二次創作
ぷよぷよ!(リク◎!)
サタン「絶世のイケメンで!!強く!!!美しい!!!!このサタン様に会いたくなるのは、同然だー!!!さぁ!!アルル!!!私の胸に飛びこんでくるがいい!!!!!
アルル(なるほど?)
シュル!
黒い何かが出てきた。
それは、どんどん人型になっていって・・・。
エコロ「もぅ!おじ様!せっかくりんごちゃんのために使ったぼくの魔力を操って変な場所にてレポートしないでよ!!」
サタン「仕方ないだろう?丁度昨日頃、我がフィアンセの願いが聞こえてきたものでね。」
アルル「それって、ボクじゃないよね・・・。」
サタン「お前に決まっているだろう♪」
アルル&カーバンクル「・・・・・・・・。」
シェゾ(こいつら、今(だろうな・・・。)って思ってるな。)
りんご「ところで、「テレポートした」・・・んですか?てっきり、エコロか誰かの魔力で作った存在しない空間にいるものだと思ってましたけど。この場所って、現実にあるものなんですか?」
サタン「あぁ。あるぞ。昨日、アルルとカーバンクルちゃんが森で、「遺跡の探索に行きたい」と言っていたのを耳にしてな。その願いを叶えるべく、テレポートしてやったのだ!!」
カーバンクル「ぐぐぐーぐぐー・・・。」
シェゾ「どうせ、あのおっさんが考えることなんでそのくらいだろう。手に取るようにわかるのが色んな意味でしんどい。」
アルル「今回は、シェゾに同意だね・・・。ねぇ?カー君。」
カーバンクル「ぐーぐぐ。」
サタン「さぁ!アルル!!カーバンクルちゃーん!!!この、ドキドキ・ワクワクする、「謎の遺跡」を堪能したまえ!!!」
エコロ「まぁ。おじ様もああ言ってるし、遺跡とかみたいのならりんごちゃんも喜んでもらえそうだし、いっか!じゃ!ぼくたちは、最深部で待ってるから、みんなで頑張ってねー!」
しゅるん!と音がしたのち、サタンとエコロの姿は消えていた。
アルル「じゃ、遺跡に入ろー!・・・とその前に。」
アルル「なんで、シェゾがいるの?」
シェゾ「知るか(即答)」
アルル(なるほど?)
シュル!
黒い何かが出てきた。
それは、どんどん人型になっていって・・・。
エコロ「もぅ!おじ様!せっかくりんごちゃんのために使ったぼくの魔力を操って変な場所にてレポートしないでよ!!」
サタン「仕方ないだろう?丁度昨日頃、我がフィアンセの願いが聞こえてきたものでね。」
アルル「それって、ボクじゃないよね・・・。」
サタン「お前に決まっているだろう♪」
アルル&カーバンクル「・・・・・・・・。」
シェゾ(こいつら、今(だろうな・・・。)って思ってるな。)
りんご「ところで、「テレポートした」・・・んですか?てっきり、エコロか誰かの魔力で作った存在しない空間にいるものだと思ってましたけど。この場所って、現実にあるものなんですか?」
サタン「あぁ。あるぞ。昨日、アルルとカーバンクルちゃんが森で、「遺跡の探索に行きたい」と言っていたのを耳にしてな。その願いを叶えるべく、テレポートしてやったのだ!!」
カーバンクル「ぐぐぐーぐぐー・・・。」
シェゾ「どうせ、あのおっさんが考えることなんでそのくらいだろう。手に取るようにわかるのが色んな意味でしんどい。」
アルル「今回は、シェゾに同意だね・・・。ねぇ?カー君。」
カーバンクル「ぐーぐぐ。」
サタン「さぁ!アルル!!カーバンクルちゃーん!!!この、ドキドキ・ワクワクする、「謎の遺跡」を堪能したまえ!!!」
エコロ「まぁ。おじ様もああ言ってるし、遺跡とかみたいのならりんごちゃんも喜んでもらえそうだし、いっか!じゃ!ぼくたちは、最深部で待ってるから、みんなで頑張ってねー!」
しゅるん!と音がしたのち、サタンとエコロの姿は消えていた。
アルル「じゃ、遺跡に入ろー!・・・とその前に。」
アルル「なんで、シェゾがいるの?」
シェゾ「知るか(即答)」