- 閲覧前にご確認ください -

nmmn

この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
あだ名

文字サイズ変更

二次創作
愛されなかった妹は.......。

#4

第三話

作者馬です!
まだ三話しか出せてないんですよ〜。10話で完結予定だったんですけどこの調子じゃ無理ということが発覚したので一桁で完結です!
すっくな!って思った方もいるでしょう。
お許しください本当に本当に.....。
五話か六話完結にしたい!
頑張りますぜ!です!
(前置きなげぇよ。by翔太)
すみませ!許してちょんまげ♡←キモい。
てかメンバー全員出す予定なのに全然出てないんだけど.....。
どゆこと????ねぇ、どゆことなん???←うるせぇ。
はい本当に前置き長くなってすみません。すみませんすみませんすみませんすみません。
はいそれでは本編レッツラゴー!↓

ー💫💫💫ー
●●「ここがこうなるからこの答えになるの。どう?わかったでしょ?」
梨乃「うん!すっごい分からんわ!笑」
●●「分からんのか。じゃあもっと簡単に考えようか。」
梨乃「本当にありがと!○○!」
●●「いいえ笑」
光輝「.......。」(じーっ)
●●「!どうしたの?光輝くん?」
梨乃「光輝ー?どうした〜?」
光輝「あ、い、いや、 なんでもないよ!ただ梨乃は頭良くないんだな〜って笑」
梨乃「なんだとこの〜!幼なじみだからって手加減しないからな!」
光輝「まず宿題を終わらせろ。」
梨乃「むぅ〜!」
そう。梨乃と光輝くんは幼なじみ。凄く仲がいい。
梨乃は昔、よく「光輝と付き合うの〜!」と光輝くんに言っていた。
光輝くんは「ありがと〜!」と言っていたが.....現在聞いてみたところ「覚えてないしこんな奴と付き合うのはまっぴらだ。」と.....。
うっそぉ〜。てそのときは思っていたけどどこか安心している自分がいた。
あたしはいつのまにか光輝くんのことを好きになっていた。
この気持ちはいつか伝えようとそう思っていた。
梨乃「てか光輝早く好きな子に告りなよ〜!」
光輝「は、はぁ⁉︎///本人がいる前でそんなこと言うなよ馬鹿!」
梨乃「え〜誰〜?もしかして〜?わたs((
光輝「お前は絶対にない。」
梨乃「てめぇぶん殴る。」
●●「........。」
光輝「?○○?どうしたの?」
●●「いえーい!なんでもない!」
梨乃「なにその反応笑笑やばい笑お腹痛い笑腹筋割れる笑笑」
光輝「笑笑俺もやばい笑」
●●「ちょっとどういうことよ〜!」
ガラァ
センセイ「●●!」
●●「⁉︎どうしたんですか.....?」
センセイ「ラウールが倒れた!すぐに保健室に来い!」
●●「えッ。ラウールが........。」
梨乃「○○。行きな。」
光輝「うん。行きな。弟さんもきっと待ってるよ。」
●●「うん。行ってくる!光輝くんに教えてもらいなね!」
タタタッ








ー保健室ー
ガラァ
●●「ラウール!ハァハァ、大丈夫⁉︎」
ラ「もう姉ちゃんってば大袈裟だな〜笑ちょっとめまいがしただけだよ笑」
●●「めまいでも心配なの!ただでさえ病気持ちなんだから.......。」
ラ「それは姉ちゃんもでしょ?姉ちゃんはたまに過呼吸になるでしょ?」
●●「それはまぁ、そうだけど......。」
ラ「姉ちゃんも無理しちゃだめだよ?てかさっき......」
●●「.....ゴホゴホ.....ゲホ!ゴホゴホ!」
フラッ パタン
ラ「姉ちゃん!?姉ちゃん!しっかりして!先生ー!!!」
[漢字]私[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]はそこで意識が途切れた。












                                 続く♡

作者メッセージ

夢主ちゃんはどうなってしまうのでしょうか.......。
それでは作者馬でした!
明日は午前授業なのでたくさぁん更新できます!
それでは作者馬でした!
ばいうま!🐴👋

2025/03/13 18:07

作者馬 ID:≫ 71mhlEQdSGoHA
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 6

コメント
[4]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL