二次創作
【🍏】推しに誘拐された件。
すた ー ⤴ と ⤵ (( どした ?
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元貴 「 んふ っ 、 可愛い ....// [小文字]( なでなで[/小文字] 」
まただ 、 この 夢
みせす の みんなに 、 推し に 、 愛される 夢
滉斗 「 俺にも さ 、 かまってよ ... [小文字]( うるうる[/小文字] 」
” 今すぐ 構って 、 ”
そう 私に 訴えてくるような うるうる と した 目 。
[右寄せ]「 ふふ 、 しょうが ない なぁ /// 」[/右寄せ]
そう言って 撫でてあげると 君は 満開 の 桜の ように
滉斗 「 えへへ 、 /// 」
照れて 笑った 。
それが とっても 愛おしくて 、 眩しかった 。
涼架 「 む ぅ ー っ ... 」
自分 には 構ってくれないから 嫉妬 してる 涼ちゃん 。
涼架 「 ●● っ 、 僕の ピアノ 聞いて っ ! ✨️ [小文字]( きらきら[/小文字] 」
元貴 「 え ! じゃあじゃあ 僕 の 歌 も !!! 」
滉斗 「 俺 も !! 俺 も !! 」
誰が 最初 に 聴いてもらうか ろんそー してる 笑
そんな 姿 も 愛おしくて たまらない 。
涼架 「 僕が 最初 に ●● に 言ったの っ !! 」
涼架 「 だから 僕 が 最初なの !! 」
元貴 「 えぇ 、 ( 涙目 」
滉斗 「 じゃーあー 、 30秒 だけね ??? 」
涼架 「 は っ !? 何で なの っっ !! 」
「 まあ 最初だから いっか 、 、 」
めちゃくちゃ 納得 してない けど
最初 って こと で 機嫌 が 良くなった 涼ちゃん 。
私たち は ピアノが 置いてある 部屋 に 入った 。
涼ちゃん が 準備 出来るまで 、 待つこと に した 。
元貴 「 ねーえー ! 若井 、 僕 の ●● だから 離して っ 」
滉斗 「 は ぁ !? 俺 の ●● だもん っ !!!! 」
そう言って 二人 で 私を 取り合い してる 、 笑
涼架 「 ●● ー !! 準備 できたよ っ ✨️ 」
どうやら 準備 が できた みたい 。
涼架 「 ちゃんと 聴いててね っ !! 」
[右寄せ]「 うん ! 楽しみ 💞 」[/右寄せ]
涼架 「 へへ //// ( 照 」
可愛い 笑顔 で 微笑む 涼ちゃん 。
それは 、 奇跡 的に 咲いた 、
砂漠 の 一輪 の 花 ようだった 。
そして 、
涼ちゃん が 鍵盤 を 押した 瞬間 、
私 は 、 現実 に 戻されていた 。
𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄𖧷⢄⡱
?? 「 [小文字][小文字]涼ちゃん ! さっきね っ !![/小文字][/小文字] 」
?? 「 [小文字][小文字]●●ちゃん が 僕達の 名前 呼んでくれたの っ ✨️[/小文字][/小文字] 」
[右寄せ]「 んえ゛...... んぅ ? 」[/右寄せ]
?? 「 あ 、 起きた ~ ?? 」
[右寄せ]「 ぇ 、 ” 大森 ” 、 さん ? 」[/右寄せ]
元貴 「 んふ っ 、 せ ~ かい っ [小文字]♡[/小文字] 」
元貴 「 おはよ っ 、 ●● ちゃん ♥ 」
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ⓣ ⓗ ⓐ ⓝ ⓚ ⓨ ⓞ ⓤ ♥