二次創作
ポケモンカフェは今日も平和です!
[斜体]からんころーん[/斜体]
リア「●●さん!ayuさん!お客さん来ましたよ!」
ayu「ん、」
●●「あっ、分かりました!」
ayu「接客してくる。」
リア「了解です!」
マッシブーンと共にお客さんの所に飛んで行った。
今回のお客さんは、ヤバソチャだった。
-店先-
ソチャ「チャッ!」
小さくて細い手で『ヤバチャの抹茶ラテ』を指差した。
指差してわくわくしたような眼差しでこちらを見る。
ayu「承知致しました。少々お待ちください。」
-キッチン-
リア「ん〜、、、ヤバチャの抹茶ラテかぁ、、、」
●●「○○お茶立てた事無いですけど、、先輩立てれるんですか?」
リア「、、、此処は専門家を呼ばなきゃ、」
●●「専門家、、?」
リア「サナ〜!」
先輩が奥の方に声をかける。
奥からしゅるしゅると足音が聞こえてきた。
サナ「サァ〜?」
色違いのサーナイトだ。
薄緑色のエプロンを腰に巻いて
柔らかい笑顔を見せている。
リア「サナってお茶立てれましたよね?」
「お茶立ててくれませんか?」
サナ「サァ〜」
先輩からお茶を立てる道具をもらい、
さささっと目にも止まらぬ速さでお茶を立てた。
とても美味しそうなかんじがした。
リア「コレを〜、こうして、、この器に入れたら、、完成!」
ヤバチャ風デザインのお椀に、
ミルク入りの美味しそうな抹茶ラテが入っていた。
リア「サナ、ありがとね、」
サナ「サァー」
サーナイトは店裏に戻って行った。
リア「●●さん、コレヤバソチャさんのとこに持ってってください。」
●●「あっ、はい!」
慎重にヤバソチャの所へお茶を運ぶ。
-机-
ソチャ「チャァ!」
嬉しそうにくるんっと一回転して、そっと抹茶を飲む。
そして美味しかったのかくるんっと跳ねて嬉しがっていた。
ソチャ「チャァ〜♡」
ほっぺ?を小さくて細い手で抑える。
見ていてこっちもで嬉しい。
ソチャ「チャ〜」
ヤバソチャさんが帰る時に、
ヤバソチャさんが忘れてた!と言うように、
○○の手に金色のどんぐりを数個置いて帰って行った。
●●「、、、なんだろ、コレ、」
金色の綺麗などんぐりだ。
ayu「コレは金のどんぐり、まぁお金的な感じだ。」
●●「あっ、そうなんだ、、」
リア「金のどんぐりいっぱい貰えましたね〜」
ayu「ちょっと金庫に入れてくる。」
リア「ありがとうございます」
ayu「ん、」
✴︎金のどんぐりの存在に気づいた。
リア「●●さん!ayuさん!お客さん来ましたよ!」
ayu「ん、」
●●「あっ、分かりました!」
ayu「接客してくる。」
リア「了解です!」
マッシブーンと共にお客さんの所に飛んで行った。
今回のお客さんは、ヤバソチャだった。
-店先-
ソチャ「チャッ!」
小さくて細い手で『ヤバチャの抹茶ラテ』を指差した。
指差してわくわくしたような眼差しでこちらを見る。
ayu「承知致しました。少々お待ちください。」
-キッチン-
リア「ん〜、、、ヤバチャの抹茶ラテかぁ、、、」
●●「○○お茶立てた事無いですけど、、先輩立てれるんですか?」
リア「、、、此処は専門家を呼ばなきゃ、」
●●「専門家、、?」
リア「サナ〜!」
先輩が奥の方に声をかける。
奥からしゅるしゅると足音が聞こえてきた。
サナ「サァ〜?」
色違いのサーナイトだ。
薄緑色のエプロンを腰に巻いて
柔らかい笑顔を見せている。
リア「サナってお茶立てれましたよね?」
「お茶立ててくれませんか?」
サナ「サァ〜」
先輩からお茶を立てる道具をもらい、
さささっと目にも止まらぬ速さでお茶を立てた。
とても美味しそうなかんじがした。
リア「コレを〜、こうして、、この器に入れたら、、完成!」
ヤバチャ風デザインのお椀に、
ミルク入りの美味しそうな抹茶ラテが入っていた。
リア「サナ、ありがとね、」
サナ「サァー」
サーナイトは店裏に戻って行った。
リア「●●さん、コレヤバソチャさんのとこに持ってってください。」
●●「あっ、はい!」
慎重にヤバソチャの所へお茶を運ぶ。
-机-
ソチャ「チャァ!」
嬉しそうにくるんっと一回転して、そっと抹茶を飲む。
そして美味しかったのかくるんっと跳ねて嬉しがっていた。
ソチャ「チャァ〜♡」
ほっぺ?を小さくて細い手で抑える。
見ていてこっちもで嬉しい。
ソチャ「チャ〜」
ヤバソチャさんが帰る時に、
ヤバソチャさんが忘れてた!と言うように、
○○の手に金色のどんぐりを数個置いて帰って行った。
●●「、、、なんだろ、コレ、」
金色の綺麗などんぐりだ。
ayu「コレは金のどんぐり、まぁお金的な感じだ。」
●●「あっ、そうなんだ、、」
リア「金のどんぐりいっぱい貰えましたね〜」
ayu「ちょっと金庫に入れてくる。」
リア「ありがとうございます」
ayu「ん、」
✴︎金のどんぐりの存在に気づいた。