推しが大好きなオタクが異世界に転生したら許嫁とか言う奴と結婚させられそうです。
ライク「え?何って額に頭当ててどんくらいか調べてんすよ。」
ルイナー「あアンタね...」
ルイナー(てってかめっちゃアイラに顔似てない?まさか推し2人に囲まれて異世
界令嬢とか最高じゃん!!熱下がったしょ!)
一方その頃ドルトは...
ドルト(ちょっとはしゃぎ過ぎたかもしれません。でもお父様も「羽目を外し
な!」と言ってくれたし。まあ今日ぐらいいいだろう。)
お母様「ドルト!ルイナーの体調が悪そうだったからちょっとみてきて!」
ドルト「かしこまりました。」
ドルト(え?お嬢様体調悪かったの!?専属執事として失格では…まあ見に行こう。)
現在ライクがルイナーをお姫様抱っこ中
ガシャドン(ドルトの荷物が落ちる)
ドルト(は?なんでライク君がお嬢様のことお姫様抱っこしているのですか?)
ルイナー、ライク「ん?」(後ろを向く)
ライク「あっドルトさんどうしました?」
ドルト「こっちのセリフです。何してるんですか?」
ライク「何って姫様抱っこですよ。」
ドルト「見たらわかります。なんでお姫様抱っこしてるんですか。」
ルイナー「そそれは!わ私が体調が悪くて倒れた所を部屋まで運んでくれてたの
よ!!」
ドルト「しょ承知致しました。」
ドルト(あー羨ましい限りです!!もっと早く来ていたらお嬢様をお姫様抱っこ)
ドルト(でもお嬢様の体調が一番です。そんな事のためにお嬢様が体調を崩すのを
促すような事思ってはならないのに私どうしたのでしょうか。)
ルイナー「あアンタね...」
ルイナー(てってかめっちゃアイラに顔似てない?まさか推し2人に囲まれて異世
界令嬢とか最高じゃん!!熱下がったしょ!)
一方その頃ドルトは...
ドルト(ちょっとはしゃぎ過ぎたかもしれません。でもお父様も「羽目を外し
な!」と言ってくれたし。まあ今日ぐらいいいだろう。)
お母様「ドルト!ルイナーの体調が悪そうだったからちょっとみてきて!」
ドルト「かしこまりました。」
ドルト(え?お嬢様体調悪かったの!?専属執事として失格では…まあ見に行こう。)
現在ライクがルイナーをお姫様抱っこ中
ガシャドン(ドルトの荷物が落ちる)
ドルト(は?なんでライク君がお嬢様のことお姫様抱っこしているのですか?)
ルイナー、ライク「ん?」(後ろを向く)
ライク「あっドルトさんどうしました?」
ドルト「こっちのセリフです。何してるんですか?」
ライク「何って姫様抱っこですよ。」
ドルト「見たらわかります。なんでお姫様抱っこしてるんですか。」
ルイナー「そそれは!わ私が体調が悪くて倒れた所を部屋まで運んでくれてたの
よ!!」
ドルト「しょ承知致しました。」
ドルト(あー羨ましい限りです!!もっと早く来ていたらお嬢様をお姫様抱っこ)
ドルト(でもお嬢様の体調が一番です。そんな事のためにお嬢様が体調を崩すのを
促すような事思ってはならないのに私どうしたのでしょうか。)