二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
真希「お、来た来た。おはよう●●、野薔薇。」
パンダ「おはようさん。」
棘「しゃけ!」
憂太「おはよう!」
●●「おはよう!真希ちゃん、パンダくん、棘くん、憂太くん!」
野薔薇「おはようございます!」
甚爾「よし。じゃあ始めるか。」
●●「あれ?お兄ちゃんたちは?」
甚爾「もうあそこで始めてるぞ。好きにペア組んで対戦しろ。あ、●●は俺としろ。じゃないと面白くない」
みんな「はーい。わかりました。」
●●「じゃあ始めますか。どっちが先攻にします?」
甚爾「そっちからどうぞ。いつでもオーケーだぜ。ニヤッ」
●●「わかりましたよ!…っと」
ダッ
ブンッ
バンッ
ガッ
シュッ
ドンッ
…
勝者…●●!
●●「イェーイ!!」
甚爾「クソ…負けた…次こそは勝つからな!」
●●「53回の内、27回私勝ってますからね!?トータルは大体引き分けなんであんま勝たないでくださいよ?…負けたら悔しいし。」
甚爾「負けたら悔しいのは当たり前だろボケ。もうこんな時間か。
休憩入れるぞー!」
みんな「はーい!」
悟「やっぱ傑、体術強いね〜!」
傑「悟も変わらないくらい強いさ。」
真希「いつ見てもお前らの体術凄いな。」
●●「えへへー。そうかな?真希ちゃんにそう言ってもらえて嬉しいよ!」
野薔薇「ホントよ。だって、動きが目で追えないもの。一瞬で動いてるじゃない。」
●●「えー!野薔薇まで。そんなに言われたら照れちゃうって〜」
悟「え。照れてる●●、めっちゃ可愛いんだけど。どうしよう傑。」
傑「知らないよ。●●が可愛いのは今に始まったことじゃないだろう?」
悟「それもそうだな。」
硝子「キモいぞ。クズ共。」
悟、傑「硝子!?いつの間に!?」
硝子「今来たばかりだよ。それよりもお前ら年々とキモさが倍増していってるな。」
悟「えー!だって硝子もそう思わない?」
硝子「その意見自体には賛成だ。でも、お前らの会話が気持ち悪すぎる。」
悟、傑「硝子ー(´;ω;`)」
憂太「伏黒くん!動きが良くなったね!」
パンダ「だな。」
棘「しゃけ!」
恵「ありがとうございます。」
悠仁「俺は俺は!?」
憂太「ええ…と…」
パンダ「そんなに変わらないな。」
棘「しゃけ」
悠仁「ひっでぇ!」
恵「そういえば。●●。」
●●「なぁに?」
恵「五条先生から明日の護衛任務の詳細は聞いたのか?」
みんなー悟、●●「確かに。聞いたの?」
●●「あっ。聞いてないや。というか言われてないような…?」
傑「ゴゴゴゴ…悟。話してないのかい?」
悟「はっハイ。話すのを忘れておりました。」
みんなー悟、●●「ふざけんなクソ目隠し!」
ボカッ
悟「誰!?結構ガチ目に痛いんだけど!」
傑「ゴゴゴゴ…悟、」
悟「ヒャイッワカリマシタ」
傑「よろしい。」
●●「お兄ちゃん?詳細聞いてもいい?」
悟「いいよ。明日、7時に校門に集合ね。そこから伊地知の車に乗せてもらって音駒高校へ行くよ。荷物はあとで届けさせておくから。あと、音駒高校の制服に着替えて集合ね。荷物に高専の制服も入れておくように。んで、先生方にあいさつをしてから、クラスに行くよ。護衛の中心になるのは男子バレーボール部。だから、そこのマネージャーになってね。わからないことがあったらいつでも電話でもメッセージでもしていいから。わかった?」
●●「うん!ありがとうお兄ちゃん!ニコッ」
悟「僕の妹、天使かも…」
傑「そんな事はいいから、悟。ちょっとこっちに来ようか?ゴゴゴゴ…」
悟「ヒャイッワカリマシタ」
ズルズルズル…
甚爾「ありゃ五条怒られるな。」
●●「ですね。…お兄ちゃんファイトー」
真希「でも、アレはバカが悪い。」
野薔薇「というか目隠ししか悪くないわよ。」
硝子「ハハッ歌姫先輩にさっきの写真送ってやろー。」
恵「その写真俺にもください。」
パンダ「あっ恵ずりー!俺にもくれよ。」
棘「しゃけ!」
憂太「僕も欲しい…です。」
悠仁「俺にもちょうだい!」
真希「私にもよろしく。」
野薔薇「私もー!」
甚爾「俺も欲しいな。」
●●「じゃあ私もー!」
硝子「全員に送っておくな。」
みんな「よっしゃー!」
その後、さんざん怒られて泣いて戻ってきた悟なのでした☆
悟「あ、メッセージきてる。なんだろ…?え!?」
硝子「あ、…間違えてさっきの写真クズ共にも送っちゃった。」
みんな「ええーっ!」
傑「これは確かに傑作だねw」
悟「笑ってる場合じゃねーだろー!」
パンダ「おはようさん。」
棘「しゃけ!」
憂太「おはよう!」
●●「おはよう!真希ちゃん、パンダくん、棘くん、憂太くん!」
野薔薇「おはようございます!」
甚爾「よし。じゃあ始めるか。」
●●「あれ?お兄ちゃんたちは?」
甚爾「もうあそこで始めてるぞ。好きにペア組んで対戦しろ。あ、●●は俺としろ。じゃないと面白くない」
みんな「はーい。わかりました。」
●●「じゃあ始めますか。どっちが先攻にします?」
甚爾「そっちからどうぞ。いつでもオーケーだぜ。ニヤッ」
●●「わかりましたよ!…っと」
ダッ
ブンッ
バンッ
ガッ
シュッ
ドンッ
…
勝者…●●!
●●「イェーイ!!」
甚爾「クソ…負けた…次こそは勝つからな!」
●●「53回の内、27回私勝ってますからね!?トータルは大体引き分けなんであんま勝たないでくださいよ?…負けたら悔しいし。」
甚爾「負けたら悔しいのは当たり前だろボケ。もうこんな時間か。
休憩入れるぞー!」
みんな「はーい!」
悟「やっぱ傑、体術強いね〜!」
傑「悟も変わらないくらい強いさ。」
真希「いつ見てもお前らの体術凄いな。」
●●「えへへー。そうかな?真希ちゃんにそう言ってもらえて嬉しいよ!」
野薔薇「ホントよ。だって、動きが目で追えないもの。一瞬で動いてるじゃない。」
●●「えー!野薔薇まで。そんなに言われたら照れちゃうって〜」
悟「え。照れてる●●、めっちゃ可愛いんだけど。どうしよう傑。」
傑「知らないよ。●●が可愛いのは今に始まったことじゃないだろう?」
悟「それもそうだな。」
硝子「キモいぞ。クズ共。」
悟、傑「硝子!?いつの間に!?」
硝子「今来たばかりだよ。それよりもお前ら年々とキモさが倍増していってるな。」
悟「えー!だって硝子もそう思わない?」
硝子「その意見自体には賛成だ。でも、お前らの会話が気持ち悪すぎる。」
悟、傑「硝子ー(´;ω;`)」
憂太「伏黒くん!動きが良くなったね!」
パンダ「だな。」
棘「しゃけ!」
恵「ありがとうございます。」
悠仁「俺は俺は!?」
憂太「ええ…と…」
パンダ「そんなに変わらないな。」
棘「しゃけ」
悠仁「ひっでぇ!」
恵「そういえば。●●。」
●●「なぁに?」
恵「五条先生から明日の護衛任務の詳細は聞いたのか?」
みんなー悟、●●「確かに。聞いたの?」
●●「あっ。聞いてないや。というか言われてないような…?」
傑「ゴゴゴゴ…悟。話してないのかい?」
悟「はっハイ。話すのを忘れておりました。」
みんなー悟、●●「ふざけんなクソ目隠し!」
ボカッ
悟「誰!?結構ガチ目に痛いんだけど!」
傑「ゴゴゴゴ…悟、」
悟「ヒャイッワカリマシタ」
傑「よろしい。」
●●「お兄ちゃん?詳細聞いてもいい?」
悟「いいよ。明日、7時に校門に集合ね。そこから伊地知の車に乗せてもらって音駒高校へ行くよ。荷物はあとで届けさせておくから。あと、音駒高校の制服に着替えて集合ね。荷物に高専の制服も入れておくように。んで、先生方にあいさつをしてから、クラスに行くよ。護衛の中心になるのは男子バレーボール部。だから、そこのマネージャーになってね。わからないことがあったらいつでも電話でもメッセージでもしていいから。わかった?」
●●「うん!ありがとうお兄ちゃん!ニコッ」
悟「僕の妹、天使かも…」
傑「そんな事はいいから、悟。ちょっとこっちに来ようか?ゴゴゴゴ…」
悟「ヒャイッワカリマシタ」
ズルズルズル…
甚爾「ありゃ五条怒られるな。」
●●「ですね。…お兄ちゃんファイトー」
真希「でも、アレはバカが悪い。」
野薔薇「というか目隠ししか悪くないわよ。」
硝子「ハハッ歌姫先輩にさっきの写真送ってやろー。」
恵「その写真俺にもください。」
パンダ「あっ恵ずりー!俺にもくれよ。」
棘「しゃけ!」
憂太「僕も欲しい…です。」
悠仁「俺にもちょうだい!」
真希「私にもよろしく。」
野薔薇「私もー!」
甚爾「俺も欲しいな。」
●●「じゃあ私もー!」
硝子「全員に送っておくな。」
みんな「よっしゃー!」
その後、さんざん怒られて泣いて戻ってきた悟なのでした☆
悟「あ、メッセージきてる。なんだろ…?え!?」
硝子「あ、…間違えてさっきの写真クズ共にも送っちゃった。」
みんな「ええーっ!」
傑「これは確かに傑作だねw」
悟「笑ってる場合じゃねーだろー!」