二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
●●「…よし。じゃあ、入るよ…」
コンコン
ガチャ
校長「お待ちしておりました。五条、悟様、●●様。この度は護衛に来てくださり誠にありがとうございます。よろしくお願いいたします。どうぞ、中でお掛けてください。」
と言われ、お兄ちゃんと中に入り二人掛けのソファーに腰を掛ける。
悟「うん。…で?●●、なにかお願いすることあるでしょ?」
●●「うん。校長先生、護衛をするにあたり今から言う条件を守っていただきたいのですがよろしいでしょうか?」
校長「はい。一体どのようなものなのでしょうか。」
●●「一つ目は、他の任務と両立して護衛いたしますので、スマートフォンなどの電子機器の使用を許可していただきたいのと、急な早退の許可をしていただきたいこと。二つ目は、生徒にこの護衛の件は隠すつもりなので、怪しまれないように先生方は敬語を外していただきたいこと。三つ目は、緊急の場合がございますので、私の指示には素直に従っていただくこと。以上でございます。」
校長「わかった。そして、この先生が担任で、こちらが男子バレー部顧問の先生とコーチだ。」
●●「はい。わかりました。では、よろしくお願いします。」
みんなー悟、●●「お願いします。」
担任「では、教室に行こうか。ちなみに、クラスは1年3組だ。」
●●「はい。わかりました。」
悟「頑張ってねー!」
●●「うん!頑張る!」
ー1年3組前
担任「じゃあ、後で呼ぶからここで待ってくれ。」
●●「はい。」
担任の先生に待っていろと言われたから待つ。
担任「みんな、おはよう。今日は転校生がいる。」
モブ「イケメンかな?」
モブ「バカ!美女に決まってんだろ!」
モブ「いや。かわいい系とか?」
うん。多分どれも違う。ワタシ、カワイクナイシ、ビジョジャナイ。
担任「じゃあ、入ってこい。」
あ。入らなきゃ。
ガラッ
テクテク…
●●「えっと…今日からお世話になります。五条●●です。よろしくお願いします。」
みんな「Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!カッコ可愛い!」
●●「え…?」
モブ「サングラスかっけぇ✨」
モブ「マジで可愛い。なにこの子。しかも美人!」
●●「えっと…ありがとうございます…?」
モブ「慣れてない感じもかわいい!」
モブ「え…お美しい!」
担任「じゃあ今から質問タイムな〜!」
みんな「よっしゃぁぁぁぁぁぁ!」
モブ「はーい!付き合ってる人いるー?」
●●「いません!///」
モブ「うぶな感じもかわいーね!どこの部に入るの?」
●●「男バレのマネージャーをしようとおもってます!」
モブ「やったじゃん!リエーフ!」
リエーフ「おう!」
●●「え…っと?男バレの方ですか?」
リエーフ「おう!放課後一緒に体育館に行こうぜ!見学するんだろ?」
●●「はい!そうさせていただきます!」
モブ「てか、タメなんだし敬語外そーぜ!」
●●「うん!ニコッ」
みんな「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!破壊力…!」
●●「ええ…」
そんなこんなで質問タイムが終わり…
担任「五条の席は、灰羽の隣な!」
●●「はい!」
テクテク…
灰羽くんの隣りに座り、
●●「これからよろしくね!灰羽くん!」
と言うと、
リエーフ「おう!だけど、リエーフって読んでくれ。苗字で呼ばれることって少なくて変な感じすんだよ。」
と言われたので、
●●「わかった!リエーフ!」
リエーフ「おう!ニカッ」
コンコン
ガチャ
校長「お待ちしておりました。五条、悟様、●●様。この度は護衛に来てくださり誠にありがとうございます。よろしくお願いいたします。どうぞ、中でお掛けてください。」
と言われ、お兄ちゃんと中に入り二人掛けのソファーに腰を掛ける。
悟「うん。…で?●●、なにかお願いすることあるでしょ?」
●●「うん。校長先生、護衛をするにあたり今から言う条件を守っていただきたいのですがよろしいでしょうか?」
校長「はい。一体どのようなものなのでしょうか。」
●●「一つ目は、他の任務と両立して護衛いたしますので、スマートフォンなどの電子機器の使用を許可していただきたいのと、急な早退の許可をしていただきたいこと。二つ目は、生徒にこの護衛の件は隠すつもりなので、怪しまれないように先生方は敬語を外していただきたいこと。三つ目は、緊急の場合がございますので、私の指示には素直に従っていただくこと。以上でございます。」
校長「わかった。そして、この先生が担任で、こちらが男子バレー部顧問の先生とコーチだ。」
●●「はい。わかりました。では、よろしくお願いします。」
みんなー悟、●●「お願いします。」
担任「では、教室に行こうか。ちなみに、クラスは1年3組だ。」
●●「はい。わかりました。」
悟「頑張ってねー!」
●●「うん!頑張る!」
ー1年3組前
担任「じゃあ、後で呼ぶからここで待ってくれ。」
●●「はい。」
担任の先生に待っていろと言われたから待つ。
担任「みんな、おはよう。今日は転校生がいる。」
モブ「イケメンかな?」
モブ「バカ!美女に決まってんだろ!」
モブ「いや。かわいい系とか?」
うん。多分どれも違う。ワタシ、カワイクナイシ、ビジョジャナイ。
担任「じゃあ、入ってこい。」
あ。入らなきゃ。
ガラッ
テクテク…
●●「えっと…今日からお世話になります。五条●●です。よろしくお願いします。」
みんな「Σヽ(`д´;)ノ うおおおお!カッコ可愛い!」
●●「え…?」
モブ「サングラスかっけぇ✨」
モブ「マジで可愛い。なにこの子。しかも美人!」
●●「えっと…ありがとうございます…?」
モブ「慣れてない感じもかわいい!」
モブ「え…お美しい!」
担任「じゃあ今から質問タイムな〜!」
みんな「よっしゃぁぁぁぁぁぁ!」
モブ「はーい!付き合ってる人いるー?」
●●「いません!///」
モブ「うぶな感じもかわいーね!どこの部に入るの?」
●●「男バレのマネージャーをしようとおもってます!」
モブ「やったじゃん!リエーフ!」
リエーフ「おう!」
●●「え…っと?男バレの方ですか?」
リエーフ「おう!放課後一緒に体育館に行こうぜ!見学するんだろ?」
●●「はい!そうさせていただきます!」
モブ「てか、タメなんだし敬語外そーぜ!」
●●「うん!ニコッ」
みんな「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!破壊力…!」
●●「ええ…」
そんなこんなで質問タイムが終わり…
担任「五条の席は、灰羽の隣な!」
●●「はい!」
テクテク…
灰羽くんの隣りに座り、
●●「これからよろしくね!灰羽くん!」
と言うと、
リエーフ「おう!だけど、リエーフって読んでくれ。苗字で呼ばれることって少なくて変な感じすんだよ。」
と言われたので、
●●「わかった!リエーフ!」
リエーフ「おう!ニカッ」