二次創作
東方日常短編集
霊夢「ふ〜,やっぱりこたつは偉大ね。」
魔理沙「そうだぜ,なんたってこんな寒い中ぬくぬくさせてくれるからな。」
霊夢&魔理沙「もう一生出たくないわ」
――ガタガタガタッ
霊夢「また,ふすまが揺れる音....
この神社少し立て付けが悪いのよね,
河童たちに立て付けよくしてもらおうかしら。」
魔理沙「いや,あいつらに頼んだら,結構魔改造されんじゃないか?
機械の方に精通してるだろうからな」
霊夢「う〜ん,ならどうしようかしら,
ずっとガタガタしてるのも嫌なのよね.....」
魔理沙「なら,私達がやってみるってのはどうだぜ?」
霊夢「やってみますか!!」
――数分後
霊夢「こたつはあったかいわね.....」
魔理沙「思ったより外が寒かったぜ,
立て付けはまた今度解決するか....」
霊夢「そうね,立て付けが悪くても,苦労はしないからね
っていうか暇だしなにかしない?」
魔理沙「何かってなんだぜ?」
霊夢「カルタとかがいいんじゃない?」
魔理沙「二人でカルタは嫌だな」
霊夢「じゃあ,ウチですることなんてないわよ」
魔理沙「じゃあ,こたつでゆっくりお茶とか飲んでみかんを食べて過ごそうぜ」
霊夢「やっぱり,普通にするのが一番なのね。」
――これも彼女らの日常のお話
まだまだ,ハラハラドキドキな展開はなく
とある一日のお話にお付き合いくださいませ
魔理沙「そうだぜ,なんたってこんな寒い中ぬくぬくさせてくれるからな。」
霊夢&魔理沙「もう一生出たくないわ」
――ガタガタガタッ
霊夢「また,ふすまが揺れる音....
この神社少し立て付けが悪いのよね,
河童たちに立て付けよくしてもらおうかしら。」
魔理沙「いや,あいつらに頼んだら,結構魔改造されんじゃないか?
機械の方に精通してるだろうからな」
霊夢「う〜ん,ならどうしようかしら,
ずっとガタガタしてるのも嫌なのよね.....」
魔理沙「なら,私達がやってみるってのはどうだぜ?」
霊夢「やってみますか!!」
――数分後
霊夢「こたつはあったかいわね.....」
魔理沙「思ったより外が寒かったぜ,
立て付けはまた今度解決するか....」
霊夢「そうね,立て付けが悪くても,苦労はしないからね
っていうか暇だしなにかしない?」
魔理沙「何かってなんだぜ?」
霊夢「カルタとかがいいんじゃない?」
魔理沙「二人でカルタは嫌だな」
霊夢「じゃあ,ウチですることなんてないわよ」
魔理沙「じゃあ,こたつでゆっくりお茶とか飲んでみかんを食べて過ごそうぜ」
霊夢「やっぱり,普通にするのが一番なのね。」
――これも彼女らの日常のお話
まだまだ,ハラハラドキドキな展開はなく
とある一日のお話にお付き合いくださいませ