この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

あなたの名前
母音

文字サイズ変更

二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。

#15

15話!

—大広間―
ガチャ
●●「みんな!お待たせ!」
真希「いや、全然待ってねぇよ。みんなで話してたしな。」
●●「ちょっと野薔薇!今の聞いた!?」
野薔薇「ええ!聞いたわ!」
●●、野薔薇「真希/真希さん、イケメンすぎ✨」
野薔薇「あのウニよりもイケメンよ!」
恵「ア゙ァン?💢」
●●「うんうん!実際の男よりもイケメン!例えるなら…そう!鉄朗よりも!」
鉄朗「ちょっとお嬢サン!?」
研磨「ブフッww」
鉄朗「研磨まで!?(泣)」
●●「あ、こんなこと話そうと思ってたんじゃなくって!お風呂入る?って言おうと思ってたんだった!で、入る?」
鉄朗「いやいや…俺ら家近所なんだし家で入るぞ!」
●●「大丈夫!うちのお風呂広いし、温泉だから!あと、お風呂入った後にゲームとかして遊びたいし…ダメ?ウルウル」
鉄朗、研磨「ゥ゙ッ」
硝子「●●、色仕掛けを覚えたな。」
傑「それか、悟が余計なことを言ったのか、ただ泣きそうになってるだけかもしれないよ。」
硝子「よ~し、五条こっちに来い。解剖してやる。」
悟「硝子やめて!?僕やってないから!その真顔でこっちに向けてるナイフ戻して??」
鉄朗「うう…わかりましたヨ」
研磨「わかった…」
●●「やったぁ♪あ、女風呂と男風呂あるから全員行こっか!」
みんなー悟「えぇ!?」
傑「悟…これはやりすぎじゃないかい?ニッコリ」
悟「ハイ⋯でも●●が喜んでるからいいじゃん!?」
傑「それでも程があるだろう…」

作者メッセージ

恋愛ルートにするか教えろください!ww

2025/04/02 08:49

ねこ ID:≫ 2isXtFrq3s6x6
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 15

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL