メイドカフェでの日常
ここはキャラがとっても濃い人が集まるメイドカフェ。
一、また一人とお客さんが入っていく
柚サイド
「おかえりなさいませ。ご主人。」
ちょっとぶっきらぼうに挨拶をするのが奈乃。このメイドカフェのリーダー。
本人はめんどくさい~とか言いながら、ずっとシフト入ってるので、
私はひそかにツンデレだと思っている。
客「柚?ちゃん指名~」
奈乃「柚~!指名はいったよ~」
とご主人から指名が入ったので、行くことにしよう。
柚「は~い!今行きます~!!」
せりなサイド
今日も柚は明るく人にふるまっている。よくできるよな。ホントに
私はそんなことできるはずないので、今日も客を罵倒する。
「おかえりくださいませ。くそ野郎。」
お客「はあ?何なの!!はあ。奈乃ちゃん指名で。」
とめっちゃ怒る人もいれば、
お客「おふっ、、、せりちゃん指名で、、」
ときもいどМにはまることもある。きもいから適当にあしらうけど。
お客「萌え萌えオムライス一つ、、」
「人件費500円くれますか~?」
お客「いいよっ!!あげよう!!」
まあきもいけど、お金くれるから許してる。
オムライスが到着した。
「はあ、、さっさとくたばれくそ野郎。」
絶対に萌え萌えいう気はない。
お客「ありがとう、、、、、!!!」
ほんっとにきもいな。
でも飽きてきたから
「くそ野郎。ゲームがしたくなったのでチェンジ希望。」
お客「、、わかったよ!!チェンジ!!黒音ちゃんで!!」
ということで私は控室に戻ろう。
一、また一人とお客さんが入っていく
柚サイド
「おかえりなさいませ。ご主人。」
ちょっとぶっきらぼうに挨拶をするのが奈乃。このメイドカフェのリーダー。
本人はめんどくさい~とか言いながら、ずっとシフト入ってるので、
私はひそかにツンデレだと思っている。
客「柚?ちゃん指名~」
奈乃「柚~!指名はいったよ~」
とご主人から指名が入ったので、行くことにしよう。
柚「は~い!今行きます~!!」
せりなサイド
今日も柚は明るく人にふるまっている。よくできるよな。ホントに
私はそんなことできるはずないので、今日も客を罵倒する。
「おかえりくださいませ。くそ野郎。」
お客「はあ?何なの!!はあ。奈乃ちゃん指名で。」
とめっちゃ怒る人もいれば、
お客「おふっ、、、せりちゃん指名で、、」
ときもいどМにはまることもある。きもいから適当にあしらうけど。
お客「萌え萌えオムライス一つ、、」
「人件費500円くれますか~?」
お客「いいよっ!!あげよう!!」
まあきもいけど、お金くれるから許してる。
オムライスが到着した。
「はあ、、さっさとくたばれくそ野郎。」
絶対に萌え萌えいう気はない。
お客「ありがとう、、、、、!!!」
ほんっとにきもいな。
でも飽きてきたから
「くそ野郎。ゲームがしたくなったのでチェンジ希望。」
お客「、、わかったよ!!チェンジ!!黒音ちゃんで!!」
ということで私は控室に戻ろう。