2ーB組 も〜っとカオス教室
黒川「暇だなぁ」
羅久「わかる」
「次作文書くんだって〜」
「えーマジかよだるいなぁ」
と、言うわけで作文を書くみたい。
荻野「できた」
黒「絶対くだらんやつやろ」
荻「拝啓 今我を見ている人類どもへ」
拝啓の時点でアウト。
猫「私をいじめた奴らh((黒「重い重い重い重い重い」
西園寺「この世の男子を撲滅させる方法を知っているだろうか」
もうそこまで計画進んでんの?
双葉「睡眠の質が高まる方法をご存知ですか?」
山野「男同士の恋愛と犬系の関係についてご存知ですか?」
紫藤「最高のお嬢様になれることをご存知ですの?」
3大ご存知やめろ。
佐藤「砂糖は神だとご存知d
4大目きた。いつまで続けるんだ…
スミレ「ワタクシゴモジデカイテミルyo!」
やっぱここってバカしかいないんだな。
藤井「なあみんな俺文書けたんだが読んでくれるか?」
あいつははどんな文章なんだ?
藤「ホテルの厨房はもはや厨房という概念を放棄しており、それでも名札だけは「厨房」と書かれていたため、全員それを信じることにした。信じることは楽だからだ。ホットケーキは信仰対象として床に広がり、生地は薄く、広く、やたらと決意に満ちていた。誰も焼こうとしない。焼くと意味が発生する危険がある。チャコペンは突如として取り乱し、本来書いてはいけない場所――空気、音、さっきの沈黙––––に線を引き始めた。線は重なり、重なった線は「ここを通るな」という注意書きになり、注意書きは自分で読んで立ち止まった。渋滞が起きたが、誰もクラクションを持っていなかった。そこへ散々遊んできた店長が帰還。どこで何をしていたのかは不明だが、ポケットから砂、羽、レシート、そして一切説明されない満足感を取り出し、「やれやれ」と言った。この「やれやれ」は万能で、会話を終了させ、疑問を床に落とし、魔法陣を自動的に発動させる効果がある。魔法陣は床ではなく「床だった記憶」の上に展開され、バターは敬礼し、メープルシロップは機密文書としてシュレッダーにかけられた。シュレッダーは何も飲み込まなかったが、なぜか満腹そうだった。換気扇は途中から回るのをやめ、代わりに反省を始めた。何について反省しているのかは本人も知らない。だが反省の態度だけは完璧で、それを見た冷蔵庫が涙を流した。中身は全部無事だったが、気持ちだけが古くなっていた。場面はなぜか屋上に切り替わり、そこでは鳩時計が鳩会議を主催していた。議題は「そろそろ出るべきか、もう出たことにするか」。結論は出ず、代わりに時間が15分ほど照れた。再び厨房。ホットケーキは数を数えられるのを拒否し、一枚でも二枚でもなく「そのへん」として存在していた。フォークを近づけると天気が曇り、ナイフを置くと昨日が少し謝った。理由はない。理由がないことに理由を求めた者は、全員一時的にスプーンになった。チャコペンはついに限界を迎え、「もう無理」と書いてから黙った。だが線は止まらず、線だけが独立して増殖し、増殖した線が非常口を描いたが、誰もそこから出ようとしなかった。外もだいたい同じだからだ。清掃員が来て、すべてを「特に問題なし」として片付けた。問題はあったが、問題であることを忘れていたため問題ではなかった。天井だけが少し低くなったが、誰も背伸びをしなかったので気づかれなかった。
記録はここで終わる。終わった記録はファイルに綴じられ、ファイルは「未確認」と書かれた棚に収められ、棚は棚であることをやめて普通に壁になった。 結論:なのに目覚ましは一度も鳴っていない。」
ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっとうに過去1意味がわからん。短編の方の1話の文字数軽く超えるのやめて???
羅久「わかる」
「次作文書くんだって〜」
「えーマジかよだるいなぁ」
と、言うわけで作文を書くみたい。
荻野「できた」
黒「絶対くだらんやつやろ」
荻「拝啓 今我を見ている人類どもへ」
拝啓の時点でアウト。
猫「私をいじめた奴らh((黒「重い重い重い重い重い」
西園寺「この世の男子を撲滅させる方法を知っているだろうか」
もうそこまで計画進んでんの?
双葉「睡眠の質が高まる方法をご存知ですか?」
山野「男同士の恋愛と犬系の関係についてご存知ですか?」
紫藤「最高のお嬢様になれることをご存知ですの?」
3大ご存知やめろ。
佐藤「砂糖は神だとご存知d
4大目きた。いつまで続けるんだ…
スミレ「ワタクシゴモジデカイテミルyo!」
やっぱここってバカしかいないんだな。
藤井「なあみんな俺文書けたんだが読んでくれるか?」
あいつははどんな文章なんだ?
藤「ホテルの厨房はもはや厨房という概念を放棄しており、それでも名札だけは「厨房」と書かれていたため、全員それを信じることにした。信じることは楽だからだ。ホットケーキは信仰対象として床に広がり、生地は薄く、広く、やたらと決意に満ちていた。誰も焼こうとしない。焼くと意味が発生する危険がある。チャコペンは突如として取り乱し、本来書いてはいけない場所――空気、音、さっきの沈黙––––に線を引き始めた。線は重なり、重なった線は「ここを通るな」という注意書きになり、注意書きは自分で読んで立ち止まった。渋滞が起きたが、誰もクラクションを持っていなかった。そこへ散々遊んできた店長が帰還。どこで何をしていたのかは不明だが、ポケットから砂、羽、レシート、そして一切説明されない満足感を取り出し、「やれやれ」と言った。この「やれやれ」は万能で、会話を終了させ、疑問を床に落とし、魔法陣を自動的に発動させる効果がある。魔法陣は床ではなく「床だった記憶」の上に展開され、バターは敬礼し、メープルシロップは機密文書としてシュレッダーにかけられた。シュレッダーは何も飲み込まなかったが、なぜか満腹そうだった。換気扇は途中から回るのをやめ、代わりに反省を始めた。何について反省しているのかは本人も知らない。だが反省の態度だけは完璧で、それを見た冷蔵庫が涙を流した。中身は全部無事だったが、気持ちだけが古くなっていた。場面はなぜか屋上に切り替わり、そこでは鳩時計が鳩会議を主催していた。議題は「そろそろ出るべきか、もう出たことにするか」。結論は出ず、代わりに時間が15分ほど照れた。再び厨房。ホットケーキは数を数えられるのを拒否し、一枚でも二枚でもなく「そのへん」として存在していた。フォークを近づけると天気が曇り、ナイフを置くと昨日が少し謝った。理由はない。理由がないことに理由を求めた者は、全員一時的にスプーンになった。チャコペンはついに限界を迎え、「もう無理」と書いてから黙った。だが線は止まらず、線だけが独立して増殖し、増殖した線が非常口を描いたが、誰もそこから出ようとしなかった。外もだいたい同じだからだ。清掃員が来て、すべてを「特に問題なし」として片付けた。問題はあったが、問題であることを忘れていたため問題ではなかった。天井だけが少し低くなったが、誰も背伸びをしなかったので気づかれなかった。
記録はここで終わる。終わった記録はファイルに綴じられ、ファイルは「未確認」と書かれた棚に収められ、棚は棚であることをやめて普通に壁になった。 結論:なのに目覚ましは一度も鳴っていない。」
ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっとうに過去1意味がわからん。短編の方の1話の文字数軽く超えるのやめて???