この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
母音

文字サイズ変更

二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。

#7

7話!

ー時は飛んで、放課後ー
リエーフ「●●ー!部活行くぞー!」
●●「あ!ちょっと待って!…よし!行こ!」
リエーフ「おう!」
ー体育館前ー
●●「これ、勝手に開けていいの?」
リエーフ「いいだろ!俺は部活だし、開けなきゃ入れねぇだろ!」
ガラッ
戸惑っていたらリエーフが開けてくれた。
リエーフ「こんにちはーっす!」
●●「こんにちはー⋯」
猛虎「じょっ女子!!」
ビクッ
大声で叫ばれた。女子、そんなに嫌だったのかな…
衛輔「リエーフ!後ろの女子はだれだ?」
リエーフ「こいつは五条●●、男バレのマネになりたいらしいっす!」
●●「よろしくお願いします!」
って、よく見ると頭トサカの人いる!どういうこと?
みんなー鉄朗、●●「ブフッ」
鉄朗「チョット?おジョーさん酷くないですか?」
●●「え…声に出ちゃってました?すみません…」
鉄朗「いや、いいんですケドね。あと1人来てないんで、そいつが来たら改めて自己紹介お願いします。」
●●「はい!」
ガラッ
走「遅れてすみません!…ってどちら様ですか?」
鉄朗「じゃあ、改めて自己紹介をドウゾ。」
●●「はい!」
自己紹介…なんかお兄ちゃんに男バレのときの仕方言われたような…?
悟「●●、男バレの自己紹介の時は、ーーって言うんだよ。そして、男バレで可愛いとかきれいって言われたらこうするんだよ。」
あ!言われてたわ。これをするのはだいぶ恥ずかしい…かも…でも任務だしするしかないよね!よし!ちょっと足を開いて、頭の上の辺でピースをして、少し屈んで…
●●「マネージャー希望、1年でGLGの五条●●です!」
んで、片脚立ちで横に脚を曲げて、顔の真横の辺で片手ピースでウインクして…
●●「どうぞよろしく☆テヘペロ」
みんなー●●「…かわいい✨ 」
●●「…えと、ありがとうございます?」
なんか思ってたんと違う!
鉄朗「お嬢さん綺麗ですネ。」
テクテク…
トサカの人の前に行って…サングラスずらして上目遣いで…
●●「えっと…惚れた?ニヤッ」
鉄朗「///バタンッキュー_(┐「ε:)_」
●●「ええ!?大丈夫ですか!?」
衛輔「…!ああ…今のは仕方ない…」
●●「ええ…なんでですか…」
リエーフ「だって、●●がかっこよすぎるから!ってか目、綺麗だな!」
●●「あ…ありがとう!ニコッ」
みんなー●●「バタンッキュー_(┐「ε:)_」
●●「えぇ!?倒れないでください!私、皆さんの名前知らないです!」
鉄朗「あぁ…そうだったね…俺は黒尾鉄朗。3年でここの主将だ。ポジションはミドルブロッカー、よろしく。」
●●「そうだったんですね!よろしくお願いします!黒尾先輩!」
信行「副主将の海信行だよ。ポジションはウィングスパイカーで3年です。よろしくね。」
●●「海先輩!よろしくお願いします!」
衛輔「3年でリベロの夜久衛輔だ!よろしくな、●●!」
●●「よろしくお願いします!夜久先輩!」
猛虎「にっ2年の山本猛虎っす!ポッポジションはウィングスパイカーですっ!よろしくお願いします!」
●●「よろしくお願いします!山本先輩!」
招平「…福永招平…ウィングスパイカー…よろしく…」
●●「よろしくお願いします!福永先輩!」
研磨「…孤爪研磨…ポジションはセッター…一応」
鉄朗「一応ってなんだ!正セッターだろ!」
●●「よろしくお願いします!孤爪先輩!」
走「俺、犬岡走!ポジションはミドルブロッカー!よろしく、五条さん!」
●●「よろしく、犬岡くん!私苗字で呼ばれるの慣れてないから●●でいいよ!」
走「そっか!じゃあ、よろしく、●●!俺も走でいいよ!」
●●「よろしく、走!」
優生「芝山優生です!よろしく、●●!」
●●「よろしく!優生…で、いいかな?」
優生「いいよ!」
リエーフ「んで、俺は知っての通り灰羽リエーフだ!ポジションはミドルブロッカー!よろしく、●●!」
●●「うん!よろしく、リエーフ!」
鉄朗「よし、みんな自己紹介終わったから、マネの仕事教えるぞ!●●、こっち来い!みんなトレーニングしとけよ!」
みんな「はい!」
テクテク…
鉄朗「ちょっと慣れたか?」
●●「はい!ごめんなさい、初対面で失礼なこと言っちゃって…」
鉄朗「…ああ!別に気にしてないからいいよ!」
●●「ありがとうございます!」
ガチャ
鉄朗「ここが部室だ。ここにスポドリの粉とかが置いてあるぞ。粉が足りなくなったら顧問に言ってから、買いに行くように!」
●●「はい!わかりました!」
鉄朗「スポドリの作り方はわかるか?」
●●「はい!わかります!」
鉄朗「じゃあ、スポドリ作り、お願いな!」
●●「わかりました!」
鉄朗「あ、一応渡しておくけど入部届、なくさないようにね!」
●●「はい!」
パタン
●●「よーし作るぞー!水道へレッツゴー!」
ー水道ー
シャカシャカシャカシャカシャカ…
●●「結構腕疲れるなー。腕痛い…」

シャカシャカシャカシャカ…
●●「よし!できた!持って行こ!よいしょ!…って結構重さあるな〜…」
テクテク…
●●「どうやってドア開けよう…一回床に置くか!」
ドサッ
ガラッ
ヒョイッ
●●「みなさーん!スポドリ出来ましたー!」
鉄朗「おう!大丈夫か?重いだろ?」
●●「いえ!筋力には自身があるので!ドヤッ」
鉄朗「ん゙、そうか。みんなー、休憩!」
みんな「おす!」
●●「黒尾先輩!どうぞ!」
鉄朗「ありがと!」
●●「海先輩!どうぞ!」
信行「ありがとう。」
●●「夜久先輩!どうぞ!」
衛輔「おう!サンキュー!」
●●「山本先輩!どうぞ!」
猛虎「アッありがとうございますっ!」
●●「福永先輩!どうぞ!」
招平「…ありがと…」
●●「孤爪先輩!どうぞ!」
研磨「ありがと…あ、●●…」
●●「?…なんでしょう?」
研磨「俺、上下関係とか好きじゃないから、敬語とかなしでいいよ。あと、孤爪で呼ばれることあまりないから、研磨でいいよ。」
●●「えと…わかった、研磨…?」
研磨「うん。」
鉄朗「あ!おい研磨!勝手に●●ちゃん口説くなよ!」
研磨「口説いてないし…」
鉄朗「●●ちゃん!俺等もためでいいからな!」
●●「わかった!ニコッ」
みんな「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
●●「…あ。1年の皆に渡してないや。リエーフ!どうぞ!」
リエーフ「おう!ありがとな!」
●●「走!どうぞ!」
走「ありがと!」
●●「優生も!どうぞ!」
優生「ありがとう!」

2025/03/18 22:57

ねこ ID:≫ 2isXtFrq3s6x6
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 15

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL