二次創作
ポケモンカフェは今日も平和です!
今日もカフェは平和であったかい。
また湖の上のラプラスのボートでピカチュウとふわふわ動いている。
あったかくて○○はピカチュウと昼寝を始めた。
[大文字][太字][大文字]サブァァァァァンッッッッ[/大文字][/太字][/大文字]
●●「っ⁉︎」
急な大きな水飛沫の音で目が覚める。
寝ぼけた目を擦り、音のした方を見る。
●●「、、え?」
目の前にはルギアが居た。
ボクは本くらいでしか見たことがないルギアを初めて見た。
大きくて、綺麗な青色の瞳には鋭い威厳がある。
ayu「あっ、ルギアさん」
知らぬ間に横にマッシブーンに乗って居る先輩が居た。
先輩はルギアのことを見覚えあるように言う。
ayu「今日もアレですか?」
ルギア「ギャッス」
にこっと笑ってうなずく
先輩は待っていてくださいと言いカフェの方に飛んで行った。
○○は船を一生懸命漕ぎ、カフェに急ぐ。
-カフェ-
カフェについてすぐにエプロンを腰にしばり、
キッチンに走る。
リア「急でしたね〜」
ayu「まぁ、、、メニューはいつもので良いらしい」
リア「ということは、、、、」
「あれかぁ、」
リア先輩が冷蔵庫を漁り、色んなものを出してくる。
モモンの実、チーゴの実、トロピウスのバナナ、、、などいっぱい出している。
リア「●●さんはクリーム作ってください!」
リア先輩は○○にモモンの実を渡すと、足早と別の場所に走って行った
[太字]ぐごごごごごごっ[/太字]
クリームはモモンの実などをミキサーにかけたりするとできる。
多分モモンの実クリームを作ればいいのかな、、?
-数分後-
●●「よし、できた!」
意外とクリームが上手くできた。
どきたとともにリア先輩が走ってくる。
リア「すごく上手ですね!」
「あとはこれをこうして、、、」
「よし!できあがりました!」
御三家印入りきのみのふわふわパフェができた。
けど個数が四つあった。
●●「リアさん、、?お客さんは一人だけじゃ?」
リア「いや?あってるんだよ?」
●●「?」
疑問を抱きつつ湖の前まで料理を持って行く。
-湖前-
●●「、、あっ!」
新しくフリーザー、ファイアー、サンダーがルギアの周りに居た。
どれも本でしか見たことがなく、すごくかっこよかった。
リア先輩が先輩に料理を渡し、
先輩はマッシブーンに乗り三鳥とルギアの方へ飛んで行き料理を渡した。
ファイアー「ギヤーォ!!!」
ファイアーは一口で全部食べ、ぐるぐる嬉しそうに飛び、
サンダーはもう一瞬で食べ終わっていてファイアーと一緒に飛び回っていた。
それを横目にルギアとフリーザーはゆっくり食べていた。
二人とも美味しそうに食べていた。
-食べ終わり-
ルギア「ギャス!」
ルギアはきんどんぐりを大量に置き、
三鳥たちと空の彼方に飛んでいった。
リア「いっぱいですね〜!」
ayu「いつもこれだけどうやって、、、」
●●「すごいなぁ、、」
色々とすごいものを見た1日だった。
また湖の上のラプラスのボートでピカチュウとふわふわ動いている。
あったかくて○○はピカチュウと昼寝を始めた。
[大文字][太字][大文字]サブァァァァァンッッッッ[/大文字][/太字][/大文字]
●●「っ⁉︎」
急な大きな水飛沫の音で目が覚める。
寝ぼけた目を擦り、音のした方を見る。
●●「、、え?」
目の前にはルギアが居た。
ボクは本くらいでしか見たことがないルギアを初めて見た。
大きくて、綺麗な青色の瞳には鋭い威厳がある。
ayu「あっ、ルギアさん」
知らぬ間に横にマッシブーンに乗って居る先輩が居た。
先輩はルギアのことを見覚えあるように言う。
ayu「今日もアレですか?」
ルギア「ギャッス」
にこっと笑ってうなずく
先輩は待っていてくださいと言いカフェの方に飛んで行った。
○○は船を一生懸命漕ぎ、カフェに急ぐ。
-カフェ-
カフェについてすぐにエプロンを腰にしばり、
キッチンに走る。
リア「急でしたね〜」
ayu「まぁ、、、メニューはいつもので良いらしい」
リア「ということは、、、、」
「あれかぁ、」
リア先輩が冷蔵庫を漁り、色んなものを出してくる。
モモンの実、チーゴの実、トロピウスのバナナ、、、などいっぱい出している。
リア「●●さんはクリーム作ってください!」
リア先輩は○○にモモンの実を渡すと、足早と別の場所に走って行った
[太字]ぐごごごごごごっ[/太字]
クリームはモモンの実などをミキサーにかけたりするとできる。
多分モモンの実クリームを作ればいいのかな、、?
-数分後-
●●「よし、できた!」
意外とクリームが上手くできた。
どきたとともにリア先輩が走ってくる。
リア「すごく上手ですね!」
「あとはこれをこうして、、、」
「よし!できあがりました!」
御三家印入りきのみのふわふわパフェができた。
けど個数が四つあった。
●●「リアさん、、?お客さんは一人だけじゃ?」
リア「いや?あってるんだよ?」
●●「?」
疑問を抱きつつ湖の前まで料理を持って行く。
-湖前-
●●「、、あっ!」
新しくフリーザー、ファイアー、サンダーがルギアの周りに居た。
どれも本でしか見たことがなく、すごくかっこよかった。
リア先輩が先輩に料理を渡し、
先輩はマッシブーンに乗り三鳥とルギアの方へ飛んで行き料理を渡した。
ファイアー「ギヤーォ!!!」
ファイアーは一口で全部食べ、ぐるぐる嬉しそうに飛び、
サンダーはもう一瞬で食べ終わっていてファイアーと一緒に飛び回っていた。
それを横目にルギアとフリーザーはゆっくり食べていた。
二人とも美味しそうに食べていた。
-食べ終わり-
ルギア「ギャス!」
ルギアはきんどんぐりを大量に置き、
三鳥たちと空の彼方に飛んでいった。
リア「いっぱいですね〜!」
ayu「いつもこれだけどうやって、、、」
●●「すごいなぁ、、」
色々とすごいものを見た1日だった。