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二次創作
愛されなかった妹は.......。

#6

最終話

作者馬です!!
今回最終回です!!
それでは本編レッツゴー↓

ー💫💫💫ー
●●視点
今日は卒業式です!
学校に今向かっています!
ラ「姉ちゃん転ばないようにね!
●●「大丈夫だって笑あたしはすぐ転ぶドジじゃないんだから笑」
ラ「ふふ笑姉ちゃんって、変わったよね。」
●●「え?そう?」
ラ「うん!前よりなんか明るくなってる気がする!」
●●「そうかな〜?光輝くんと付き合い始めたから?笑」
ラ「えッ.......そうだった.....。光輝に姉ちゃん取られたんだった.....。」
●●「も〜大袈裟すぎ笑」
ラ「だって絶対に光輝と連絡ばっか取るハメになるじゃん!!」
●●「大丈夫だよ。みんなといる時は光輝くんとは連絡取らないよ笑
光輝くんもそうすると思うし笑」
ラ「......うん!!」ニコッ
●●「(...............可愛い.......笑)」











ー学校ー
●●「じゃあ、また後でね。ラウール。」
ラ「うん!ばいばーい!!」
タッタッタ
ガラガラッ
●●「おはようございます!」
梨乃「○○〜!!おはよ!!」
●●「梨乃!!おはよ!」
●●「光輝くんと来たの?」
梨乃「光輝は少し遅れるって〜。先に行っていいよって言ってたから先来た〜!」
●●「そっか〜!」
ガラガラッ
梨乃「おッ?噂をすれば〜.....?」
●●「!」
梨乃「光輝!おはよ!」
光輝「おはよ。悪りぃな遅れて....。」
●●「う、ううん.....//」
光輝「チラッ」
●●「......。(ドキドキ//)」
光輝「ッ!!///(キュンッ)」
梨乃「あっれ〜?お二人さ〜ん?顔が赤いぞ〜笑」
光輝「なっ!//う、うっせ!!///」
●●「う、うるさいッ!///じゃあ聞くよ!」
梨乃「ん?」
●●「梨乃は『[打消し]    [/打消し]』のことが好きなんじゃないの!?」
梨乃「ッ!?はッ、はぁ!?///そ、そんなわけないでしょッ!?///」
光輝「じゃあ顔が赤いのはどうしてですか〜笑」
梨乃「ッ!......そうだよ....///昔から....。好きだったよ......。」
光輝「思い......伝えないのか.....?」
梨乃「伝えらるわけないでしょ!?だってッ『[打消し]    [/打消し]』は、きっと......。........。」
●●「思い、伝えないで後悔するより、伝えてから後悔したほうが、まだ、軽くなるんじゃないかな?」
梨乃「........うん。伝えるよ。思い。」
光輝「頑張れよ。」
梨乃「.......うん!」









ー卒業式後ー
ラ「ッはぁ〜!緊張したねぇ〜!」
●●「.....そうだね....。」
梨乃、ちゃんと伝えれるかな.....。
梨乃「○○〜!卒業おめでとッ!!ラウールくんもおめでとッ!」
●●「!うん!」
ラ「そうだね!」
梨乃「.....あのさ、ラウールくん、ちょっと、いい?」
ラ「?うん!」
●●「(頑張れ👍)
梨乃「(さんきゅ👍)」










ー💫💫💫ー
梨乃視点
ラ「それで、どうしたの?梨乃ちゃん?」
梨乃「.......私ね、ラ、ラウールくんのことが......。ッ.....。」
なんでこういうときだけ、言葉に詰まってしまうんだろう...............。
言わなきゃ。」
梨乃「ラウールくんのことが、す、好きですッ!!」
ラ「え.......。」
梨乃「......返事は、離任式のときに、教えて。それじゃ、ね。」
私が走ろうとした。と、
パシッ
ラ「ッ待って......!」
梨乃「......何?」
ラ「こ、告白とか、は、初めてされたからその......。よくわかんないけど、その........。」
梨乃「YESか、NOで、言ったら....?」
ラ「...............[小文字]いえす........。[/小文字](ポソッ)」
梨乃「.....え....。」
ラ「YESッ!!ぼ、僕もッ!梨乃ちゃんのこと、好きですッ!」
梨乃「.......。ありがとう!ニコッ」
ラ「!!ニコッ」
私たちは、付き合い始めました。












ー家ー
●●視点
バタバタバタバ
ガチャッ
●●「ラウールッ!!」
ラ「!!姉ちゃん?どうしたの〜?」
●●「梨乃と、付き合ったの!?」
ラ「うん!」
佐「え?ちょっと●●。もう一度。」
●●「梨乃と、付き合ったの!?」
佐「次、ラウール。」
ラ「うん!」
⛄️「ええええええぇぇぇええ!?」
阿「マジか.......。●●に続いてラウールも......。」
目「え、じゃあ、これからそんな口聞いてくれない.....?」
深「しょうがないのか......しょうがなくないのか......」
岩「しょうがなくねぇわ。」
宮「よかったね笑」
渡「......おめでと....//」
ラ「翔太兄ちゃん素直だ!!珍しい〜!」
渡「う、うっせぇ!!///」
●●「翔太兄さん.....光輝くんとそっくり.....。」
渡「あ?」
●●「なんでもないです。」
向「よかったな〜ラウール!」
ラ「うん!」
●●「ずっと片想いしてたもんね笑梨乃に笑」
ラ「ちょっと!!それ言わないって約束〜!!」
佐「にゃはは笑」
阿「ふふ笑」
深「あはは笑」
宮「んふふ笑」
ラ「あっはっは笑」
●●「クスッニコッ」
これからも、楽しい生活で、ありますように。












大好きなお兄ちゃんたちへ、
●●より。






















                                終わり♡

作者メッセージ

ついに完結しました!!
別展開は他の小説に書きます!
コメントでリクエストください!
ここでも、他の小説でもどちらでもいいですよ!
それでは作者馬でした!
ばいうま!

2025/03/20 11:10

作者馬 ID:≫ 71mhlEQdSGoHA
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