この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
母音

文字サイズ変更

二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。

#5

5話!

ー次の日 午前6時50分ー
●●「ふわ~っ。朝早いな〜…」
ガチャ
テクテク…
ー校門前ー
●●「着いた〜…ってみんな!?おはよう!」
みんな「おはよう!●●!」
●●「なんで、こんな朝早くにここにいるの?」
みんな「せっかくだし、お見送りしようと思って!」
悟「●●!おはよう!…って昨日の話マジだったんだwみんな●●のこと大好きすぎでしょw」
みんな「当たり前。」
●●「さっきからみんな息ぴったりだね!?」
真希「いや、言おうと思ってることが全員被ってんだよ」
野薔薇「そうそう!で、お見送りしようって言ったときもみんなしようと思ってたらしいし。」
悠仁「すげぇよな!」
●●「みんな…ありがとう!ニコッ」
みんな「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!…最後の最後で●●の笑顔にやられた…」
●●「ええ…みんな大丈夫…?」
傑「大丈夫だからほっときな」
●●「傑お兄ちゃん!おはよう!」
傑「おはよう。●●」
硝子「よっ。おはよう。」
●●「硝子お姉ちゃんも!」
傑「そろそろ時間じゃないかい?」
●●「あ!ホントだ!」
潔高「おはようございます。みなさん。●●さん、そろそろお時間ですが…」
●●「伊地知さん!おはようございます!では、そろそろ行きましょう!」
悟「だね!車乗ろう!」
●●「うん!」
ガチャ バンッ
みんなと少しでも多く会話をしたくて、窓を開ける。
みんなー悟、●●、潔高「いってらっしゃい!」
●●「いってきます!」
そう言って私は窓を閉めた。

ー音駒高校ー
●●「最初に校長室に向かうんだっけ。」
悟「うん。てか●●緊張してる〜?」
●●「うん。てか初めてのところだよ?そりゃするに決まってる。」
悟「そうかな〜?」
●●「そうだよ!」

2025/03/07 21:57

ねこ ID:≫ 2isXtFrq3s6x6
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 15

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL