二次創作
愛されなかった妹は.......。
作者馬です!
ほんとにすみませんすみませんすみません。
投稿できなくてほんとにすみません!
頑張って書きます!
なんかもう最終回かもだ!
(メンバー全員出てねぇよ。)
(細かいことは気にしないでね〜心の中の自分)←は?
それでは本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
ラウール視点
姉ちゃんが保健室で倒れて、病院に行った。
まだ目を覚ます気配がない。
姉ちゃんは、このまま一人で逝ってしまうの?
そんなのやだよ。
早く目を覚ましてよ。姉ちゃん。
ラ「姉ちゃんッ......!早く.....覚まして....!」
ガラァ
深「●●⁉︎」
ラ「辰哉....にい....?」
深「ラウール。●●は?」
ラ「まだ覚ましてないよ......。」
深「ッ....!」
ラ「ねぇ、兄ちゃん。他の兄ちゃんたちは....?」
深「......後から来ると思う.....。」
ラ「そ.....か.....。」
ガラァ
梨乃、光輝「○○!!」
ラ「⁉︎二人とも.....?」
梨乃「ラウールくん。○○は?」
ラ「まだ.....目覚ましてない....。」
光輝「!......○○.......。」
深「ラウール。この子達は.....?」
ラ「えっと、姉ちゃんの幼なじみと、親友。」
梨乃「あなたが○○のお兄さんですか?」
深「う、うん.....そうだけど.....。」
梨乃「名前は何ですか?」
深「辰哉.....だけど....。」
梨乃「辰哉さん!私、○○から聞きました。お兄さんから嫌われているって!」
深「あぁ.....。あのこと.....。」
梨乃「辰哉さんは、○○の事、嫌いですか.....?」
深「そんなわけない!●●は大事な妹だ!」
梨乃「他のお兄さんたちはどうなんですか?」
深「他の......。.......嫌ってるよ。止めたかったのに、.....何も、出来なかった.....。」
梨乃「!」
光輝「今、呼び出せますか?」
深「えっと.....」
ガラァ
⛄️(深、ラウ以外)「ラウール!」
四人「!!」
岩「ラウール。大丈夫!?」
佐「倒れたって聞いたけど....。」
ラ「僕は別に.....。それよりも!姉ちゃんが!」
阿「●●?あぁ。すぐ目覚ますでしょ。」
宮「そうだね。」
ラ「!?」
深「は....?」
梨乃「(何よこの人たち顔はいいのに性格は❌ってやつかよ。よく○○は一緒に過ごせたな。)」
光輝「.......ですか....?」(ボソッ)
皆さん「ん?」
光輝「それでもあなたたちは○○の兄ですか!?」
皆さん「!?」
ラ「(え....?あの光輝が荒れてる....?)」
梨乃「(おーおー言っちまったな光輝。やっぱ怒る時は怒るんだな笑流石だな笑)」
深「(え....。)」
渡「.......なに。お前。」
目「それでもって言ってるけど●●の兄には変わらないから。」
向「そうやでちゃんと血も繋がって....」
光輝「そうじゃないッッ!あなたたちは○○のことを愛してるんですか!?
好きなこと、もの、動物、スポーツ....。愛してるなら、全部。細かく。簡潔に。答えれるはずです。」
光輝「言ってみろよ.....。」
⛄️「ゾクッ」
岩「ッ....!それは............。」
佐「そういえば....あまり聞いたことない....。」
光輝「......愛してなかったんですね。まぁ、答えられないから当然か。」
阿「偉そうに言ってるけどさ、君はこいつのことどう思ってんの?」
光輝「俺は、○○の事....。......///」
ラ「え、何何何⁉︎何で赤くなってるの!?」
光輝「......○○の事、大切にしたいし、俺にとって○○は必要です。」
佐「ん?ん?ん???え?それって....。」
光輝「はい。俺は○○の事が好きです。」
ラ、深「ええええぇええぇえ!?!?」
⛄️(ラウ、深以外)「え.....?」
梨乃「よく言ったぞ!光輝!このまま○○目覚まさないかなぁ〜!」
光輝「恥ずいからやめろ。」
岩「.....。」
佐「......あれ、君に●●が取られたくない.....。」
梨乃「そう思うなら、愛してるんじゃないですか?」
光輝「そうだね.....。」
ラ「うん.....。ね、姉ちゃん。」
みんな「え?」
●●「.....ふふ笑愛してくれてたんだ.....笑」
梨乃「えぇぇ!?○○いつ目覚ました!?」
●●「最初から笑」
みんな「ええええええ!?」
光輝「え、じゃあ.....。」
宮「うん。その通り。」
光輝「うわあああ!!///○○!!!忘れてくれ!お願いだから!まじでなんでもない!!」
梨乃「あーはっはっは!やばい笑面白い🤣」
阿「笑笑」
佐「笑」
●●「光輝くん....。あたしもね.....。光輝くんの事、好きだよ............笑」
光輝「本当か?」
●●「うん笑」
佐「.......●●。今までごめんね。」
宮「俺も。今日の朝もあんな態度とって。」
⛄️「本当にごめん。許して欲しい。」
●●「.......。許すよ....。許すに決まってるじゃない....。」
ラ「よかったぁ〜!関係元に戻った!」
深「そうだね。」
梨乃「これからは毎日○○の家行くぞー!光輝もな〜!」
光輝「は!?///おおおおおおお俺はいいよ!///」
梨乃「え〜。つまんない〜。光輝と○○のいちゃいちゃ見て勉強しようと思ったのに。」
光輝「家で一人でやれ!馬鹿!///」
みんな「笑笑笑」
光輝「何笑ってんだよ!?」
●●「あはははッ!笑」
お父さん。お母さん。
あたし達の関係。戻ったよ。
また仲良し家族に、戻ったよ。
卒業式が、楽しみだなぁ.....!
お父さん、お母さん。いつもあたし達を見守ってくださり、ありがとうございます。
これからも、ずっと、見守っていてください。
大好きなお父さん、お母さんへ、
●●とお兄ちゃん達より。
ー数日後ー
お兄ちゃん。
今日はラウールとあたしの卒業式です。
見にきてくれると、嬉しいです。
写真、いっぱい撮ろうね!
続く♡
ほんとにすみませんすみませんすみません。
投稿できなくてほんとにすみません!
頑張って書きます!
なんかもう最終回かもだ!
(メンバー全員出てねぇよ。)
(細かいことは気にしないでね〜心の中の自分)←は?
それでは本編レッツゴー↓
ー💫💫💫ー
ラウール視点
姉ちゃんが保健室で倒れて、病院に行った。
まだ目を覚ます気配がない。
姉ちゃんは、このまま一人で逝ってしまうの?
そんなのやだよ。
早く目を覚ましてよ。姉ちゃん。
ラ「姉ちゃんッ......!早く.....覚まして....!」
ガラァ
深「●●⁉︎」
ラ「辰哉....にい....?」
深「ラウール。●●は?」
ラ「まだ覚ましてないよ......。」
深「ッ....!」
ラ「ねぇ、兄ちゃん。他の兄ちゃんたちは....?」
深「......後から来ると思う.....。」
ラ「そ.....か.....。」
ガラァ
梨乃、光輝「○○!!」
ラ「⁉︎二人とも.....?」
梨乃「ラウールくん。○○は?」
ラ「まだ.....目覚ましてない....。」
光輝「!......○○.......。」
深「ラウール。この子達は.....?」
ラ「えっと、姉ちゃんの幼なじみと、親友。」
梨乃「あなたが○○のお兄さんですか?」
深「う、うん.....そうだけど.....。」
梨乃「名前は何ですか?」
深「辰哉.....だけど....。」
梨乃「辰哉さん!私、○○から聞きました。お兄さんから嫌われているって!」
深「あぁ.....。あのこと.....。」
梨乃「辰哉さんは、○○の事、嫌いですか.....?」
深「そんなわけない!●●は大事な妹だ!」
梨乃「他のお兄さんたちはどうなんですか?」
深「他の......。.......嫌ってるよ。止めたかったのに、.....何も、出来なかった.....。」
梨乃「!」
光輝「今、呼び出せますか?」
深「えっと.....」
ガラァ
⛄️(深、ラウ以外)「ラウール!」
四人「!!」
岩「ラウール。大丈夫!?」
佐「倒れたって聞いたけど....。」
ラ「僕は別に.....。それよりも!姉ちゃんが!」
阿「●●?あぁ。すぐ目覚ますでしょ。」
宮「そうだね。」
ラ「!?」
深「は....?」
梨乃「(何よこの人たち顔はいいのに性格は❌ってやつかよ。よく○○は一緒に過ごせたな。)」
光輝「.......ですか....?」(ボソッ)
皆さん「ん?」
光輝「それでもあなたたちは○○の兄ですか!?」
皆さん「!?」
ラ「(え....?あの光輝が荒れてる....?)」
梨乃「(おーおー言っちまったな光輝。やっぱ怒る時は怒るんだな笑流石だな笑)」
深「(え....。)」
渡「.......なに。お前。」
目「それでもって言ってるけど●●の兄には変わらないから。」
向「そうやでちゃんと血も繋がって....」
光輝「そうじゃないッッ!あなたたちは○○のことを愛してるんですか!?
好きなこと、もの、動物、スポーツ....。愛してるなら、全部。細かく。簡潔に。答えれるはずです。」
光輝「言ってみろよ.....。」
⛄️「ゾクッ」
岩「ッ....!それは............。」
佐「そういえば....あまり聞いたことない....。」
光輝「......愛してなかったんですね。まぁ、答えられないから当然か。」
阿「偉そうに言ってるけどさ、君はこいつのことどう思ってんの?」
光輝「俺は、○○の事....。......///」
ラ「え、何何何⁉︎何で赤くなってるの!?」
光輝「......○○の事、大切にしたいし、俺にとって○○は必要です。」
佐「ん?ん?ん???え?それって....。」
光輝「はい。俺は○○の事が好きです。」
ラ、深「ええええぇええぇえ!?!?」
⛄️(ラウ、深以外)「え.....?」
梨乃「よく言ったぞ!光輝!このまま○○目覚まさないかなぁ〜!」
光輝「恥ずいからやめろ。」
岩「.....。」
佐「......あれ、君に●●が取られたくない.....。」
梨乃「そう思うなら、愛してるんじゃないですか?」
光輝「そうだね.....。」
ラ「うん.....。ね、姉ちゃん。」
みんな「え?」
●●「.....ふふ笑愛してくれてたんだ.....笑」
梨乃「えぇぇ!?○○いつ目覚ました!?」
●●「最初から笑」
みんな「ええええええ!?」
光輝「え、じゃあ.....。」
宮「うん。その通り。」
光輝「うわあああ!!///○○!!!忘れてくれ!お願いだから!まじでなんでもない!!」
梨乃「あーはっはっは!やばい笑面白い🤣」
阿「笑笑」
佐「笑」
●●「光輝くん....。あたしもね.....。光輝くんの事、好きだよ............笑」
光輝「本当か?」
●●「うん笑」
佐「.......●●。今までごめんね。」
宮「俺も。今日の朝もあんな態度とって。」
⛄️「本当にごめん。許して欲しい。」
●●「.......。許すよ....。許すに決まってるじゃない....。」
ラ「よかったぁ〜!関係元に戻った!」
深「そうだね。」
梨乃「これからは毎日○○の家行くぞー!光輝もな〜!」
光輝「は!?///おおおおおおお俺はいいよ!///」
梨乃「え〜。つまんない〜。光輝と○○のいちゃいちゃ見て勉強しようと思ったのに。」
光輝「家で一人でやれ!馬鹿!///」
みんな「笑笑笑」
光輝「何笑ってんだよ!?」
●●「あはははッ!笑」
お父さん。お母さん。
あたし達の関係。戻ったよ。
また仲良し家族に、戻ったよ。
卒業式が、楽しみだなぁ.....!
お父さん、お母さん。いつもあたし達を見守ってくださり、ありがとうございます。
これからも、ずっと、見守っていてください。
大好きなお父さん、お母さんへ、
●●とお兄ちゃん達より。
ー数日後ー
お兄ちゃん。
今日はラウールとあたしの卒業式です。
見にきてくれると、嬉しいです。
写真、いっぱい撮ろうね!
続く♡