【短編】とある名家のお話。
ラルル「姉さア゙ア゙ア゙ん!!」
アルル「あら、どこに行ってたの、ラルル。」
ラルル「ごめんごめんなんか殺されちゃってベッドも壊されてたから初期リス行ってた!」
アルル「母上の腹の中かしら?」
アルル「そういえば、誰に殺されたの?」
ラルル「執事さn)))」
Rruruは ︎︎溶岩水泳を試みた
アルル「あら執事、どうしたの?」
サリス「いえ、なんでもありませんよお嬢様」
アルル「ならその手のバケツはなにかしら?」
サリス「今庭で花の植え替えをしていたのですよ」
アルル「少しバケツが焼けてるところがあるのだけど」
アルル「マグマでも入れてたのかしら」
サリス「あ、本当ですね。急いでいたので適当なバケツを引っ掴んだので気づきませんでした。」
アルル「ラルルはマグマで焼け死んだようなのよね。」
サリス「いえ、私は何も知りませんね、、、」
アルル「執事、今までありがとう」
サリス「…?」
アルル「そしてクビよ」