- 閲覧前にご確認ください -

キャラ崩壊ッアッそれキャラ崩壊ッ!!!!!!!!!

文字サイズ変更

二次創作
色々二次創作

#2

星のカービィ カービィハンターズZ不死の騎士と不穏な影 前編

とある木陰でカービィと親友のバンダナワルディは今日食べたコックカワサキのランチの話をしていた
カービィ「やっぱ美味しかったなぁ、コックカワサキのランチ」
バンダナワドルディ「ポテト美味しかったよね、やみつきになる味わいで」
カービィ「そうだけどアップルパイとジェノベーゼと唐揚げとケーキとステーキとラーメンとチーズグラタンとあとあと……。」
そんな事を話して居ると突然鐘の音が鳴り始めた
カービィ「あれ?何か鐘の音が聞こえる?」
バンダナワドルディ「何言ってるの?カービィ、鐘の音なんか聞こえないよ?」
カービィ「ワドルディ?君聞こえてない?これも聞こえない?」
と言うと近くにいたウォーキィーを吸いこもうとしはじめた
ウォーキィー「な、何をするんだ、カ、カービィやめろぉおぉお!!!!!!」
ウォーキィーの抵抗も虚しく吸い込まれた
      「[大文字]メガホン!!!!![/大文字]」
バンダナワドルディ「聞こえてる、聞こえてるって!」
カービィ「じ、じゃあこれは僕にしか聞こえな………。」
カービィがそう言いかけた時カービィの前は真っ暗になった。
[水平線]
お……ろ 起き………ろ 起きろ!!!!!!!ソード!!!!
カービィ「う、うん?」
カービィはゆっくり起き上がった
ドクター「ソード、大変なんだ!!!!淵源を巡る英雄が復活したんだ!!!」
カービィ「そ…その声はドクター!?!?!?!?!?!?!」
説明しよう、ここはプププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]、プププランドに似て居るが別の世界、以前は図書館で本を読んでいたり今日のようにカワサキのランチの話をしていた時に呼ばれた、この世界にはカービィそっくりさんのカービィが3人居る、愛称は後々わかるので此処では省く。
ドクター「そんな事を言って居る場合じゃ無い、早くキミも戦うんだ!!!!!」
カービィ「いきなり戦うって言われても、装備も無いしどうすれば……。」
???「ピンクのカービィ、これを使って!!!!!!」
カービィ「マホロア?!!」
プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]のマホロアはよろずやの店主で装備を売って居る、以前会ったマホロアのように危険な思想は持っていないが性格は相変わらず、時には強力な味方になってくれる
カービィ「この装備、凄い!!!前にみんなが作ってくれたスターライト装備よりも……。」
ドクター「ハンマーとビームはもう戦って居る!!!キミもあちら側に行っていてくれ!!!僕は怪我人の手当てをして居る」
カービィ「うん!!」
カービィは早速装備を着けて淵源を巡る英雄が居る方向へ向かって行った
[水平線]
ビーム「タイムビーム!!!タイムビーム!!!タイムビーム!!!」
ハンマー「お、ソード!!!!来てくれたのか!!!!」
カービィ「うん!!」
カービィは早速淵源を巡る英雄に剣を振った、だが
カービィ「あれ?」
上手く切れない、なぜなら普段は武器を持って戦わないからだ
ハンマー「何やってるんだ!!!それ、ハンマースイング!!!!!」
淵源を巡る英雄「…………」
淵源を巡る英雄に表情は無いが笑ったように見えた
カービィ「メテオエンド!!!!」
淵源を巡る英雄は少しぐらりとしたがすぐ体勢を立て直した
ビーム「[大文字]タイムビーム!!!!!!!![/大文字]」
そう言ってビームを出すと淵源を巡る英雄が止まった
ドクター「今だ!!!みんな一斉攻撃を!!!!!」
ハンマー「言わなくてもわかるって!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!!!!」
カービィ「ソードビーム!!!!!」
淵源を巡る英雄は倒れた、だが……。
ドクター「……!!!!!何?!まだ力があったのか!!!」
淵源を巡る英雄が はランスを掲げると自分の体がところどころで金で装飾した姿になった
カービィ「まだまだ行くよ!!!ソードさんれんぎり!!!!」
ドクター「かがくけんきゅうしよ!!!!」
ハンマー「ハンマーたたき!!!!!!」
淵源を巡る英雄 光はうるさそうにカービィ達を一掃した
カービィ「うっ!!!」
ハンマー「こんなんでやられてたまるかよ!!!鬼殺し火炎ハンマー!!!!!」
ハンマーが叩くと石盤のかけらが落ちてきた
ドクター「これは?……。」
みんな「フレンドメテオだ!!!!!!」
説明しよう、フレンドメテオとは、プププ[漢字]王国[/漢字][ふりがな]キングダム[/ふりがな]に害をなす者を倒す強力な隕石だ!!!
みんな「いっけぇぇぇぇぇぇええええぇぇ!!!!!!!!」
一体淵源を巡る英雄はどうなったのか!?!?!?!?!?

作者メッセージ

長すぎ

2025/04/02 18:00

レックウザ ID:≫ 15ZZhWW60Fvc2
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 4

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL