二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
硝子「よ~し、呑むぞ〜♪」
どこからか一升瓶を出してきた硝子お姉ちゃん。
と、私は気付いた…もしかして晩御飯の準備まだなんじゃないかと!準備だけでもしてこようかな…と、キッチンに向かおうと立ったとき…
憂太「どうしたの?●●ちゃん」
今は気づかないでよ!憂太は優しいところが長所だけど!今はそっとしてほしかったな…
●●「あの…恐らくだけどご飯の準備してないだろうから、しにいかなきゃだなって思って…」
憂太「え!?じゃあ、僕も行くよ。」
●●「いや、大丈夫!憂太たちご飯作って待ってくれてたんだし、準備と後片付けだけでもしとかなきゃ、なんか申し訳ないよ…」
憂太「いや、僕は任務があって途中から来たし、その時にはご飯も作り終わっててみんなで遊んでただけだから!」
●●「え…そうか。じゃあ、一緒に行こ!」
憂太「うん!」
[水平線]
ーキッチンー
●●「今気づいたんだけどさ、お皿足りるかな…」
ちなみに今日の晩ご飯はカレー✨
量が多いから良かった…
憂太「確かに…ここにいるのが、先生たちと虎杖くんたちと男バレの人たちだから…13皿要るね⋯」
●●「そうだね…!あ、今日荷解きってしてないよね?」
憂太「うっうん…多分…?みんなで荷物部屋の前まで運んだし…」
●●「えぇ!?そんなことまでしてくれてたの!?ありがとうっ感無量だよ〜…よし、じゃあ部屋の前まで行くか!憂太!部屋、どこかわかる?」
憂太「うん…」
●●「ごめんけど、案内してくれない?」
憂太「!…わかった!」
[水平線]
ー部屋の前ー
●●「お!荷物あった!」
憂太「うん…えっとお皿って…」
●●「うん。だいたいこういうときって、キッチン用具とかダンボールにして送ってくれてるんだよね、お兄ちゃんが。」
憂太「ああ⋯そういうこと。」
●●「だからこうやってダンボールを開けていってると…」
ガサガサ…
●●「ほら!あった!」
憂太「ホントだ…」
●●「お!ちょうど13枚お皿ある!」
憂太(五条先生ってエスパーなのかな…)
●●「よし!キッチン戻ろ!」
憂太「うん!」
どこからか一升瓶を出してきた硝子お姉ちゃん。
と、私は気付いた…もしかして晩御飯の準備まだなんじゃないかと!準備だけでもしてこようかな…と、キッチンに向かおうと立ったとき…
憂太「どうしたの?●●ちゃん」
今は気づかないでよ!憂太は優しいところが長所だけど!今はそっとしてほしかったな…
●●「あの…恐らくだけどご飯の準備してないだろうから、しにいかなきゃだなって思って…」
憂太「え!?じゃあ、僕も行くよ。」
●●「いや、大丈夫!憂太たちご飯作って待ってくれてたんだし、準備と後片付けだけでもしとかなきゃ、なんか申し訳ないよ…」
憂太「いや、僕は任務があって途中から来たし、その時にはご飯も作り終わっててみんなで遊んでただけだから!」
●●「え…そうか。じゃあ、一緒に行こ!」
憂太「うん!」
[水平線]
ーキッチンー
●●「今気づいたんだけどさ、お皿足りるかな…」
ちなみに今日の晩ご飯はカレー✨
量が多いから良かった…
憂太「確かに…ここにいるのが、先生たちと虎杖くんたちと男バレの人たちだから…13皿要るね⋯」
●●「そうだね…!あ、今日荷解きってしてないよね?」
憂太「うっうん…多分…?みんなで荷物部屋の前まで運んだし…」
●●「えぇ!?そんなことまでしてくれてたの!?ありがとうっ感無量だよ〜…よし、じゃあ部屋の前まで行くか!憂太!部屋、どこかわかる?」
憂太「うん…」
●●「ごめんけど、案内してくれない?」
憂太「!…わかった!」
[水平線]
ー部屋の前ー
●●「お!荷物あった!」
憂太「うん…えっとお皿って…」
●●「うん。だいたいこういうときって、キッチン用具とかダンボールにして送ってくれてるんだよね、お兄ちゃんが。」
憂太「ああ⋯そういうこと。」
●●「だからこうやってダンボールを開けていってると…」
ガサガサ…
●●「ほら!あった!」
憂太「ホントだ…」
●●「お!ちょうど13枚お皿ある!」
憂太(五条先生ってエスパーなのかな…)
●●「よし!キッチン戻ろ!」
憂太「うん!」