【短編集】本音倉庫
とても楽しいノベルケイク。
ノベルケイクはボクの居場所でもあった。
良い人もいっぱい居たし、仲良い人もいっぱい居た。
けど卒業がだんだん近づいてきた。
しかもあとちょっとでタブレットを返却しなきゃいけない。
皆んなの小説見れなくなるの寂しいし、
自分も小説投稿できなくなるのは嫌だ。
けど離れなきゃいけないらしいんだ。
ほんとに此処を離れるのは寂しいけど、
ぜっったい戻ってくるんで!
さよならは言いませんよ?
ほんとに絶対戻ってきます!
ノベルケイクはボクの居場所でもあった。
良い人もいっぱい居たし、仲良い人もいっぱい居た。
けど卒業がだんだん近づいてきた。
しかもあとちょっとでタブレットを返却しなきゃいけない。
皆んなの小説見れなくなるの寂しいし、
自分も小説投稿できなくなるのは嫌だ。
けど離れなきゃいけないらしいんだ。
ほんとに此処を離れるのは寂しいけど、
ぜっったい戻ってくるんで!
さよならは言いませんよ?
ほんとに絶対戻ってきます!