起きたらこうなった!
振り返るとあの夢に出てきたお化けだ。
でも姿は随分と変わっていて、私の好きなタイプだった。
「やば、どタイプやん。」
ついつい口からこぼれてしまった。直美にはあまり言いたくないのに。
だって、前にあのこと言っちゃったから。
「え?好きなタイプ、今の彼氏くんがタイプなんでしょう?」
どう答えれば良いかわからなかったが適当に答えた。
「そうだけど、付き合ったの4年も前。その時は小学5年生だよ⁇タイプ変わってるよ。」
顔が赤くなって猿みたいな顔だろうな。そんなことを考えてるともっと恥ずかしい。
「そっか!ごめんね🙇♀️てかこの幽霊なに?」
よく見ると、あれに似ている。あれとはなんのことか自分で頑張って思い出した。すると直美も、
「何かに似てるくない?」
ついに私は思いついた!
「どこぞのVTuberだ!」
でも彼はまったく理解していないようだった。
彼が口を開いた。
「、、、あ、あ」
「どうしたんですか?」
でも姿は随分と変わっていて、私の好きなタイプだった。
「やば、どタイプやん。」
ついつい口からこぼれてしまった。直美にはあまり言いたくないのに。
だって、前にあのこと言っちゃったから。
「え?好きなタイプ、今の彼氏くんがタイプなんでしょう?」
どう答えれば良いかわからなかったが適当に答えた。
「そうだけど、付き合ったの4年も前。その時は小学5年生だよ⁇タイプ変わってるよ。」
顔が赤くなって猿みたいな顔だろうな。そんなことを考えてるともっと恥ずかしい。
「そっか!ごめんね🙇♀️てかこの幽霊なに?」
よく見ると、あれに似ている。あれとはなんのことか自分で頑張って思い出した。すると直美も、
「何かに似てるくない?」
ついに私は思いついた!
「どこぞのVTuberだ!」
でも彼はまったく理解していないようだった。
彼が口を開いた。
「、、、あ、あ」
「どうしたんですか?」