二次創作
あなたと🍏のみんなと恋しちゃう!?
どうも作者です。前回の話で正体知ったじゃないですか、あのまま話を進めると話が狂うので忘れてください。お願いします。[斜体]忘れろビ〜〜〜〜〜ム[/斜体]
あと作者はライブ行ったこと無いのでおかしいとこや禁止事項などあったらすいません(なるべく調べて書いています。)あったらぜひ教えてください!
⚠ファイクションだよキレないでね☆ミセスの一方通行の恋。途中で両思いになるかはsogumo☁☁次第。作者音楽わかんない音符音の高さとかに関係ない。🎹か🎸か🎤とかミスったらごめん耳悪いから。教えてください
()の中のセリフはその人の心の中です。
☆ラッキーアイテム☆
〜〜〜曲(?)〜〜〜
会場だ!人だ!ライブだ〜!
●●:ついに来てしまったライブ!
●●:変な所無いかな!?
●●:中に入ろ
●●:え!?すごグッズいっぱいだ。とりまペンラ買うか。
●●:え、すごい一番前だ!?もしかしてRingo Jamシート!?だからあんな豪華そうなチッケトなわけだ自分の顔と名前あったし。
お母さん会員にまでなってお金も払ってくれたんだ。まじ感謝だー
(●●ちゃんは自分のスマホを持っていないのでお母さんのを使わせてもらっている実質自分のスマホです)
マジ帰ったら感謝しなきゃ。
●●(あともうちょいかどうしよう撮影しようかなでも!目で焼き付けるんだ!)
ーーーーーーーーーーーーーーライブスタートーーーーーーーーーーーーーー
(やばいやばいやばい始まる緊張してきた。ここに○○ちゃんいたら殴ってたわうれしすぎて)
○○(なんか今寒気が気のせいか)
Motoki:こんにちは〜
Ryoka:来てくれてありがとう!
Hiroto:楽しんで行ってください。
(え、かわいすぎて鼻血出てきた。死ぬかも)
[斜体]ミセス視点[/斜体]
2人:あの子前合った子だ。鼻血出てる大丈夫かな
1人:少しボーっとしてて気づいてない
[斜体]ミセス視点終了[/斜体]
[明朝体]何曲か続いて[/明朝体]
次はロマンチシズムです!
●●(どきどきするな。この曲好きなんだよな〜。まぁ全部好きだけど)
Hiroto:🎸♪〜🎸〜♪
●●(まって泣いて倒れて死にそう)
Motoki:「あなたって人はどんな人?」
Hiroto:🎸♪〜
Motoki:「そんな風に聞けたらな」
Motoki(ほんとにそうあの子にきけたらな〜)
Motoki:「背中押される夏の日には」
Hiroto:🎸〜♫〜
Motoki:「鮮やかに揺れる花になろう」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♫〜
Motoki:「白熊の様に」
Hiroto:🎸〜♫
Ryoka:🎹〜♫〜♪
Motoki:「涼しげいたいの」
Hiroto:🎸〜♪
Ryoka:🎹〜♪
♪〜🎹
Motoki:「でもこの熱意は募る」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♪〜
〜🥁〜
Motoki:「イマドキドキドキが高ぶって」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♫
Motoki:「勇気を持って声掛ける」
Ryoka:🎹〜♫
Hiroto:♫〜🎸〜
Motoki:「流石にそろそろ」
🥁〜
Hiroto:♫〜🎸〜♫
Ryoka:🎹〜♪
Motoki:「あなたに恋する」
Motoki(ホントに恋するかも)
Hiroto:🎸〜♪
Ryoka:🎹〜
●●:(私に気づいてほしい」
Motoki:「私に気づいて欲しいのです。」🎸〜♪
Motoki:(気づいてほしい」
🥁
[斜体]〜〜〜〜〜バチッ〜〜〜〜[/斜体]
Motokiと●●の目が合う
●●:(やばい目あった!?でも違う人かもでもうれしー(*ノェノ)キャー)
Motoki:(やばい、目あっちゃった💦\\\)
Motoki:「愛を愛し」
Ryoka:🎹〜♫
Hiroto:♪〜🎸
Motoki:「恋に恋する」
Motoki:「僕らはそうさ人間さ」
Motoki:「愛裏返し」
Motoki:「故意に恋する」
Motoki:「奴らもそうさ人間さ」
。。。。。。。。
ーーーーーーーーーーーライブ終了ーーーーーーーーーーーーーーーー
●●「やばい!最高だった100回ぐらい死にかけた」
●●「途中もっくんと目あった気がしたし、最高だった〜」
●●「良し!グッズ買うか〜」
あと作者はライブ行ったこと無いのでおかしいとこや禁止事項などあったらすいません(なるべく調べて書いています。)あったらぜひ教えてください!
⚠ファイクションだよキレないでね☆ミセスの一方通行の恋。途中で両思いになるかはsogumo☁☁次第。作者音楽わかんない音符音の高さとかに関係ない。🎹か🎸か🎤とかミスったらごめん耳悪いから。教えてください
()の中のセリフはその人の心の中です。
☆ラッキーアイテム☆
〜〜〜曲(?)〜〜〜
会場だ!人だ!ライブだ〜!
●●:ついに来てしまったライブ!
●●:変な所無いかな!?
●●:中に入ろ
●●:え!?すごグッズいっぱいだ。とりまペンラ買うか。
●●:え、すごい一番前だ!?もしかしてRingo Jamシート!?だからあんな豪華そうなチッケトなわけだ自分の顔と名前あったし。
お母さん会員にまでなってお金も払ってくれたんだ。まじ感謝だー
(●●ちゃんは自分のスマホを持っていないのでお母さんのを使わせてもらっている実質自分のスマホです)
マジ帰ったら感謝しなきゃ。
●●(あともうちょいかどうしよう撮影しようかなでも!目で焼き付けるんだ!)
ーーーーーーーーーーーーーーライブスタートーーーーーーーーーーーーーー
(やばいやばいやばい始まる緊張してきた。ここに○○ちゃんいたら殴ってたわうれしすぎて)
○○(なんか今寒気が気のせいか)
Motoki:こんにちは〜
Ryoka:来てくれてありがとう!
Hiroto:楽しんで行ってください。
(え、かわいすぎて鼻血出てきた。死ぬかも)
[斜体]ミセス視点[/斜体]
2人:あの子前合った子だ。鼻血出てる大丈夫かな
1人:少しボーっとしてて気づいてない
[斜体]ミセス視点終了[/斜体]
[明朝体]何曲か続いて[/明朝体]
次はロマンチシズムです!
●●(どきどきするな。この曲好きなんだよな〜。まぁ全部好きだけど)
Hiroto:🎸♪〜🎸〜♪
●●(まって泣いて倒れて死にそう)
Motoki:「あなたって人はどんな人?」
Hiroto:🎸♪〜
Motoki:「そんな風に聞けたらな」
Motoki(ほんとにそうあの子にきけたらな〜)
Motoki:「背中押される夏の日には」
Hiroto:🎸〜♫〜
Motoki:「鮮やかに揺れる花になろう」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♫〜
Motoki:「白熊の様に」
Hiroto:🎸〜♫
Ryoka:🎹〜♫〜♪
Motoki:「涼しげいたいの」
Hiroto:🎸〜♪
Ryoka:🎹〜♪
♪〜🎹
Motoki:「でもこの熱意は募る」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♪〜
〜🥁〜
Motoki:「イマドキドキドキが高ぶって」
Ryoka:🎹〜♪
Hiroto:🎸〜♫
Motoki:「勇気を持って声掛ける」
Ryoka:🎹〜♫
Hiroto:♫〜🎸〜
Motoki:「流石にそろそろ」
🥁〜
Hiroto:♫〜🎸〜♫
Ryoka:🎹〜♪
Motoki:「あなたに恋する」
Motoki(ホントに恋するかも)
Hiroto:🎸〜♪
Ryoka:🎹〜
●●:(私に気づいてほしい」
Motoki:「私に気づいて欲しいのです。」🎸〜♪
Motoki:(気づいてほしい」
🥁
[斜体]〜〜〜〜〜バチッ〜〜〜〜[/斜体]
Motokiと●●の目が合う
●●:(やばい目あった!?でも違う人かもでもうれしー(*ノェノ)キャー)
Motoki:(やばい、目あっちゃった💦\\\)
Motoki:「愛を愛し」
Ryoka:🎹〜♫
Hiroto:♪〜🎸
Motoki:「恋に恋する」
Motoki:「僕らはそうさ人間さ」
Motoki:「愛裏返し」
Motoki:「故意に恋する」
Motoki:「奴らもそうさ人間さ」
。。。。。。。。
ーーーーーーーーーーーライブ終了ーーーーーーーーーーーーーーーー
●●「やばい!最高だった100回ぐらい死にかけた」
●●「途中もっくんと目あった気がしたし、最高だった〜」
●●「良し!グッズ買うか〜」