日記帳
[中央寄せ][太字]11月3日 鉄塔[/太字][/中央寄せ]
友達「また会おうな!じゃあな!!」
僕「じゃあな!!」
いつも通りの日常を送っていた...
だがいつもと違うとても嫌な予感がした
それは言葉では表せない何か...何かがあった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ふと空を見上げると鉄塔があった
自分より大きくその姿はどこか立派でどこか悲しそうな雰囲気があった
そして何かが違った
だけどその理由はわからなかった
だけど何かはわかる...何かがわかった
言葉には表せない”何か”がわかった
僕はそれが怖くなり逃げた
逃げて逃げて逃げまくった...
とても怖かった
怖くて怖くて泣きそうになった
だが僕にはある
心が痛くなってきた
だけど逃げなきゃ自分も変わってしまうことがわかった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
心が落ち着いてきた
今は家の近くにある橋の上に立っている
僕は逃げ切った
その瞬間視界が暗転した
今は昼なはずなのに夜のように暗かった
光が僕を見つめている
光が僕を目詰めている
僕が目を光
ぼくがおかしk
なってⅠく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
気づいたら自分の部屋で寝ていた...
友達「また会おうな!じゃあな!!」
僕「じゃあな!!」
いつも通りの日常を送っていた...
だがいつもと違うとても嫌な予感がした
それは言葉では表せない何か...何かがあった
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ふと空を見上げると鉄塔があった
自分より大きくその姿はどこか立派でどこか悲しそうな雰囲気があった
そして何かが違った
だけどその理由はわからなかった
だけど何かはわかる...何かがわかった
言葉には表せない”何か”がわかった
僕はそれが怖くなり逃げた
逃げて逃げて逃げまくった...
とても怖かった
怖くて怖くて泣きそうになった
だが僕にはある
心が痛くなってきた
だけど逃げなきゃ自分も変わってしまうことがわかった
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心が落ち着いてきた
今は家の近くにある橋の上に立っている
僕は逃げ切った
その瞬間視界が暗転した
今は昼なはずなのに夜のように暗かった
光が僕を見つめている
光が僕を目詰めている
僕が目を光
ぼくがおかしk
なってⅠく
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気づいたら自分の部屋で寝ていた...