Friend team 私達の青春
一方3人は、めいなの勘は外れて
あみは委員会へ
翔太は先生の手伝いへ
なおは委員会へ
めいなは教室で動けず
全員バラバラの場所で活動していた。
「ふぁぁー。なんでこんなに委員会はめんどくさいんだろ。。まあ適当に仕事済ませて本読んでればいっか!!!!」
廊下を歩いているとカンカンに怒っているめいながやってきた。
「ねぇ!!3人で何してたの!!!💢」
「んなの知るわけねぇだろボケ」
「ねぇどこいってたの?!教えないと殴るよ」
「バンッ!」
「痛っ!!!良くないよ、暴力なんて。」
お前が先に殴るって言ったんだろ
「バコーーーーーーーンッ!」
めいなの怪力パワーの50%の力。
「だから!お前がいると迷惑なの、わかる?だってこっちは色々考えてんのにそれを邪魔して来るの。お前も嫌だろ!このゴリラめ」
なんだよあいつ話しかけてきやがって。せっかくアニメの中の世界に空想で入ろうとしてたのに。
しかも殴られて最悪。
あみは委員会へ
翔太は先生の手伝いへ
なおは委員会へ
めいなは教室で動けず
全員バラバラの場所で活動していた。
「ふぁぁー。なんでこんなに委員会はめんどくさいんだろ。。まあ適当に仕事済ませて本読んでればいっか!!!!」
廊下を歩いているとカンカンに怒っているめいながやってきた。
「ねぇ!!3人で何してたの!!!💢」
「んなの知るわけねぇだろボケ」
「ねぇどこいってたの?!教えないと殴るよ」
「バンッ!」
「痛っ!!!良くないよ、暴力なんて。」
お前が先に殴るって言ったんだろ
「バコーーーーーーーンッ!」
めいなの怪力パワーの50%の力。
「だから!お前がいると迷惑なの、わかる?だってこっちは色々考えてんのにそれを邪魔して来るの。お前も嫌だろ!このゴリラめ」
なんだよあいつ話しかけてきやがって。せっかくアニメの中の世界に空想で入ろうとしてたのに。
しかも殴られて最悪。