二次創作
色々二次創作
とある木陰でカービィと親友のバンダナワルディは今日食べたコックカワサキのランチの話をしていた
カービィ「やっぱ美味しかったなぁ、コックカワサキのランチ」
バンダナワドルディ「ポテト美味しかったよね、やみつきになる味わいで」
カービィ「そうだけどアップルパイとジェノベーゼと唐揚げとケーキとステーキとラーメンとチーズグラタンとあとあと……。」
そんな事を話して居ると突然鐘の音が鳴り始めた
カービィ「あれ?何か鐘の音が聞こえる?」
バンダナワドルディ「何言ってるの?カービィ、鐘の音なんか聞こえないよ?」
カービィ「ワドルディ?君聞こえてない?これも聞こえない?」
と言うと近くにいたウォーキィーを吸いこもうとしはじめた
ウォーキィー「な、何をするんだ、カ、カービィやめろぉおぉお!!!!!!」
ウォーキィーの抵抗も虚しく吸い込まれた
「[大文字]メガホン!!!!![/大文字]」
バンダナワドルディ「聞こえてる、聞こえてるって!」
カービィ「じ、じゃあこれは僕にしか聞こえな………。」
カービィがそう言いかけた時カービィの前は真っ暗になった。
[水平線]
お……ろ 起き………ろ 起きろ!!!!!!!ソード!!!!
カービィ「う、うん?」
カービィはゆっくり起き上がった
ドクター「ソード、大変なんだ!!!!淵源を巡る英雄が復活したんだ!!!」
カービィ「そ…その声はドクター!?!?!?!?!?!?!」
説明しよう、ここはプププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]、プププランドに似て居るが別の世界、以前は図書館で本を読んでいたり今日のようにカワサキのランチの話をしていた時に呼ばれた、この世界にはカービィそっくりさんのカービィが3人居る、愛称は後々わかるので此処では省く。
ドクター「そんな事を言って居る場合じゃ無い、早くキミも戦うんだ!!!!!」
カービィ「いきなり戦うって言われても、装備も無いしどうすれば……。」
???「ピンクのカービィ、これを使って!!!!!!」
カービィ「マホロア?!!」
プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]のマホロアはよろずやの店主で装備を売って居る、以前会ったマホロアのように危険な思想は持っていないが性格は相変わらず、時には強力な味方になってくれる
カービィ「この装備、凄い!!!前にみんなが作ってくれたスターライト装備よりも……。」
ドクター「ハンマーとビームはもう戦って居る!!!キミもあちら側に行っていてくれ!!!僕は怪我人の手当てをして居る」
カービィ「うん!!」
カービィは早速装備を着けて淵源を巡る英雄が居る方向へ向かって行った
[水平線]
ビーム「タイムビーム!!!タイムビーム!!!タイムビーム!!!」
ハンマー「お、ソード!!!!来てくれたのか!!!!」
カービィ「うん!!」
カービィは早速淵源を巡る英雄に剣を振った、だが
カービィ「あれ?」
上手く切れない、なぜなら普段は武器を持って戦わないからだ
ハンマー「何やってるんだ!!!それ、ハンマースイング!!!!!」
淵源を巡る英雄「…………」
淵源を巡る英雄に表情は無いが笑ったように見えた
カービィ「メテオエンド!!!!」
淵源を巡る英雄は少しぐらりとしたがすぐ体勢を立て直した
ビーム「[大文字]タイムビーム!!!!!!!![/大文字]」
そう言ってビームを出すと淵源を巡る英雄が止まった
ドクター「今だ!!!みんな一斉攻撃を!!!!!」
ハンマー「言わなくてもわかるって!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!!!!」
カービィ「ソードビーム!!!!!」
淵源を巡る英雄は倒れた、だが……。
ドクター「……!!!!!何?!まだ力があったのか!!!」
淵源を巡る英雄が はランスを掲げると自分の体がところどころで金で装飾した姿になった
カービィ「まだまだ行くよ!!!ソードさんれんぎり!!!!」
ドクター「かがくけんきゅうしよ!!!!」
ハンマー「ハンマーたたき!!!!!!」
淵源を巡る英雄 光はうるさそうにカービィ達を一掃した
カービィ「うっ!!!」
ハンマー「こんなんでやられてたまるかよ!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!」
ハンマーが叩くと石盤のかけらが落ちてきた
ドクター「これは?……。」
みんな「フレンドメテオだ!!!!!!」
説明しよう、フレンドメテオとは、プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]に害をなす者を倒す強力な隕石だ!!!
みんな「いっけぇぇぇぇぇぇええええぇぇ!!!!!!!!」
一体淵源を巡る英雄はどうなったのか!?!?!?!?!?
カービィ「やっぱ美味しかったなぁ、コックカワサキのランチ」
バンダナワドルディ「ポテト美味しかったよね、やみつきになる味わいで」
カービィ「そうだけどアップルパイとジェノベーゼと唐揚げとケーキとステーキとラーメンとチーズグラタンとあとあと……。」
そんな事を話して居ると突然鐘の音が鳴り始めた
カービィ「あれ?何か鐘の音が聞こえる?」
バンダナワドルディ「何言ってるの?カービィ、鐘の音なんか聞こえないよ?」
カービィ「ワドルディ?君聞こえてない?これも聞こえない?」
と言うと近くにいたウォーキィーを吸いこもうとしはじめた
ウォーキィー「な、何をするんだ、カ、カービィやめろぉおぉお!!!!!!」
ウォーキィーの抵抗も虚しく吸い込まれた
「[大文字]メガホン!!!!![/大文字]」
バンダナワドルディ「聞こえてる、聞こえてるって!」
カービィ「じ、じゃあこれは僕にしか聞こえな………。」
カービィがそう言いかけた時カービィの前は真っ暗になった。
[水平線]
お……ろ 起き………ろ 起きろ!!!!!!!ソード!!!!
カービィ「う、うん?」
カービィはゆっくり起き上がった
ドクター「ソード、大変なんだ!!!!淵源を巡る英雄が復活したんだ!!!」
カービィ「そ…その声はドクター!?!?!?!?!?!?!」
説明しよう、ここはプププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]、プププランドに似て居るが別の世界、以前は図書館で本を読んでいたり今日のようにカワサキのランチの話をしていた時に呼ばれた、この世界にはカービィそっくりさんのカービィが3人居る、愛称は後々わかるので此処では省く。
ドクター「そんな事を言って居る場合じゃ無い、早くキミも戦うんだ!!!!!」
カービィ「いきなり戦うって言われても、装備も無いしどうすれば……。」
???「ピンクのカービィ、これを使って!!!!!!」
カービィ「マホロア?!!」
プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]のマホロアはよろずやの店主で装備を売って居る、以前会ったマホロアのように危険な思想は持っていないが性格は相変わらず、時には強力な味方になってくれる
カービィ「この装備、凄い!!!前にみんなが作ってくれたスターライト装備よりも……。」
ドクター「ハンマーとビームはもう戦って居る!!!キミもあちら側に行っていてくれ!!!僕は怪我人の手当てをして居る」
カービィ「うん!!」
カービィは早速装備を着けて淵源を巡る英雄が居る方向へ向かって行った
[水平線]
ビーム「タイムビーム!!!タイムビーム!!!タイムビーム!!!」
ハンマー「お、ソード!!!!来てくれたのか!!!!」
カービィ「うん!!」
カービィは早速淵源を巡る英雄に剣を振った、だが
カービィ「あれ?」
上手く切れない、なぜなら普段は武器を持って戦わないからだ
ハンマー「何やってるんだ!!!それ、ハンマースイング!!!!!」
淵源を巡る英雄「…………」
淵源を巡る英雄に表情は無いが笑ったように見えた
カービィ「メテオエンド!!!!」
淵源を巡る英雄は少しぐらりとしたがすぐ体勢を立て直した
ビーム「[大文字]タイムビーム!!!!!!!![/大文字]」
そう言ってビームを出すと淵源を巡る英雄が止まった
ドクター「今だ!!!みんな一斉攻撃を!!!!!」
ハンマー「言わなくてもわかるって!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!!!!」
カービィ「ソードビーム!!!!!」
淵源を巡る英雄は倒れた、だが……。
ドクター「……!!!!!何?!まだ力があったのか!!!」
淵源を巡る英雄が はランスを掲げると自分の体がところどころで金で装飾した姿になった
カービィ「まだまだ行くよ!!!ソードさんれんぎり!!!!」
ドクター「かがくけんきゅうしよ!!!!」
ハンマー「ハンマーたたき!!!!!!」
淵源を巡る英雄 光はうるさそうにカービィ達を一掃した
カービィ「うっ!!!」
ハンマー「こんなんでやられてたまるかよ!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!」
ハンマーが叩くと石盤のかけらが落ちてきた
ドクター「これは?……。」
みんな「フレンドメテオだ!!!!!!」
説明しよう、フレンドメテオとは、プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]に害をなす者を倒す強力な隕石だ!!!
みんな「いっけぇぇぇぇぇぇええええぇぇ!!!!!!!!」
一体淵源を巡る英雄はどうなったのか!?!?!?!?!?