二次創作
カントリーヒューマンズの小説
イギリス=🇬🇧
次の日
アメリカはイギリスの家に行くため歩いていた
🇺🇸「はぁ…親父のところに行ったら何しようかなー」
ピンポーン(イギリスの家のチャイムの音)
🇬🇧「はーい」
ガチャ
🇺🇸「よぉ親父。」
🇬🇧「…随分遅かったですね。昨日の『夜の7時』と言ったはずなんですけど…どうして今日の『朝の7時』になっているんでしょうね〜?💢」
🇺🇸「ごめんって〜昨日は〜外せない用事ができちゃって〜仕方なかったんだってば〜」
🇬🇧「そんな用事があるんだったら連絡くらいはしなさい!」
🇺🇸「はーい」
🇬🇧「反省していないようですね💢」
🇺🇸「ギクッ(このパターンは…)」
🇬🇧「私の手料理の刑です♪そこの椅子で待っていてくださいね♪」
イギリスはそう言いながらガムテープで椅子とアメリカをぐるぐる巻いて拘束した
🇺🇸(やっぱりだ…今日が俺の命日かな…)
🇬🇧「お待たせしました♪スターゲイジーパイとうなぎのゼリー寄せとハギスです♪」
🇺🇸「本当に食べなきゃだめ…?」
🇬🇧「なんでですか美味しそうでしょう?ほら貴方大食いなんだから食べれますよね?」(アメリカの口にスターゲイジーパイを突っ込む)
🇺🇸「ムグッ美味しく…ない…」
🇬🇧「おぉ美味しくない?美味しいということですかならもっと食べて」(アメリカの口に次々と料理を突っ込む)
それから3時間後
🇬🇧「おぉ全部食べきりましたよ!」
🇺🇸「オエェ二度と食べたくない…(手料理振る舞ってくれてありがとう親父)」
🇬🇧「…心の声と本音が逆ですよ。」
🇺🇸「というか親父…なんの用があって俺を呼んだんだよ…オエェ」
🇬🇧「…何でしたっけ忘れちゃいました!」
🇺🇸「はぁぁ!?なんだよ忘れちゃいましたって!何もようがなかったのに俺は親父の料理食わされたのかよ!?」
🇬🇧「煩いですね一回黙ってください。」
🇺🇸「…ムスッ」
🇬🇧「…思い出しました!日本さんにあるものを届けてほしいんですよ!」
🇺🇸「あるもの?なんだそr(イギリスが持ってきた大量の荷物)
🇬🇧「後これとこれとこれもでしたね!さぁアメリカこれらを日本さんのところに持っていってください♪あれ?アメリカどこですか?」
🇺🇸「お…親父助けて…(大量の荷物
🇬🇧「…おっと下敷きにしてしまいましたね。よっこらせっと」
🇺🇸「はぁぁタヒぬかと思った…」
🇬🇧「どうでもいいから早く持っていってください…中身は見ないでくださいよ。もし中身を見たら…わかってますよね?」
🇺🇸「あーはいはいわかったよー親父の料理は二度と食べたくないからな…」
🇬🇧「さぁ早く行ってください。」
🇺🇸「はいはいでていきますよー」
ズドン(荷物を置く音)
🇺🇸(荷物多すぎだろ…)
🇺🇸「携帯で日本にメールしよう」
🇺🇸『JAPANー今からそっち行っていいか〜』
🇯🇵『いいですけど…何のようですか?』
🇺🇸『親父の荷物届けに行く』
🇯🇵(イギリスさんからの荷物…あれですか)
🇺🇸『じゃっ今から行くな』
次の日
アメリカはイギリスの家に行くため歩いていた
🇺🇸「はぁ…親父のところに行ったら何しようかなー」
ピンポーン(イギリスの家のチャイムの音)
🇬🇧「はーい」
ガチャ
🇺🇸「よぉ親父。」
🇬🇧「…随分遅かったですね。昨日の『夜の7時』と言ったはずなんですけど…どうして今日の『朝の7時』になっているんでしょうね〜?💢」
🇺🇸「ごめんって〜昨日は〜外せない用事ができちゃって〜仕方なかったんだってば〜」
🇬🇧「そんな用事があるんだったら連絡くらいはしなさい!」
🇺🇸「はーい」
🇬🇧「反省していないようですね💢」
🇺🇸「ギクッ(このパターンは…)」
🇬🇧「私の手料理の刑です♪そこの椅子で待っていてくださいね♪」
イギリスはそう言いながらガムテープで椅子とアメリカをぐるぐる巻いて拘束した
🇺🇸(やっぱりだ…今日が俺の命日かな…)
🇬🇧「お待たせしました♪スターゲイジーパイとうなぎのゼリー寄せとハギスです♪」
🇺🇸「本当に食べなきゃだめ…?」
🇬🇧「なんでですか美味しそうでしょう?ほら貴方大食いなんだから食べれますよね?」(アメリカの口にスターゲイジーパイを突っ込む)
🇺🇸「ムグッ美味しく…ない…」
🇬🇧「おぉ美味しくない?美味しいということですかならもっと食べて」(アメリカの口に次々と料理を突っ込む)
それから3時間後
🇬🇧「おぉ全部食べきりましたよ!」
🇺🇸「オエェ二度と食べたくない…(手料理振る舞ってくれてありがとう親父)」
🇬🇧「…心の声と本音が逆ですよ。」
🇺🇸「というか親父…なんの用があって俺を呼んだんだよ…オエェ」
🇬🇧「…何でしたっけ忘れちゃいました!」
🇺🇸「はぁぁ!?なんだよ忘れちゃいましたって!何もようがなかったのに俺は親父の料理食わされたのかよ!?」
🇬🇧「煩いですね一回黙ってください。」
🇺🇸「…ムスッ」
🇬🇧「…思い出しました!日本さんにあるものを届けてほしいんですよ!」
🇺🇸「あるもの?なんだそr(イギリスが持ってきた大量の荷物)
🇬🇧「後これとこれとこれもでしたね!さぁアメリカこれらを日本さんのところに持っていってください♪あれ?アメリカどこですか?」
🇺🇸「お…親父助けて…(大量の荷物
🇬🇧「…おっと下敷きにしてしまいましたね。よっこらせっと」
🇺🇸「はぁぁタヒぬかと思った…」
🇬🇧「どうでもいいから早く持っていってください…中身は見ないでくださいよ。もし中身を見たら…わかってますよね?」
🇺🇸「あーはいはいわかったよー親父の料理は二度と食べたくないからな…」
🇬🇧「さぁ早く行ってください。」
🇺🇸「はいはいでていきますよー」
ズドン(荷物を置く音)
🇺🇸(荷物多すぎだろ…)
🇺🇸「携帯で日本にメールしよう」
🇺🇸『JAPANー今からそっち行っていいか〜』
🇯🇵『いいですけど…何のようですか?』
🇺🇸『親父の荷物届けに行く』
🇯🇵(イギリスさんからの荷物…あれですか)
🇺🇸『じゃっ今から行くな』