この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
母音

文字サイズ変更

二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。

#3

3話!

●●「おはよう!みんな!」
教室に入って大きな声で挨拶する。
野薔薇「おはよう!●●!」
恵「おはよう」
悠仁「おはよう!●●」
と、みんなが挨拶を返してくれる。
野薔薇「今日が終われば任務なのね…」
恵「そうだな⋯」
悠仁「寂しくなるな⋯」
●●「もう!みんな暗くならない!いつもどおり明るくいようよ!任務中も会えるんだし!」
野薔薇「そうよね!」
恵「ああ。」
悠仁「応!」
と話していると…
悟「おはよ~…みんな…」
●●「なんでお兄ちゃんまでそんなにテンションが低いの!」
悟「だって、●●と授業できないんだよ!?悟くん寂しいピエン」
みんなー悟「うわ…痛い…」
悟「●●までそんな事言わないで!あ、そうだ!いま七海たち来てるよ!」
●●「えぇ!ホント!?挨拶しにいかなきゃ!じゃあね!」
みんなー●●「行動早…」

テクテク…
●●(どこにいるんだろ?2人とも…)
と歩いていると、見覚えのある2人の背中が…
●●「…あ!雄お兄ちゃーん!健人お兄ちゃーん!」
2人が振り返ったので、大きく手を振ったら2人とも止まってくれた。
タタタタッ
2人のもとに駆け寄ると…
健人「はぁ。まずは挨拶といったでしょう。」
雄「まぁまぁ。七海!それくらいいいじゃないか!元気なのはいいことだよ!」
健人「それもそうですね。おはようございます。●●さん。」
雄「おはよう!●●ちゃん!」
●●「うん!おはよう!あのね、健人お兄ちゃんたちに用があって…」
健人「なんですか?」
雄「なぁに?」
●●「あの…私、明日から護衛任務で、あいさつをと思って。」
健人「なるほど。頑張ってくださいね。」
雄「でも、寂しくなるね…」
●●「でも、任務の期間中に住む家にみんな来てもいいってお兄ちゃんが言ってくれたからいつでもあえるよ!」
雄「やった!あまり寂しくはないね!七海!」
健人「はい。五条さんにしては良い提案をしましたね。」
●●「うん!じゃあねー」
雄「バイバイ!」
七海「また次の機会に。」
テクテク…
●●「よし!教室戻らなきゃ!」
ー教室
ガラッ
●●「帰ってきたよー!」
野薔薇「あ!●●!今からグラウンドで先輩と合同で体術らしいわ。バカ目隠しとアイツらは先に行ったから私達も行きましょ!」
●●「うん!」

2025/03/03 21:49

ねこ ID:≫ 2isXtFrq3s6x6
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 15

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL