推しが大好きなオタクが異世界に転生したら許嫁とか言う奴と結婚させられそうです。
ルイナー(うぅ体調が悪い。んで眠い。転生前は風邪とか推しの顔見れば治ったか
らなー。今思えばそれが異常だったんだな。)
ライク「お嬢様体調が悪そうですが大丈夫ですか?プレゼント持ちますよ」
ルイナー「あ、ありが」
ルイナー(あれ声が遠い)
ライク「お嬢様!!大丈夫ですか?お嬢様!?」
ライク「誰かー!?居ませんか?お嬢様が...」
ライク(もうしょうがない姫様抱っこでお部屋まで行くか。)
ルイナー「ん?私寝て、ん!?はぁ!?下ろしてライク!」
ライク「あっお嬢様目が覚めましたか。」
ルイナー「あっじゃないのよ!下ろしてー!!」
ライク「でもお嬢様顔真っ赤ですよ。多分熱あります。」
ルイナー「多分?熱計った?」
ライク「いや?測ってないですよ。だって今お嬢様抱えてるし、プレゼントも、
持ってるし。」
ルイナー「じゃあせめて手当てるとかさ!」
ライク「じゃあはい。」
ルイナー「はあ!?ばっばば馬鹿じゃないの!?ななな何っやてるのよ!?」
ライク「え?何って○○ですけど。」
ルイナー「あんたね…」
らなー。今思えばそれが異常だったんだな。)
ライク「お嬢様体調が悪そうですが大丈夫ですか?プレゼント持ちますよ」
ルイナー「あ、ありが」
ルイナー(あれ声が遠い)
ライク「お嬢様!!大丈夫ですか?お嬢様!?」
ライク「誰かー!?居ませんか?お嬢様が...」
ライク(もうしょうがない姫様抱っこでお部屋まで行くか。)
ルイナー「ん?私寝て、ん!?はぁ!?下ろしてライク!」
ライク「あっお嬢様目が覚めましたか。」
ルイナー「あっじゃないのよ!下ろしてー!!」
ライク「でもお嬢様顔真っ赤ですよ。多分熱あります。」
ルイナー「多分?熱計った?」
ライク「いや?測ってないですよ。だって今お嬢様抱えてるし、プレゼントも、
持ってるし。」
ルイナー「じゃあせめて手当てるとかさ!」
ライク「じゃあはい。」
ルイナー「はあ!?ばっばば馬鹿じゃないの!?ななな何っやてるのよ!?」
ライク「え?何って○○ですけど。」
ルイナー「あんたね…」