二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
ー女風呂ー
カポーン
●●「いい湯だねぇ〜」
野薔薇「そうだねぇ…って●●!」
●●「!?…何…」
野薔薇「アンタスタイル良すぎよ!」
●●「ええ…野薔薇もスタイルいいじゃん…あと、私よりボン・キュッ・ボンはいるよ。硝子お姉ちゃんとか真希とか野薔薇とか。」
真希・硝子「そんなことないぞ〜。●●のが綺麗で可愛いぞ〜」
●●「はい!?///」
野薔薇「真希さんたちの言う通りよ!真希さんと硝子さんと同じくらいスタイル良いわよ…胸のサイズは?」
●●「ひゃっ!?///」
野薔薇「何よ?男子たちは別だからいいでしょ?」
●●「いや…教えるけどさ、いきなり聞かれるとは思わないじゃん!?」
真希「んで、サイズは?」
●●「えっと…この間測ってもらったときに言われたのが…D?だったかな〜…」
みんな「は!?デカ…」
●●「ふぇっ!?///
…ああもう!この話終わりにしましょう!ほらカラオケ大会とかどうですか?スマホ持ってきてるんで!」
みんな「さんせーい!」
[水平線]
ーその頃の男風呂ー
悟「女子トークするのはいいんだけど…」
傑「結構こっちまで聞こえてるんだよね…」
甚爾「へぇ~…なんとなくわかってたけど●●胸デカいんだなニヤニヤ
…お。どうした?恵、悠仁、憂太、棘顔真っ赤だぞ〜」
恵「うるせぇ親父///」
悠仁「…///」
憂太「…///」
棘「おかかぁ…///」
鉄朗「研磨も真っ赤だぞ〜ニヤニヤ」
研磨「クロうるさい…///」
と赤くなっているものが多数いたそうだ☆
カポーン
●●「いい湯だねぇ〜」
野薔薇「そうだねぇ…って●●!」
●●「!?…何…」
野薔薇「アンタスタイル良すぎよ!」
●●「ええ…野薔薇もスタイルいいじゃん…あと、私よりボン・キュッ・ボンはいるよ。硝子お姉ちゃんとか真希とか野薔薇とか。」
真希・硝子「そんなことないぞ〜。●●のが綺麗で可愛いぞ〜」
●●「はい!?///」
野薔薇「真希さんたちの言う通りよ!真希さんと硝子さんと同じくらいスタイル良いわよ…胸のサイズは?」
●●「ひゃっ!?///」
野薔薇「何よ?男子たちは別だからいいでしょ?」
●●「いや…教えるけどさ、いきなり聞かれるとは思わないじゃん!?」
真希「んで、サイズは?」
●●「えっと…この間測ってもらったときに言われたのが…D?だったかな〜…」
みんな「は!?デカ…」
●●「ふぇっ!?///
…ああもう!この話終わりにしましょう!ほらカラオケ大会とかどうですか?スマホ持ってきてるんで!」
みんな「さんせーい!」
[水平線]
ーその頃の男風呂ー
悟「女子トークするのはいいんだけど…」
傑「結構こっちまで聞こえてるんだよね…」
甚爾「へぇ~…なんとなくわかってたけど●●胸デカいんだなニヤニヤ
…お。どうした?恵、悠仁、憂太、棘顔真っ赤だぞ〜」
恵「うるせぇ親父///」
悠仁「…///」
憂太「…///」
棘「おかかぁ…///」
鉄朗「研磨も真っ赤だぞ〜ニヤニヤ」
研磨「クロうるさい…///」
と赤くなっているものが多数いたそうだ☆