二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
—大広間―
ガチャ
●●「みんな!お待たせ!」
真希「いや、全然待ってねぇよ。みんなで話してたしな。」
●●「ちょっと野薔薇!今の聞いた!?」
野薔薇「ええ!聞いたわ!」
●●、野薔薇「真希/真希さん、イケメンすぎ✨」
野薔薇「あのウニよりもイケメンよ!」
恵「ア゙ァン?💢」
●●「うんうん!実際の男よりもイケメン!例えるなら…そう!鉄朗よりも!」
鉄朗「ちょっとお嬢サン!?」
研磨「ブフッww」
鉄朗「研磨まで!?(泣)」
●●「あ、こんなこと話そうと思ってたんじゃなくって!お風呂入る?って言おうと思ってたんだった!で、入る?」
鉄朗「いやいや…俺ら家近所なんだし家で入るぞ!」
●●「大丈夫!うちのお風呂広いし、温泉だから!あと、お風呂入った後にゲームとかして遊びたいし…ダメ?ウルウル」
鉄朗、研磨「ゥ゙ッ」
硝子「●●、色仕掛けを覚えたな。」
傑「それか、悟が余計なことを言ったのか、ただ泣きそうになってるだけかもしれないよ。」
硝子「よ~し、五条こっちに来い。解剖してやる。」
悟「硝子やめて!?僕やってないから!その真顔でこっちに向けてるナイフ戻して??」
鉄朗「うう…わかりましたヨ」
研磨「わかった…」
●●「やったぁ♪あ、女風呂と男風呂あるから全員行こっか!」
みんなー悟「えぇ!?」
傑「悟…これはやりすぎじゃないかい?ニッコリ」
悟「ハイ⋯でも●●が喜んでるからいいじゃん!?」
傑「それでも程があるだろう…」
ガチャ
●●「みんな!お待たせ!」
真希「いや、全然待ってねぇよ。みんなで話してたしな。」
●●「ちょっと野薔薇!今の聞いた!?」
野薔薇「ええ!聞いたわ!」
●●、野薔薇「真希/真希さん、イケメンすぎ✨」
野薔薇「あのウニよりもイケメンよ!」
恵「ア゙ァン?💢」
●●「うんうん!実際の男よりもイケメン!例えるなら…そう!鉄朗よりも!」
鉄朗「ちょっとお嬢サン!?」
研磨「ブフッww」
鉄朗「研磨まで!?(泣)」
●●「あ、こんなこと話そうと思ってたんじゃなくって!お風呂入る?って言おうと思ってたんだった!で、入る?」
鉄朗「いやいや…俺ら家近所なんだし家で入るぞ!」
●●「大丈夫!うちのお風呂広いし、温泉だから!あと、お風呂入った後にゲームとかして遊びたいし…ダメ?ウルウル」
鉄朗、研磨「ゥ゙ッ」
硝子「●●、色仕掛けを覚えたな。」
傑「それか、悟が余計なことを言ったのか、ただ泣きそうになってるだけかもしれないよ。」
硝子「よ~し、五条こっちに来い。解剖してやる。」
悟「硝子やめて!?僕やってないから!その真顔でこっちに向けてるナイフ戻して??」
鉄朗「うう…わかりましたヨ」
研磨「わかった…」
●●「やったぁ♪あ、女風呂と男風呂あるから全員行こっか!」
みんなー悟「えぇ!?」
傑「悟…これはやりすぎじゃないかい?ニッコリ」
悟「ハイ⋯でも●●が喜んでるからいいじゃん!?」
傑「それでも程があるだろう…」