ギャグマンガ系の学園もの参加型!桜燐女学院は名門の癖に何故か生徒がぶっ飛んでいる…
帆祓心視点
何だろう、あの子たち。新入生かな?楽しそうに話してるけど…そっか、今日入学式だもんね。どうやって声かけようかな…?一応私先輩だからいい感じに桜燐女学院について説明しといてあげたいな。うーん、こうなったら…「突撃ィィィィィイイ!!!」
雫「うぇっ!?」
奈乃「うわっ!?」
夏海「おわぁっ!?」
紫髪ポニテの子、水色髪ストレートロングの子、黒髪ポニテの子。みんなそれぞれにしずくだとかなのだとかなつみだとかって呼ばれてたけど誰が誰だかわからない…
雫「えっ?ていうかこれ竹刀?なんで突き付けられてるの?」
奈乃「剣道部の人なんだよたぶん!」
夏海「帰る」
奈乃「帰るなwww」
怖がらせるつもりはなかったんだけどなぁ…
桜燐の生徒会長のこと説明してあげようと思っただけなのに(´・ω・`)
奈乃「生徒会長?」
うん。生徒会長。神櫻白音っていうんだけど。
奈乃「私生徒会入りたいんだけどヤバい人なの?」
いろんな意味でヤバい。
雫「大丈夫!奈乃もやばいから!」
あらまあ…
ちなみに神櫻さんは帰宅部一筋なのに生徒全体の80%から推薦されて無理やり生徒会長にならされた人で、やる気のかけらもない人。頭はいいし見たら何でもできる天才型なんだけど学校にモンエナ持ってくるし、平気で生徒会室でゲームしてるしゲーム中に〇ねとかゴミとか言ってるヤバい人だよ。
奈乃「ゲーム好きなら気合ったりするかな…」
夏海「帰宅部の私には関係ないな」
雫「そんなに頭いいひとなの?」
うん、めちゃめちゃ頭いい。異次元。
まぁそのせいで学校で好き勝手してるのに推薦されたんだけどね。
奈乃「可哀想wwwww」
雫「ちょっとなーちゃん笑いすぎwww」
夏海「頭良ければ学校行かなくてもいいか?」
雫・奈乃「それはない」
夏海「お前ら最低」
そろそろ学校つくよ!
雫「意外と近いね」
奈乃「確かに」
夏海「zzz…」
雫「歩きながら寝るなwww」
奈乃「マジで寝てんの?キッショお前www」
歩きながら寝れる人初めて見たwww
奈乃「多分こいつしかいないと思うよ」
雫「うわー校舎きれいだね…」
夏海「…学校か?」
そうだよー、綺麗でしょ?
奈乃「小学校より汚い…」
どんだけ小学校綺麗だったの!?
雫「まぁバイトの人が1時間おきに掃除してたからね…」
夏海「バイトの人の顔がしわしわだったことしか覚えてない。」
奈乃「シンプルに最低だなwww」
入学式まで省略!
じゃぁいってら~
雫「心さんはどこ行くんですか?」
普通に授業あるから教室。
雫「なんかごめん。」
いいよいいよいってらっしゃい
会長のお話まで省略!
校長「次は生徒会長からの言葉です。」
白音「はいどーもやりたくもないのに生徒会長やらされてる神櫻です」
モブA「え?どゆこと?」
モブB「意味不なんだけど?」
モブC「やりたくないならなんでやらされてるの?」
白音「はいお前ら黙れ」
モブども「!?」
白音「めんどくさいから原稿は読まなくていいか。第五やろ。」
白音「~♪」
モブども「…(いつになったら話始めるんだろう)」
白音「あ、自分のクラス行ってていいよ」
校長「勝手なことしないで~(´;ω;`)」
白音「うるっせぇ黙れ」
校長「すみませんでした」
雫「???」
何だろう、あの子たち。新入生かな?楽しそうに話してるけど…そっか、今日入学式だもんね。どうやって声かけようかな…?一応私先輩だからいい感じに桜燐女学院について説明しといてあげたいな。うーん、こうなったら…「突撃ィィィィィイイ!!!」
雫「うぇっ!?」
奈乃「うわっ!?」
夏海「おわぁっ!?」
紫髪ポニテの子、水色髪ストレートロングの子、黒髪ポニテの子。みんなそれぞれにしずくだとかなのだとかなつみだとかって呼ばれてたけど誰が誰だかわからない…
雫「えっ?ていうかこれ竹刀?なんで突き付けられてるの?」
奈乃「剣道部の人なんだよたぶん!」
夏海「帰る」
奈乃「帰るなwww」
怖がらせるつもりはなかったんだけどなぁ…
桜燐の生徒会長のこと説明してあげようと思っただけなのに(´・ω・`)
奈乃「生徒会長?」
うん。生徒会長。神櫻白音っていうんだけど。
奈乃「私生徒会入りたいんだけどヤバい人なの?」
いろんな意味でヤバい。
雫「大丈夫!奈乃もやばいから!」
あらまあ…
ちなみに神櫻さんは帰宅部一筋なのに生徒全体の80%から推薦されて無理やり生徒会長にならされた人で、やる気のかけらもない人。頭はいいし見たら何でもできる天才型なんだけど学校にモンエナ持ってくるし、平気で生徒会室でゲームしてるしゲーム中に〇ねとかゴミとか言ってるヤバい人だよ。
奈乃「ゲーム好きなら気合ったりするかな…」
夏海「帰宅部の私には関係ないな」
雫「そんなに頭いいひとなの?」
うん、めちゃめちゃ頭いい。異次元。
まぁそのせいで学校で好き勝手してるのに推薦されたんだけどね。
奈乃「可哀想wwwww」
雫「ちょっとなーちゃん笑いすぎwww」
夏海「頭良ければ学校行かなくてもいいか?」
雫・奈乃「それはない」
夏海「お前ら最低」
そろそろ学校つくよ!
雫「意外と近いね」
奈乃「確かに」
夏海「zzz…」
雫「歩きながら寝るなwww」
奈乃「マジで寝てんの?キッショお前www」
歩きながら寝れる人初めて見たwww
奈乃「多分こいつしかいないと思うよ」
雫「うわー校舎きれいだね…」
夏海「…学校か?」
そうだよー、綺麗でしょ?
奈乃「小学校より汚い…」
どんだけ小学校綺麗だったの!?
雫「まぁバイトの人が1時間おきに掃除してたからね…」
夏海「バイトの人の顔がしわしわだったことしか覚えてない。」
奈乃「シンプルに最低だなwww」
入学式まで省略!
じゃぁいってら~
雫「心さんはどこ行くんですか?」
普通に授業あるから教室。
雫「なんかごめん。」
いいよいいよいってらっしゃい
会長のお話まで省略!
校長「次は生徒会長からの言葉です。」
白音「はいどーもやりたくもないのに生徒会長やらされてる神櫻です」
モブA「え?どゆこと?」
モブB「意味不なんだけど?」
モブC「やりたくないならなんでやらされてるの?」
白音「はいお前ら黙れ」
モブども「!?」
白音「めんどくさいから原稿は読まなくていいか。第五やろ。」
白音「~♪」
モブども「…(いつになったら話始めるんだろう)」
白音「あ、自分のクラス行ってていいよ」
校長「勝手なことしないで~(´;ω;`)」
白音「うるっせぇ黙れ」
校長「すみませんでした」
雫「???」