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【短編集】本音倉庫

#2


親には色々されたな、
いつもがキツすぎて、親は私が自殺未遂するまで追い込んで、
親を怒らせると簡単に僕を脅すし殴るし、
家では毎日涙を枯らして生きて、
隠れて毎日とことん病みに病んで、
けど死にたいって思ってても、
けど、死ぬのは、痛いのは怖くって、
「ばかだなぁ」って今は思う。

けど、ずっと今でも弟贔屓は続いてて、
僕の話は僕から話さないとしないし、
したとしても僕の悪口ばっか話してる。

父のアルバムの中には弟の写真がほとんど、
母のアルバムの中にも弟の写真がほとんどだ。
まるで、“弟しか子供が居ない”ように。

弟が頑張ったら頑張ったでずっと褒めるのに、
僕が何か成し遂げても、出来たとしても、
僕には何にも『それくらい当然だ』と言うような感じだ。

今でも自傷癖が治りはしてない。
『友達が、大切な人が轢かれそうになってたら自分が身代わりになっていい。』
そう思ってるくらい、もう自分はどうでもいいって思っちゃってる。

友達に見捨てられちゃったら、
心の支えが無くなっちゃって一瞬で崩れてしまう。

自分は自己中能天気無神経の塊で、
友達達は優しくて皆んないい人で、
ボクなんかには勿体無いくらいだ。

いつも支えてくれて、
アドバイスとか相談とか乗ってくれて、
大好きな友達達だ。

好きな子は、
「生きててくれてありがとう」とか言ってくれて、
色々言ってくれて、泣きそうになった事もあった。

心の支えがなくなるまで
生きようかな

作者メッセージ

本音ダヨ

追記 : 明日遠足楽しみ

2025/02/27 17:23

ayum ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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