二次創作
ポケモンカフェは今日も平和です!
此処はポケモンカフェ、通称【ポケカフェ】
いろんなポケモン達がやってくる、いわばポケモン達の憩いの場所だ。
今日はいい天気で、あたたかくてちょうどいいくらいだ。
[斜体]からんころーん[/斜体]
リア「あっ、ほら!●●さん!お仕事ですよ!」
ピカチュウ「ぴかぴかぁっ!」
うとうとしてきた時、先輩のリアさんと相棒のピカチュウに起こされる。
がたっと椅子から立ち上がってリボンを直してエプロンを腰に巻く。
リア「よし!準備万端ですね!」
●●「はい!」
ayu「ほら、行くよ。」
先に色々準備を終えたayuが言う。
ayuは色々と謎の多い人だ。
何故か連れているマッシブーンと一緒に店先に行く。
-店先-
リア「いらっしゃいませ〜!」
●●「ご、御注文は、?」
ポッポ「ポッ、」
右手、、?で『タルップルのアップルゼリーソーダ』を指す。
●●「少々お待ちくだひゃッ、、ください、」
初めての注文を聞く係だったから噛んでしまった。
恥ずかしくてキッチンに走る。
ayu「カフェ内でダッシュ禁止、」
●●「すみません、、、」
リア「何の注文でしたか、?」
注文用紙をリアさんに渡す。
リア「タルップルのアップルゼリーソーダかぁ、、」
ayu「リンゴ要るか、、、」
リア「●●さん!これをこうして、、、こうしてください!
●●「、、あっ、分かりました!」
りんごをサクサクと切っていって、
りんごとソーダをうまいこと混ぜて、、
これでアップルソーダの完成だ。
メモを見ながらゆっくりと作ったおかげか上手くできた!
リア「わぁ!上手くできましたね!」
●●「そうですか、!」
リア「めっちゃ上手です!」
「これに、、、これをあわせて、、できた!」
タルップルをイメージしたソーダの上に、
カジッチュの目の部分のチョコが乗ったアップルパイを乗せて、
タルップルのアップルゼリーソーダができた!
リア「ayuさーん!これお客さんのとこ持ってってください!」
ayu「りょーかい、」
マッシブーンに乗ってお客さんの所へ飛んでいく。
そしてお客さんはめっちゃ嬉しそうに食べていた。
ayu「おっけ、成功」
戻ってきたayuが言った。
リア「よし!次も頑張ってせいこーさせていきましょう!!」
「えいえいおー!」
●●「おー!!」
ayu「おぉー、、?」
此処のカフェライフはまだ始まったばっかりだ!
いろんなポケモン達がやってくる、いわばポケモン達の憩いの場所だ。
今日はいい天気で、あたたかくてちょうどいいくらいだ。
[斜体]からんころーん[/斜体]
リア「あっ、ほら!●●さん!お仕事ですよ!」
ピカチュウ「ぴかぴかぁっ!」
うとうとしてきた時、先輩のリアさんと相棒のピカチュウに起こされる。
がたっと椅子から立ち上がってリボンを直してエプロンを腰に巻く。
リア「よし!準備万端ですね!」
●●「はい!」
ayu「ほら、行くよ。」
先に色々準備を終えたayuが言う。
ayuは色々と謎の多い人だ。
何故か連れているマッシブーンと一緒に店先に行く。
-店先-
リア「いらっしゃいませ〜!」
●●「ご、御注文は、?」
ポッポ「ポッ、」
右手、、?で『タルップルのアップルゼリーソーダ』を指す。
●●「少々お待ちくだひゃッ、、ください、」
初めての注文を聞く係だったから噛んでしまった。
恥ずかしくてキッチンに走る。
ayu「カフェ内でダッシュ禁止、」
●●「すみません、、、」
リア「何の注文でしたか、?」
注文用紙をリアさんに渡す。
リア「タルップルのアップルゼリーソーダかぁ、、」
ayu「リンゴ要るか、、、」
リア「●●さん!これをこうして、、、こうしてください!
●●「、、あっ、分かりました!」
りんごをサクサクと切っていって、
りんごとソーダをうまいこと混ぜて、、
これでアップルソーダの完成だ。
メモを見ながらゆっくりと作ったおかげか上手くできた!
リア「わぁ!上手くできましたね!」
●●「そうですか、!」
リア「めっちゃ上手です!」
「これに、、、これをあわせて、、できた!」
タルップルをイメージしたソーダの上に、
カジッチュの目の部分のチョコが乗ったアップルパイを乗せて、
タルップルのアップルゼリーソーダができた!
リア「ayuさーん!これお客さんのとこ持ってってください!」
ayu「りょーかい、」
マッシブーンに乗ってお客さんの所へ飛んでいく。
そしてお客さんはめっちゃ嬉しそうに食べていた。
ayu「おっけ、成功」
戻ってきたayuが言った。
リア「よし!次も頑張ってせいこーさせていきましょう!!」
「えいえいおー!」
●●「おー!!」
ayu「おぉー、、?」
此処のカフェライフはまだ始まったばっかりだ!