二次創作
愛されなかった妹は.......。
作者馬です!
まだ三話しか出せてないんですよ〜。10話で完結予定だったんですけどこの調子じゃ無理ということが発覚したので一桁で完結です!
すっくな!って思った方もいるでしょう。
お許しください本当に本当に.....。
五話か六話完結にしたい!
頑張りますぜ!です!
(前置きなげぇよ。by翔太)
すみませ!許してちょんまげ♡←キモい。
てかメンバー全員出す予定なのに全然出てないんだけど.....。
どゆこと????ねぇ、どゆことなん???←うるせぇ。
はい本当に前置き長くなってすみません。すみませんすみませんすみませんすみません。
はいそれでは本編レッツラゴー!↓
ー💫💫💫ー
●●「ここがこうなるからこの答えになるの。どう?わかったでしょ?」
梨乃「うん!すっごい分からんわ!笑」
●●「分からんのか。じゃあもっと簡単に考えようか。」
梨乃「本当にありがと!○○!」
●●「いいえ笑」
光輝「.......。」(じーっ)
●●「!どうしたの?光輝くん?」
梨乃「光輝ー?どうした〜?」
光輝「あ、い、いや、 なんでもないよ!ただ梨乃は頭良くないんだな〜って笑」
梨乃「なんだとこの〜!幼なじみだからって手加減しないからな!」
光輝「まず宿題を終わらせろ。」
梨乃「むぅ〜!」
そう。梨乃と光輝くんは幼なじみ。凄く仲がいい。
梨乃は昔、よく「光輝と付き合うの〜!」と光輝くんに言っていた。
光輝くんは「ありがと〜!」と言っていたが.....現在聞いてみたところ「覚えてないしこんな奴と付き合うのはまっぴらだ。」と.....。
うっそぉ〜。てそのときは思っていたけどどこか安心している自分がいた。
あたしはいつのまにか光輝くんのことを好きになっていた。
この気持ちはいつか伝えようとそう思っていた。
梨乃「てか光輝早く好きな子に告りなよ〜!」
光輝「は、はぁ⁉︎///本人がいる前でそんなこと言うなよ馬鹿!」
梨乃「え〜誰〜?もしかして〜?わたs((
光輝「お前は絶対にない。」
梨乃「てめぇぶん殴る。」
●●「........。」
光輝「?○○?どうしたの?」
●●「いえーい!なんでもない!」
梨乃「なにその反応笑笑やばい笑お腹痛い笑腹筋割れる笑笑」
光輝「笑笑俺もやばい笑」
●●「ちょっとどういうことよ〜!」
ガラァ
センセイ「●●!」
●●「⁉︎どうしたんですか.....?」
センセイ「ラウールが倒れた!すぐに保健室に来い!」
●●「えッ。ラウールが........。」
梨乃「○○。行きな。」
光輝「うん。行きな。弟さんもきっと待ってるよ。」
●●「うん。行ってくる!光輝くんに教えてもらいなね!」
タタタッ
ー保健室ー
ガラァ
●●「ラウール!ハァハァ、大丈夫⁉︎」
ラ「もう姉ちゃんってば大袈裟だな〜笑ちょっとめまいがしただけだよ笑」
●●「めまいでも心配なの!ただでさえ病気持ちなんだから.......。」
ラ「それは姉ちゃんもでしょ?姉ちゃんはたまに過呼吸になるでしょ?」
●●「それはまぁ、そうだけど......。」
ラ「姉ちゃんも無理しちゃだめだよ?てかさっき......」
●●「.....ゴホゴホ.....ゲホ!ゴホゴホ!」
フラッ パタン
ラ「姉ちゃん!?姉ちゃん!しっかりして!先生ー!!!」
[漢字]私[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]はそこで意識が途切れた。
続く♡
まだ三話しか出せてないんですよ〜。10話で完結予定だったんですけどこの調子じゃ無理ということが発覚したので一桁で完結です!
すっくな!って思った方もいるでしょう。
お許しください本当に本当に.....。
五話か六話完結にしたい!
頑張りますぜ!です!
(前置きなげぇよ。by翔太)
すみませ!許してちょんまげ♡←キモい。
てかメンバー全員出す予定なのに全然出てないんだけど.....。
どゆこと????ねぇ、どゆことなん???←うるせぇ。
はい本当に前置き長くなってすみません。すみませんすみませんすみませんすみません。
はいそれでは本編レッツラゴー!↓
ー💫💫💫ー
●●「ここがこうなるからこの答えになるの。どう?わかったでしょ?」
梨乃「うん!すっごい分からんわ!笑」
●●「分からんのか。じゃあもっと簡単に考えようか。」
梨乃「本当にありがと!○○!」
●●「いいえ笑」
光輝「.......。」(じーっ)
●●「!どうしたの?光輝くん?」
梨乃「光輝ー?どうした〜?」
光輝「あ、い、いや、 なんでもないよ!ただ梨乃は頭良くないんだな〜って笑」
梨乃「なんだとこの〜!幼なじみだからって手加減しないからな!」
光輝「まず宿題を終わらせろ。」
梨乃「むぅ〜!」
そう。梨乃と光輝くんは幼なじみ。凄く仲がいい。
梨乃は昔、よく「光輝と付き合うの〜!」と光輝くんに言っていた。
光輝くんは「ありがと〜!」と言っていたが.....現在聞いてみたところ「覚えてないしこんな奴と付き合うのはまっぴらだ。」と.....。
うっそぉ〜。てそのときは思っていたけどどこか安心している自分がいた。
あたしはいつのまにか光輝くんのことを好きになっていた。
この気持ちはいつか伝えようとそう思っていた。
梨乃「てか光輝早く好きな子に告りなよ〜!」
光輝「は、はぁ⁉︎///本人がいる前でそんなこと言うなよ馬鹿!」
梨乃「え〜誰〜?もしかして〜?わたs((
光輝「お前は絶対にない。」
梨乃「てめぇぶん殴る。」
●●「........。」
光輝「?○○?どうしたの?」
●●「いえーい!なんでもない!」
梨乃「なにその反応笑笑やばい笑お腹痛い笑腹筋割れる笑笑」
光輝「笑笑俺もやばい笑」
●●「ちょっとどういうことよ〜!」
ガラァ
センセイ「●●!」
●●「⁉︎どうしたんですか.....?」
センセイ「ラウールが倒れた!すぐに保健室に来い!」
●●「えッ。ラウールが........。」
梨乃「○○。行きな。」
光輝「うん。行きな。弟さんもきっと待ってるよ。」
●●「うん。行ってくる!光輝くんに教えてもらいなね!」
タタタッ
ー保健室ー
ガラァ
●●「ラウール!ハァハァ、大丈夫⁉︎」
ラ「もう姉ちゃんってば大袈裟だな〜笑ちょっとめまいがしただけだよ笑」
●●「めまいでも心配なの!ただでさえ病気持ちなんだから.......。」
ラ「それは姉ちゃんもでしょ?姉ちゃんはたまに過呼吸になるでしょ?」
●●「それはまぁ、そうだけど......。」
ラ「姉ちゃんも無理しちゃだめだよ?てかさっき......」
●●「.....ゴホゴホ.....ゲホ!ゴホゴホ!」
フラッ パタン
ラ「姉ちゃん!?姉ちゃん!しっかりして!先生ー!!!」
[漢字]私[/漢字][ふりがな]・[/ふりがな]はそこで意識が途切れた。
続く♡