリ「ト・ウ・ゼ・ン・・・・・よ。先輩がいるところには、かならずアタシが、いるの。変な、場所に飛ばされたって、同じ、コトよ。」

アミティ「フェーリがいるなら安心だね!他にいる向こうのあの人達って・・・もしかして!」

まぐろ「やぁ。こんにちは。アミティちゃん☆」

りすくませんぱい「ふむ。青いアーマーの女の子のため・・・願いを叶える・・・それも・・・・愛。」

りんご「まぐろくん!!それに・・・りすくませんぱい!!!?なぜここに!!」

まぐろ「ぼくたちにもわからないん・・・だ☆ ぜかはわからないけど、急に視界が黒くなって、まるで奈落に落ちたのかのように急降下。気づいたらここに着いた・・・てわけ☆」

???「どうやら、私と同じようですね。」

レムレス「あれ?確かキミって・・・」

ローザッテ「お久しぶりですね。私はローザッテ。」

レムレス「キミ一人かい?いつもの5人が見当たらないよけど。」

ローザッテ「あぁ。アルベルト達ですね。私も気がかりなんです。ついさっきまで5人に魔法を教えていましたが、急に私がいなくなって彼らは今どうしているか・・・・。無理なことをしていなければ良いのですが・・・。」

アルル「そろそろ洞窟いかない?すごく待っているんだけど・・・。」

りんご「それもそうですね。早く行きましょう!」

作者メッセージ

最近、副鼻腔炎になりまして。鼻水が止まらなくて大変です。
鼻をかんでいる間に着々と閲覧数が伸びているような・・・。
この物語を見てくださっている皆さま方、本当ありがとうございまーす!^∀^/

2025/03/08 17:37

水桜 陽 ID:≫ 5pkIwtAbow72k
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