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【最後の参加型/最優先小説】鬼火の村 -「神秘と恐怖が交錯する、迷い込んだ者の運命」

翡翠

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  • No.2

    枠:神
    名前:火盧
    読み方:ひの
    性別:男
    一人称:私
    二人称:君・きさま・お前・○○くん・○○サン
    三人称:彼・彼女・あいつ
    見た目の年齢:17歳
    性格:毒舌。あまり感情を出さない。これでも本人は出している方だと思っているが全然そんなことはない。自分の芯が強く、いざとなれば他人と討論することも恐れはせず逆に討論を楽しんでいる節がある。論理的な思考が得意で、相手を言葉で潰すというものが好きなのでそのため討論が好き。構い過ぎたり構ってほしくずっと話しかけていると本人は距離を取ろうとする。近づいたら逃げるタイプ。追いかけたらさらに逃げるタイプ。その距離は永遠に縮まらない。相手が仲良いと思っていても本人からしたら相手のことを嫌っていることもしばしば。皮肉屋。随一の愉快犯。物腰柔らかな雰囲気を放っている。飄々としている。恐らく他人なんてどうでもいいと思っている節がある。結構ヤバい奴。面白そうな事大好き。面白そうな事を求め波乱すら巻き起こすタイプ。
    容姿:髪→黒髪サイドテール
       目→黒 ハイライトなし 瞳孔開いてる
       その他→椿の髪飾りをつけている。常に真っ黒で大きな腕を引きずっており、腕は異形化し肥大化している。ギザ歯。その腕には瞳が大量についており、まさに異形という言葉にぴったり。
    服装:和装喪服。一本下駄。
    身長:142cm
    武器:薙刀
    能力:些細なもの→ちょっとした感情を聞き取る。
       大規模目→時
    好きな○○:おまんじゅうと芸術
    嫌いな○○:面白くないもの
    SV:
    「私の名前は火盧だよ。君は誰だい?」
    「おまんじゅうくれるのかい?ありがとう。」
    「ははっ、初めましての人だろう?とても…面白そうだねッ君の事を教えてくれないかい?」
    「芸術とは何よりも美しいものさ。」
    「美しく散りゆくものすらも何より美しくなる資格がある!」
    「ここから出られないのさ私。」
    最近の悩み:全然気にいる芸術がない
    その他:結構ヤバい奴。本当に。
    要望:ネクロフィリアのド変態です。なので気に入った奴を片っ端から○してコレクションしています。しかも本人は普通に喋っているようにロールプレイングしているという。

    [No.2] おんせんめぐり ID:≫9.3P5DWaqnhzQ
    2025/02/28 15:30

    • No.2への返信】

      参加ありがとうございます、採用させていただきます!

      [No.4] 翡翠ID:≫04xrkcEZ9vJ2Y

      2025/02/28 15:41

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