二次創作
記憶消去イロハ
日本 :「イタリアさん?」
イタリア :「だっ、誰なんね!?」
日本 :「!?」
ローマ :「あぁ、お前か」
日本 :「はい」
ローマ :「ちょっと手間取っててな。後で」
日本 :「わかりました。」
[水平線]
日本 :「と、いうわけで」
アメリカ :「緊急会議か」
フランス :「もうG5なんね」
日本 :「そこで考えたのが、いろは歌です」
ドイツ :「え、でも関係無いダス」
日本 :「じゃあ、何で『い』からはじまる国が記憶喪失になったんですか?」
カナダ :「まだ防止策がないから、というか」
アメリカ :「思い出させることはできるのか?」
日本 :「ここにイタリアさんとイギリスさんがいるので、試してみて下さい」
ドイツ :「強っ」
というわけで検証
日本 :「まあここじゃめんどくさそうなので。」
ドイツの家~!
ドイツ :「何故うちなのか」
日本 :「問題アリなんですよ」
イタリア :「離すんね!」
日本 :「駄目です」
大日本帝国 :「....。こいつ思い出させることはできるのか」
日本 :「わかりませんがね」
イタリア :「だっ、誰なんね!?」
日本 :「!?」
ローマ :「あぁ、お前か」
日本 :「はい」
ローマ :「ちょっと手間取っててな。後で」
日本 :「わかりました。」
[水平線]
日本 :「と、いうわけで」
アメリカ :「緊急会議か」
フランス :「もうG5なんね」
日本 :「そこで考えたのが、いろは歌です」
ドイツ :「え、でも関係無いダス」
日本 :「じゃあ、何で『い』からはじまる国が記憶喪失になったんですか?」
カナダ :「まだ防止策がないから、というか」
アメリカ :「思い出させることはできるのか?」
日本 :「ここにイタリアさんとイギリスさんがいるので、試してみて下さい」
ドイツ :「強っ」
というわけで検証
日本 :「まあここじゃめんどくさそうなので。」
ドイツの家~!
ドイツ :「何故うちなのか」
日本 :「問題アリなんですよ」
イタリア :「離すんね!」
日本 :「駄目です」
大日本帝国 :「....。こいつ思い出させることはできるのか」
日本 :「わかりませんがね」