- 閲覧前にご確認ください -

レイン成り代わり小説です!成り代わり苦手な人はブラウザバック推奨。
新作投稿第四弾!(たぶんこれでラスト)次の投稿は未定!←

文字サイズ変更

二次創作
レイン・エイムズに成り代わった俺は

#1

成り代わりする時間、間違えてると思うんだけど

いきなり死ネタが入るんで注意。
それと、とある病名が入ってます。苦手な人は過去を語るシーンをスキップすることを推奨します。----------で区切っとく。
あ、今更だけどネタバレ注意ね。まだアニメでやってないところが入ってるから。
↓↓↓それでもいい人はドゾ↓↓↓




































「………レイン君、こちらです………」


バサッ


そう言って布が取られるとそこにあった………いたのは、



俺たちの母さんと父さんの無様な遺体だった。

ショック………というか、すでに俺一人だけで呼ばれた時点で何となく想像はできていた。

それと………














「(いや、この人たちが親なのは判るんだけど、何で俺、死体見てるときに転生…赤ちゃんからじゃないから成り代わり?してるんだ、、、?)」













えー、この場に合わない気持ちを抱えております。

こんな風になった理由は、俺が転生者だと[太字]今[/太字]わかったから。

トラウマで思い出すー…みたいな?

――とまぁ、画面の前の皆さんにはこれだけではわからないと思うから少し俺の過去を話そうと思う。

----------

俺は転生者である。なぜなら前世の記憶を思い出したから。

俺はしがないサラリーマンで、けっこう稼ぎの良い会社(企業)の社員だった。

娯楽にはそれはもう大変恵まれており、仕事と娯楽の交互の人生を送っていました。

しかし、そこで人生は急変。

なんと、俺、[漢字]がん[/漢字][ふりがな]・・[/ふりがな]を患ったンデス。

――それも、重症で、余命も少なかった。

………この後どうなったかは画面の前の皆さんの想像に任せる。そんなに自分の死亡した時のことは言いたくないし。

----------




















こんな感じで今、転生していたことに気づいたのだ。

で、話は現在に戻る。

一応、俺が記憶を思い出す以前の記憶―この体の記憶は覚えている。

この人たち、めっちゃ優しかった。それはもう………ね。

成り代わった(?)俺も覚えていて、泣きそうなぐらい。

悲しい………のかな、たぶん。否、悲しいはず。

俺も現に泣いているのだから。

それに、泣き顔は[太字]フィン[/太字]には見せないって決めたからなぁ………。







ん?今[太字]フィン[/太字]って言った?







「レイン君、フィン君にはどう伝えますか?」








レイン君、?

どこかで聞き覚えが………

ふと顔を上にあげた。すると視界に小さな鏡が入った。

その鏡には俺の顔が映っていた。








































































そう、俺――[大文字][太字]レイン・エイムズ[/太字][/大文字]の顔が。



























































































































(なぁ神よ。一ついいか?)




























































(成り代わりする時間、間違えてると思うんだけど)





























































(なんでこんな時に成り代わったんだよ!!)

作者メッセージ

ぴったり1000文字!
新作投稿第四弾!これでラストだと思う!
次の投稿は未定だよーん。

2025/03/05 17:06

マイマイ ID:≫ 6.DOTUNrZcyxE
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 1

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL