今日も生徒会はうるさいです。
奈乃「ねえ神櫻~、、」
神櫻「なに~」
奈乃「仕事にあきてきたからゲームがしたいんだよ~」
神櫻「こんな生徒会室でしたら会長におこられるんじゃね??」
奈乃「大丈夫だよ、説得する~」
神櫻「怒られたら如月のせいにするから」
奈乃「やば~、、いっしょに背負えよ、、」
神櫻「無理」
奈乃「しゃーないなー、、この副会長様にまかせなさい」
神櫻「フッ」
奈乃「今何で笑ったん?」
そして、私たちは無断で持ってきてるスイッチに手をだして、
イカしてるゲームを始めたのだった。
奈乃「神櫻!もっと前行け!!エリアぬれ!!!お前ローラーやろ!」
神櫻「うるっせえww如月さめらいどじゃんwエリアつっこめよw」
奈乃「だからスペシャルためてんだわ!!」
神櫻「はい1枚やり~」
奈乃「えぐいえぐい今お前何キル?」
神櫻「わからん。10前後」
奈乃「えっぐ、、如月まだ6キルなんだけど、、」
神櫻「はい雑魚乙~w」
奈乃「は?うっっざああww」
がちゃ
部屋の中に静寂がおとずれた。
奈乃「、、、、あ、、、、、かいちょ、、、、」
神櫻「ッスー、、、、ちがうんです、その、副会長におどされて、、w
奈乃「[小文字]てめ笑うなw[/小文字]」
神櫻「[小文字]如月も笑ってんじゃんw[/小文字]」
奈乃「かいちょー!許して!この通り!!!」
神櫻「っww」
奈乃「[小文字]お前ガチで後でぼこす[/小文字]」
神櫻[[小文字]ぼこしてみろw[/小文字]]」
と、イカしてるゲームで奈乃がぼこぼこにされるのであった
神櫻「なに~」
奈乃「仕事にあきてきたからゲームがしたいんだよ~」
神櫻「こんな生徒会室でしたら会長におこられるんじゃね??」
奈乃「大丈夫だよ、説得する~」
神櫻「怒られたら如月のせいにするから」
奈乃「やば~、、いっしょに背負えよ、、」
神櫻「無理」
奈乃「しゃーないなー、、この副会長様にまかせなさい」
神櫻「フッ」
奈乃「今何で笑ったん?」
そして、私たちは無断で持ってきてるスイッチに手をだして、
イカしてるゲームを始めたのだった。
奈乃「神櫻!もっと前行け!!エリアぬれ!!!お前ローラーやろ!」
神櫻「うるっせえww如月さめらいどじゃんwエリアつっこめよw」
奈乃「だからスペシャルためてんだわ!!」
神櫻「はい1枚やり~」
奈乃「えぐいえぐい今お前何キル?」
神櫻「わからん。10前後」
奈乃「えっぐ、、如月まだ6キルなんだけど、、」
神櫻「はい雑魚乙~w」
奈乃「は?うっっざああww」
がちゃ
部屋の中に静寂がおとずれた。
奈乃「、、、、あ、、、、、かいちょ、、、、」
神櫻「ッスー、、、、ちがうんです、その、副会長におどされて、、w
奈乃「[小文字]てめ笑うなw[/小文字]」
神櫻「[小文字]如月も笑ってんじゃんw[/小文字]」
奈乃「かいちょー!許して!この通り!!!」
神櫻「っww」
奈乃「[小文字]お前ガチで後でぼこす[/小文字]」
神櫻[[小文字]ぼこしてみろw[/小文字]]」
と、イカしてるゲームで奈乃がぼこぼこにされるのであった