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完全自己満
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【短編】とある名家のお話。

#3

第三話

サリス「お嬢様、本日は日曜日ですよ。」

アルル「それが何かしら?」

サリス「課題はやられたのですか?」

アルル「あら、課題なんてないわよ?」

サリス「大野さんに聞きましたよ。『えげつねーよ今週の課題。徹夜しねーとおわんねーわ。』と、」

アルル「あら、終わったわね」

サリス「はい、終わっております。」

アルル「サリス」

サリス「なんでしょうか」

アルル「やって?」

サリス「無理です☆」

アルル「やりなさい?」

サリス「無理です☆」

アルル「[大文字][太字]や ︎れ ︎︎よ[/太字][/大文字]」

サリス「無理です☆」
サリス「...はぁ、どこですか?」

アルル「そうよね!!執事ならやってくれると思ってたわ!!」
アルル「ここよ!!」

サリス「そうなんですね、では頑張ってくださいね!!」

アルル「は?????」

サリス「ココアでも入れてきましょうか?」

アルル「[太字]大決壊[/太字]」

サリス「[太字]守護[/太字]」

アルル「チッ陰キャが」

サリス「私の体質は守護ですからね笑[小文字][小文字]ん待って陰キャ?[/小文字][/小文字]」

アルル「でもこれで課題は燃えたわね。」

サリス「屋敷の半分とラルルは爆殺されましたけどね」

作者メッセージ

サラリと爆殺されるラルル
リスポーン地点を設定してなくて初期位置に復活するラルル(マイクラネタ)

2026/02/01 19:51

林檎 ID:≫ 1.I8GSUBJBLlM
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